2015年08月

古道具屋は観光地。

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昨日まで蔵に眠っていた
荷物を沢山、洗って頂いて、


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どんどん出しました。

一部はさっさと
旅に出ました…

道具自身も、
目覚めていないうちに
環境が変わるから、

面食らっているだろうか。


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このところは
例年になく忙しくて、

(8月って1年の中でも
売り上げが、落ちる月だった筈…)

振り返ってみると
理由の一つとして、

夏の観光地の中に
我が家を入れて頂けていた
ような気がします。

旅先の立ち寄り条件といったら

その土地ならではの
味覚を楽しめたり、

景観自体も、
強く土地の個性を感じられる要素で、
はずせません。

インターネットの
画面越しではどこまでいっても

情報だけの
疑似体験でしかなくて、

だからこそ、わざわざ
出かける価値がある。

…それって、古道具に似ているなぁ。

この土地の光が、歴史が、
ひとつひとつに溢れている。

元来、古道具屋巡りをする
お客様というのは、

一様にフットワークが軽くて、

県境の一つや二つ、
平気で越えてこられますけど…


8-29-11

遠くのものを見る。

といえば、
モーリタニアの手絞り布は
残り2つになりました。

レザーのキーホルダーは
残り5つです。
(画面中央のは売り切れ)


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夏の代名詞?
バリのいいものやさんも
帰国されてしまったー。

(商品を引き上げた翌日、翌々日に
バッグを買いにきた方が…残念)

ですが!今年は10月に
もう1度バリから訪日するとか。

手作り石けんやあれやこれや、

買いたいもののオーダーも
受け付けて下さるそうです。


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モーリタニアへ
お嫁に行った友達も
一時帰国しています。

手仕事たちは、

彼女が選んで
大切に持ち帰ったもの。

現地では中国製の
安価な化繊布が市場にあふれて、

民族衣装もそれらの布で
仕立てられているそう。

駆逐されている伝統工芸に
危機感を持った
スペインのNGO団体が

正当な価格を支払い、
生産者を支援する目的で
オーダーしている品々です。


8-29-12

生まれた日が近い、
自由な3人。

去年、浦佐駅から
見送った時はまだ
みーんな小さかったのにね。

嬉しい再会、大きくなった!!!


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私はこのキーホルダーを
選びました。

数千年前の壁画から
抜き出したかのような、
原初的文様。

とても気に入っています。


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日々の変化のひとつ。

夫の車が、
7人乗りのファミリーカーに。

これまでコンパクトな車
(Aqua)だったので、
おっきい!


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娘の変化もめまぐるしく。

抱っこしながら1度だけ見せた
目玉焼きづくりを
再現しているところ。

フライパンにおもちゃの
目玉焼きを入れて、

更には自分の水筒で
水を入れて、蒸し焼き…

じゅーじゅーと効果音まで。


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積み木も安定感の無い
パーツを上手に
積み上げるようになりました。

(時折、途中のぐらついた木を
内側に押し込み、修正したりもして)

1歳6ヶ月。

この一ヶ月でまた1.5センチ
身長が伸びて、体重は変わらず。

どんどん、ヒョロ子に…


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手製の作業用エプロンを
ギフトして下さったお客様。

『りえさんって、ゆっくり動く
イメージがあったんですけど、

こんなに早く動けるのか!と
びっくりしました』

確かに。3年前の2倍速で
動いています(?)。

子供時代からずーーーーっと、
のんびりノロノロしてたのに。

やっと、人並みに
近づいているような。

生まれもっての性質なんて、
環境で容易く変わるもの。

だとしたら、

いいね。
それは、素敵なことだ。


8-29-3

最後に、告知を。

*9月4日(金)開店が遅れて
12時半からになります。

こちらの企画に
研修に行ってきます<(_ _)>

本当は全コマ出席したい位。

しっかり、学んできますー

つづく蔵出し。

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今朝の蔵出し。
(開店時間が1時間ちょっと遅れました)

数日通わないと
いけないかな?

と思いきや、

中はとてもきれいに
片付いていて、

残っている江戸時代の
木箱の中も全て、空っぽ。


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それはそれでよいのでした。

蔵はどこも、うつくしい。

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小川のほとり。

オニヤンマが沢山
飛んでいる。


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残されていた器も、
全て大正以降のもの。


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木綿の絣がいろいろ
出てきました。

洗濯は全て終わって、
乾燥しだい並びます。


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木綿色々。


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美しい錦紗縮緬の襦袢。

半襟にも気合いが。


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風を通してから
ほぐします。


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蔵の中で一汗かいてから、
外の空気に触れる。

葛の花がいい香り。

最近、川の近くとか
山沿いを走ると、

周辺一帯が
この香りで包まれていて
気分がいい。


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なつかし手描きの
あいうえお。


8-27-2

裏面には、AIUEO.


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お願いしていたほぐしが
戻ってきたら、

それ自体が作品のように
美しかった。


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以前、買われていった
浴衣のハギレを、

シンプルな上着に
仕立ててもおられて。

四角な服。

身に纏えば、
こんなに
立体的なのだね。


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買い出しの現場で
まずは取捨して、

それから持ち帰って
さらに細部を見ます。

(だいたい3割くらいが
ここで脱落します)

麻素材は丈夫だけれど
染料が糸を弱くしていた。

ほろほろ粉になって、
布が崩れた例。


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別々の現場から
白絣も複数出ています。

酸素漂白中。



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休日の一コマ。

娘を保育園に送ってから
峠道を越えて。

12分遅刻したものの、
見たかったドキュメンタリー映画を。

客席は私の他は1人のみ。

(次の回の上映には、10名以上。
良かった。

十日町シネマさん、いい作品がかかります)


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キナーレの里山美術館の
理容室カラーなグルグルを、
外から見る。


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久しぶりのユキマツリで
ランチ。

150円プラスして
食べられる野菜ビュッフェの
充実ぶりが嬉しい。


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付け蕎麦が美味。

夏限定のイタリアンを。

芸術祭期間中は、全員大盛り!
すごい量でした。


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山を登って、


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市内を一望。

作品を見に来た筈が、
作家さんが見せたかったのは
こっちの方だよね、

と足を止めることも
多いのが、大地の芸術祭の楽しさ。


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写真では
幻想的な空気が、伝わらないな…


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数百m続く、遠大な作品。

一番奥まで歩く。

良かった。引き返さなくて。


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スタンプラリー的な
回り方をせずに、

一カ所に最低でも5分以上は
滞在する。

他の観覧者さんの反応も、
きっと作品の一部。


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十日町駅のキラキラ。


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路上の物語。


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大急ぎで再び峠を戻って、
夕方に買い付け一件。

着物類は時代が足りなくて、

引き取れたのは、
コネ鉢一つ。

それでも、ありがたい。


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保育園の夏祭りで使う、
模擬店のお買い物バッグを、

娘の絵で飾りました。

最近はグルグルが好きらしい。
(昨日は点々だった)

日々は、相変わらず慌ただしく、
だけど秋の音が近づいて、

少しだけ余裕が
出てきつつあります。

秋の身体にスパイスご飯。

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木琴にプロ用虫眼鏡。

開店前に、営業中に、
閉店後に…

毎日のように
買い出しのお声がけ。


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器のふちまで、
模様が。

現場で全ては
掬い上げられませんが、

うちのお客様は、
好きだろうなぁー

と思うものを
選んで引き取っています。

(もちろん個人的な好みも、
差し挟みながら…)


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レンズメーカーHOYAの
国産グラス。


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会席膳の一式に
入っている、

つぼと呼ばれる器。

品切れしていましたが、
20客入りました。

時代により産地により
形は変わってきます。

今回は、ちょっと低めで
ぽってり。


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江戸縮緬の女児着物。


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こちらも、江戸ちり。


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胸元の紐に
刺された刺繍のこまかさ…

どちらの着物も、
(勿体ないですが)

使っていだきやすいように
ほぐしに出しています。


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今朝の買い付けから。

九谷のお皿。

数もまとまっていて、
金彩の状態がいいです。

品のいい、ぴかぴか具合。


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本日の持ち込み
買いとりから。

手絞りの正絹羽織。

裏地の子供たち、
表情がいい。


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うしろの銘仙着物は
ほぐしてハギレにします。

手前は未使用の、

4枚こはぜ
木綿足袋(24.0cm)。


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北アフリカの遊牧民が
暮らす国、

モーリタニアのレザーワーク。

独特な模様が描かれた、
キーホルダーが届きました。

こちらについての
物語はまた追って。


8-22-10

手絞りのコットンショールも
入っています。

こちらの柄は、
売れてしまったけれど。


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インドの絞りも、日本の絞りも
沢山見ていますが、

やっぱりモーリタニアの
文様はまた独特です。

日本には流通していない
ハンドクラフト。

期間限定の展示です。
全てが一点もの。

入手しにくい、
北アフリカの布。

この機会に是非どうぞ。


8-22-16

1年ぶりの
南インド料理食事会、

本日は参加者募集の
ご案内です。

★今月中に
参加人数に達した場合、
開催出来ます。

今回、私は主催でなく
サポーターとして
参加者側になります。

お問い合わせ・お申し込み先は、
以下の記事を参照下さい。



2015年9月20日(日)
 できるといいな♪とら屋食堂@塩沢公民館

・昼の部 *時間未定
・夜の部 *時間未定

久しぶりに、
塩沢での食事会を計画しています。

皆さんのご都合をお聞かせください。

昼夜それぞれ15名以上の参加で
実施しようと思います。

人数が集まれば、
改めて告知いたしますので、

現時点では
『その日なら参加できるかも』
で大丈夫です。

県外のみなさんも、
ご友人・知人へ
お披露目いただけると嬉しいです。

9月後半だと、もう秋の気配が
感じられる頃だと思います。

豊かな塩沢の食材を使った
南インド料理、
みなさんで楽しみたいですね♪



一応、今月いっぱいで締め切ります。

参加してみたいな、食べてみたいな
という方は「参加予定」のメッセージを
お送り下さい。

*とらや食堂 紀子さん→ info@toraya.club



昼の部・夜の部については、
今のところ、

昼の部はベジ、
夜の部はノンベジで考えています。

会費は参加人数や
お料理の内容によっても違いますが、

ベジ2,000円、
ノンベジ2,500円前後
でお考えください。

※ 未就学児無料
※ 小学生半額



2年前の開催時も
大好評だった

お弁当持ち帰りという
参加方法も可能です。

スープまでセットした
ほぼ全品詰め合わせの
満腹お弁当。

現地にて受け渡しです。

お弁当箱代入れて
同一料金です。

(こちらは子供料金なしですが、
1セットを家族全員で
ちょっとずつシェアしても♪)



今回は難しいけれど、
別の期日なら検討したい、

という方もその旨メッセージ
いただけるととても嬉しいです。



以上、告知文でした。

Facebookに繋げられる方は、
こちらの《イベントページ》から
参加表明出来ます。

南インド料理食事会って、何?
という方は、
《過去の記事》をどうぞ!

とらさんご夫妻、9月には
再びインドに飛んで、

本場にてお料理を
学んでこられます。

今回の日程は
その帰国にあわせ、

現地で仕入れた
新鮮なスパイスや、

新たに加わったメニューを
活かせる!という
タイミングを狙ったものです。

…食べたいなぁ…

どうぞ、ご一緒に
夏バテの身体も喜ぶ、

薬膳スパイスたっぷりな
お料理を、楽しみませんか?

告知期間が短い為、
30名集らないかもしれませんが、

初めて味わう方も多い筈の、

本格的な南インド料理を
味わえる機会を叶えられたら
嬉しい…

都会の南インド料理屋さんで
オーダーしても出てこない、

南魚沼食材ふんだんな
オリジナルメニューも
嬉しいのです。

是非、ふるってご参加下さい。


8-22-11

お店にいらっしゃる中には
自営業な方も多くて、

相談のような雑談に
お時間を頂くと、
ぞろぞろ実践的アドバイスが。

このところ頂けたのは
こんな言葉。

《効率よくやれないか、
時間の無駄を探してみよう》

買い付け荷物がすぐ
店頭に並び、

ご紹介出来るような
システム作り…。

明日の定休日は
買い付けがないので、

娘とコチラ
イベントへ行ってきます。

(このところ発熱がちで、
様子を見ながら)

昼間の《勝手にGARDEN》、
初めてだなぁ。

楽しくて素敵な物たちを
眺めたり手にとって、

時間と人生のこと(大げさ?)
考えてみよう。

例えば今日の更新ならば、
インド料理食事会のくだりに

もっと写真を
引っ張ってきたかったけれど、

娘のお迎えが15分おくれるので、
文字ばっかり!!!です。



試行錯誤の日々は続きますが、
古道具はどんどん出していきます!

秋の麻地、変わる風。

8-19-7

怒濤のお盆ウィークが
終わりました。

久しぶりなお顔と
再会出来たり、

店内ごった返しはしませんが、
途切れなくお客様が
訪れて下さって、

最も遠くからは、

昨年三重県から
一人旅の途中に
立ち寄って下さった男性と
1年ぶりの再会。


8-19-1

冬の仕事として、

10軒ほど
手延べ冷や麦を作る
おうちが残っているのだそう。

素っ気ないような紙で
くるくる巻いただけの包装、

これが
地産地消な生産量で、

地元のスーパーに行けば
積み重なって売っている

…と聞くと、

本当にまだまだ
日本の文化の多様さは
各地に残っているのだなぁ。

嬉しくなる、
旅人さんとのお話。

(味は初体験の美味しさ。
庶民価格でこんなに旨味が…

西日本へ麵食いの旅に
行ってみたい)


8-19-8

休日の半分は買い出しへ。

残り半分は娘と二人で、
お出かけでした。

(実はこれが一番疲れる…
多感な一歳半はイヤイヤざんまい!)


8-19-2

そうそう。

娘は連休前日から
39度5分の熱を出し、

元気に遊び続けるも
熱は昼も夜も不動の高値。

実家の父に
お世話になりました…
(助かったのなんのって!!!)


8-19-13

休日の買い付けも、

ちょっと足を伸ばす際には
何かしらお楽しみを。


8-19-12

頂き物で美味しさは
知っていたパン屋さん。


8-19-11

国産小麦100%。

堀之内に昨年オープンした
お店です。

3時過ぎに訪れた際には、
ほとんど売り切れていましたが、

焼きたてを頬張って、
充実の帰り道。


8-19-10

帰宅直後は、どこから
取りかかろうかなぁ…と

やや呆然としつつ、

娘のお迎えまでに
大まかなゴミをはらいます。


8-19-19

あとはひたすら、
お掃除&漂白祭り。


8-19-18

麻の白生地、
シミがありますが。


8-19-16

酸素系・塩素系漂白剤、
水との配合比率、

浸置き時間による
生地の風合いの変化。

いくつか、試してみて
うん。

やっぱり麻は強いなぁ…


8-19-17

1日数反ペースで
どんどん漂白&洗濯しています。

寒くなったらなかなか
この速さで処理出来ないから、
いまのうち。


8-19-14

こちらも麻。

どれもこれも、魅力的。


8-19-20

漆器は、
市場で飽和状態。

ですが、日本人の
漆塗りの技術はきっと世界一。

使いやすい形と
サイズのお膳は、
日常使いに馴染みます。

状態の良いものを
選り分けて、

古くてもピカピカな
一脚を使って頂けます。


8-19-15

台所の洗い場にも
買い付け器が占拠・侵略中…

家族の食器を洗うついでに。


8-19-22

助っ人Sさん。

本当にお願いしてよかったーーー


8-19-6

今日もたくさん、
洗い上がりました。

品出しは明日。


8-19-24

本日の閉店後にも
ひとつ買い出し。

こちらは小千谷の
藍絞り染め。

日本人の絞りの技術も、
世界レベルで高度…

他に、筆置きの台や
銭箱等が。


8-19-21

嬉しい頂き物野菜を
身体に取り込んで、

夏バテ退散!

(空芯菜ニンニク炒めでうまいーー

白ゴーヤは苦くないので
生食可能だそうです)


8-19-23

買い出し続き&掃除で
てんてこ舞い。

ネットショップに
商品追加する作業が
追いついていませんが…

(自分がもう一人欲しい…)

明日もひとつひとつ
お店に出してゆきます。

↑写真は、
月刊誌の取材風景。

秋に古布特集だそうで、
詳細分かり次第、
お知らせします。


8-19-25

↑本日、店頭持ち込みで
買わせて頂いた一部。

60歳くらいのお父さんの
昨年亡くなられたお母様が、
娘時代に着ていたもの。

持ち主の方の手を離れても、

布は自身の意志なのか
巡り合わせで、生きてゆく。

もっとこう…すらすらと
古布の魅力を
言葉に出来たらいいのに。

実際に見て触れて、
それを感じて頂ける場所を

明日もご用意して
お待ちしています。



本日は最後に、
買い手さん探し。


8-19-4

会席膳ひとそろいです。


8-19-25

今回ばかりは、
どうしても救出したくて。

というのも、作られたのが
平成に入ってから。

レアケースです。

1回だけ使ったのかな?
ほぼ新品同様品。


8-19-3

足のカーブも美しい。

古道具屋さんによくでる、
大正〜戦前ものとは、
形が微妙に違います。

*こちらの頒布は終了しました。

ネットショップ稼働しました!

8-12-3

4月に取りかかって以来、
ずいぶん遅くなりました。

ネット販売、
数年ぶりに再開しました。

→ネットショップ/HAYAKAWA Antique & Crafts

5年以上のブランクに、
浦島太朗な心持ち…


8-12-4

インターネット販売の
環境は変化しているなぁー、

この数ヶ月だけでも、
変化がありました
(混乱しつつ、追っかける)。

数点ずつ(買い付けや掃除が立込む日以外)
品物が増えてゆきますので、
時折、のぞいてみて下さい。


8-12-2

写真をとっているうちに、
それが売れてしまう
という繰り返しも…

商品は山のようにある中で、
なんででしょう??


8-12-1

今回、採用している
BASEという
ショッピングカートサービスの特性上、

お店で受けとりたいから、
それまで取り置きしたい
という場合は、

ショッピングカートからは発注せずに
直接、店鋪までご連絡下さい。


090-4824-7939(若井)
hayakawa.ac@icloud.com

取り置き期間は
最長で1ヶ月です。

また、その際はなるべく
キャンセルはご遠慮下さい。


8-12-5

過日。

16時過ぎの10分くらい?な
テレビ放送でしたが、

電話でお問い合わせが来たり、
友達から聞いてーと

山袴を買いに
いらっしゃる方がいたり。

水面が波立つように、
穏やかに連続した反響が
続いています。


8-12-7

お盆営業について、
改めて。

★13・14・15日
 連日営業しています。

 11〜16時オープン

☆16・17日、定休日です。


8-12-8

営業日の娘は保育園…

ごめん、頑張れ!

もうすぐ一歳半になります。

私が言うことを頻繁に
真似するのは相変わらずで、
(よいっ・しょーとか)

数ヶ月前の春に
タンポポの綿毛を飛ばしたのを
覚えているらしく、

絵本でタンポポと聴くと、
自分の指を立て

《ふーーーっ》と言いながら、
息を吹きかけたりします。

朝、目が覚めた時の表情が
前の晩と違う。

瞳の中に知性のきらめきが
どんどん増している様子が、
分かるのです…

身近で見ていると、
本当に。

こども、すごいなぁ。


8-12-6

デロンと、
洗った蚊帳干し。

大人も大人で、
きっと毎日変わっています。
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