2015年04月

今日は明日の礎。

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昨日は、よいお天気でした。

引き続き、
ボロや藍染め布等を
お洗濯して干しました。


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銅(あかがね)のやかん、
使用感あるので、

とびきり、
ロープライスでどうぞ。

屋外で、直火にかけて
使ってみるとか。


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型染めの麻の葉柄、
おしめも干し上がり。


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やかん掴みに採用した、
風合いの良い木綿、

これもオシメです。


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うきうき。


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ボロの繋ぎに出会うたびに、

きれいな歌声を
聴かせてもらってるような
心地。


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倉庫の奥の奥、

長持ちの一番下に
仕舞われて、

何十年も前から、
小さな声で、
歌っていたような。


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繕いが可愛らしい、

厚厚とした上着も
裏返したら、


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またこれが、

なんて素敵な藍染めが
隠れていること。


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ヨコ絣の麻着物。


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斜めに飛んでく、
矢羽の柄。


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こちらはタテ絣。


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昔の麻生地は、

くたくたになるまで
着込まれていて。

新品をここまで柔らかく
着たおすには、

どれだけ
時間がかかるやら。


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冬の始まりの頃、
塩沢織りのハギレセットを
買ってゆかれたお客様。


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一冬チクチク、

色んな大きさの布を
少しでも切らないように
繋げて刺し子して。

素敵なショルダーバッグに
仕立てられていました。


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美しい縮緬!

こちらは、ほぐしから
戻ってきました。

ハギレで販売します。


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型染めの藍。

ザクザクとした
麻着物。大好き!

こちらは現在、
ほぐしに出しております。


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昨日の日替わりコーナー。
こんな布が出ていました。

どれでも100円!

期せずして、毎日、
県外にお嫁に行ってます。

皆さん、何かしら
創る方々。

また明日に、布を出します。
本日は古道具の日。


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一昨日、久しぶりに

新聞折り込みで共同広告に
参加させて頂きました。

移転を知らない方も
まだまだ、多く…

(出産後は発信不足。
ちょっとずつ、復帰します)


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その広告前夜から、

カーーーーンと
高熱を出した娘。


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日中は38度8分くらい。

夜は39度越え。

触れた手が、あっち!って、
感じるくらい。

でも、ずっと遊び回ってる。


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結局、熱が下がらなくて、
保育園を2日間休みました。

あったかい昼間は、
樹齢1500年と言われる

通称、大家の大ケヤキへ。

徒歩5分以内なので、
晴れた日のお散歩コースです。


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(欅のお膝元にある石塔。
何故、湯殿?由来が知りたい…)

欅苑の女将さんから、
『葉っぱが出てくるのは、
桜が散ったころ、まだまだ先ね』
と、教えて頂く。

緑溢れる幻想的な姿は、
もう少し先のお楽しみ。


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連日、買い出しと
買い付けが続いて、

お問い合わせの電話も
増えました。


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熱がある時は
実家に頼りながら、

今日は娘から保育園に
復帰してもらって、

古道具たちに会いに行く。


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明日はまた土曜保育。

…この、不慣れ感に満ちた
お弁当の絵面も、

数年後には、もう少しは
こなれてるでしょうか。

(アンパンマンを見かけると
指差して『んまんまん!』

喜ぶので、お弁当箱と
オシメブランド(nepiaのGenki)
に採用〜)


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そうそう、
あっという間に、

28日(火)から
春のヤストモ展も始まります。


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amazon段ボール箱電車には、
ヤストモクマも乗車中。


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電柱の上に、カラスの巣。

…春だね。


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池田記念美術館さんに
若手画家さんのグループ展を
見に行ってきました。


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何層にも塗り重ねられた
空気の表現のひとつひとつに
遠く近く、

飛んでゆく鳥たちの姿。

ひとつひとつ、
手癖に頼らずに、

きちんと飛翔の姿を
とらえ描かれている。


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井戸水が消雪に回されている
今しか見られない、
廻廊のプールの底。

静謐な時間。

是非、お出かけを。


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悩まされていた、
右肩の痛み。

少しずつ全身の
左右差が整っていくうちに、

いつしか快癒しました。
(と、安心は禁物??)


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まだ週イチペースの
鍼灸院通いが続きますが、

自分に時間とお金を
ピンポイントで意識的に使う、

それが本当に久しぶりで、

新しい酸素のように、
体中を巡っていきます。


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今日も、布たちを出します。
そして、片付けます。


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選択して買い付ける、

そう決めてから何故か、
大好きな布が集ってくる。

偶然でもこの流れに、
乗りながら、

彼らを新しい場所へ。

ネットショップも、
近く開設出来そうです!

川でザル洗い。

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昨日は、快晴でした!

家の裏の小川へも
雪を踏んでいけるように。

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流れの中に、
赤や白く見えるものは、

以前、南米渡航歴数百回
(そんな人生もあるんだなぁ)
の方からいただいた、
ギアナ高地の水晶。

テーブルマウンテンが、
丸ごとクリスタル!
その一部。

いつか、穹が川遊び始めたら
持ち帰ってくれると面白いので、
投げ込んで下ごしらえ。

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おばーさんは
川で洗濯を…

雪解けの水は
想像に反して、
冷たくなかったです。

手あぶり火鉢をゴシゴシ。

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現場監督の目は、
真剣です。

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雪囲いの木々が
物干にちょうどよかった。

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竹のザル、きれいだね…

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カゴも。

持ち手のアケビ蔓が
またいい色で。

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最初は山から
植え替えたものでしょうが、

庭に自生化している
山野草が花盛り。

ショウジョウバカマ。

ユキノシタの姿も。

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足の踏み場も無いほど。

春の緑たち、こんにちわ。

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廊下の桜の枝も、
満開になりました。

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前回、店頭に出したものより
さらに一回り大きなボロ。

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明治期の藍染めが
使われています。

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裏面は、
縞柄の藍染めです。

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100年以上を経た布には、
きっと語りたいことが沢山…

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飯ごう。

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ぶら下げられて便利。

水モノも入れられる。

やっぱり、
花瓶にしようかな。

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かわいい瓶も。

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戦前〜大正期。

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口も欠けなし。

横顔美人。

今なら、一枝の
マンサクを活けたり。

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明治〜大正くらい。

手描きの猪口。

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たくさん、あります。

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見込みには龍が。

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最近の買い付けでは
オシメが立て続けに
出てきましたが、

一番古かったのはコチラ。

桜が咲いてる!

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藍染めの野良着。

このまま、履きたい…

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謎の麻。

藍染めです。

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ぶら下げるとこんな。

筒状になっています。

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一緒に出てきたものの
年代から推察して、
明治くらい。

何しろ、ザクザクとして
魅力的な表情。

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さんぱく(山袴)、
10枚ほど、出てきました。

洗い上がって、勢揃い。

さんぱく縞と呼ばれる
独特な縞模様。

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通気性が良くて、

今でも畑で見かける
としょーりしょ(お年寄りたち)が
履いてます。

今年はこれを履いて、
野良仕事どうですか?

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花嫁さんの丸ぐけ。
刺繍が素敵。

背景の大島は
お正月になると
先代が着ていたと言う
お気に入りだったもの。

保存状態は良いながら、
シミがあるので、
超格安で。

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とっときのシルク。

戦前〜大正。

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裏地の木綿が、
なかなか素敵でした。

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同じ模様の印判茶碗が
大量に出てきた中に、

1客だけ、
手描きのものが。

こちらが
先発隊だったのかな…

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未使用の
大島紬のアンサンブル。

150センチなかった
小さなお婆ちゃんの。

なので、
着用はほぼあきらめて、
素敵なリメイク素材にどうぞ。

子供の着物は化繊ながら、
やっぱり可愛い。

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ごくシンプルな
手描きのお皿に、

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はじっこ
焦がしてしまったけれど、

アボガド×ちくわ×モッツアレラ
トースト。美味しい。

パンは、鍼灸院の帰りに
今度はブーランジェリー・シュシュさん。

魚沼市の美味しいパン屋さん、
ついでに立ち寄れて嬉しい。

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手帳とペンを持って、
何やら真剣です。

娘は本日から、
8時間保育。

様子を見ながら、
最終的に9時間とする予定。

今日はもう、
私の去り際に泣かなかった…

あー、行くのかぁって、
表情の無い表情で
見送っていました(…うぅ)。

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昨日は、
夫婦時間を久々に。

朝 兼 昼ご飯は、五日町の
ルージュブランさん。

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店内からの
眺めも素晴らしい。

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夜は実家の近くにある、
評判の中華料理屋
花りんさんへ。

ずっとベジタリアン
だったこともあり、

ちゃんと食べにいったのは
20年くらい前?の
開店時以来!

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どれもこれも、美味しい!

味付けがしょっぱくない、
油っぽくない、品が良い。

次はデザートも食べたいです。

(店内もチリ一つない?位に
掃除が行き届いてました…)


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リズミカルにおしりを
叩いていた。…嬉しそう。

本日は、閉店後に娘をお迎え、
その後、実家に娘を預けて、

買い付け一件行ってきます。

着物や屏風等があると言うけれど、
どんなものと出会えるかな…

春の買い付けが、続きます。

私の仕事復帰も本格化して
娘と共に、

春の新生活が
いよいよ始まりました。

日替わり100〜300円。

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洗濯終わった
おしめたち。



ネットショップ開設は
5月前後にずれこみそうです…<(_ _)>


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戦前。
杉材のちゃぶ台。


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裏の漆がきれい。


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可動部も、木の狂いが無く
なめらか。

すっきり折り畳めます。


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天板は、
贅沢な一枚板!

長く使って頂ける
作りの良さです。


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白磁の小皿。

1枚だけ菊模様が。


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スタッキング可能。

大正期。


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この手の器で、
桜模様って初めてみました。

雪国の桜はこれから。
タイムリー。

桜餅でも、乗せてみます?


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華やかな昭和の
黒留袖。


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刺繍も品がいい。


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本日から始まりました、

日替わり100〜300円
お楽しみコーナー。

●火曜日・木曜日:着物と古布

●水曜日・金曜日:古道具

●土曜日:あれこれミックス


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当座は、玄関先の
パタパタ下駄箱で
古道具を100〜300円で。

掘り出し物を
随時、ご紹介します。


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明日は布の日。

こんなものが、店内の
竹行李の中に並びますよ。

実店鋪に
訪れて下さるお客様の、

お楽しみになれば
嬉しいです。


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乾燥中。

これらのオシメと
入れ替わりに、

現在はサンパク(野良着のもんぺ)を
たくさん洗濯中。

明日あたり、出せるかしら…

合間には、寝ても覚めても?
こんな本たちを読んでます…

買い付けでアドバイスを
求められることも多く、

あのとき、
こう言えたらよかったなぁ…
と反省しつつ。


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3年以上使っていた
ガラケーが、

通話不良になってきて
買い替えました。

やっぱりガラケー。

(ネットはモバイルルーターに
ノートパソコン。)


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お古の携帯は、もう
どこにも誤発信しない〜

これで安心。
娘のおもちゃに最高です!

光るし、音がなるし、
どこかのボタンを押せば喋るし
(私はその方法を知らない…)。

夢中になって、遊んでいます。

もしもーしのポーズをしたり、
よく真似をするなぁ…


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実家でも、やりたい放題。

明日まで、ならし保育で
午前で帰ってくる娘。

以降はいよいよ、
8〜9時間保育です。

今日はポークカレーと
コールスローサラダを
完食したらしい。

相変わらず我が家では
ほとんど主食しか
口にしないのに〜

…不味いのか?(ー_ー;)


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3月終わり頃の
シミワタリ。

凍(し)みた雪原を
歩いてゆけます。

小学校のときは、
朝の登校時は雪壁に
よじ上って歩いた。



外に開いている窓が
こうしてもうひとつ
出来たおかげで、

《今の娘はこんな》という
思い込みが、

簡単に覆されて、
助かります。

複数の環境で
子育て出来る、ありがたさ…

生活の中で関わる人の数や
触れられる手が多いほど、
なんだか豊かになっていく。

それは、お金では
買えないものだなぁ。

(保育料はかかるけれど)

営業時間・定休日変わりました。

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道路はたに、
看板かわりの竹籠。

トラックが通ると、
吹き飛んでしまうので
重し代わりに五徳を。


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新しい営業時間
&定休日になりました。

毎日11時〜16時オープン、
定休日は(日)(月)になります。


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美しい色の麻。


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大正期です。

雪解けにあわせて、
買い付けが続いています。

最近、入荷したものの一部を
ご紹介しつつ。


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江戸縮緬。


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襦袢です。


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いきいきと描かれている
雀たち。


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黒留。



玄関と廊下の突きあたり、
飾ったボロたちが
お隣の県へ。

裏表をバラして、
巻きスカートに
するのだそうです。

うまく生地がとれたら、
藍染めボロのTシャツに。

麻の葉柄の
藍染めオシメの反物も、
洋服になるらしい。


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大正期の襦袢。


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貴重な鬼シボ縮緬。



先日、お母様の残された
着物や帯を売るために、
遠方からきて下さった方。

現在の巡り合わせで、

半分以上引き取れずに
お返ししてしまった。

新旧コンディションも問わず
全て売り切る力があればな…と
悔しくなる。


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良い雰囲気の紬。



それでも、翌日には
関西弁の素敵なカップルさんが、

その中から
珍しい柄の繻子織り帯を
実用に買っていかれた。

良かった、きっと素敵に
しめて下さるだろう。



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戦前。


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極小の井桁絣、正絹。


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買い付け後、店先に
ポンと置くと、

聞こえない会話が
成立しているように、
スッと旅立つモノがある。


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現場で見るもの全ては
引き受けられなくても、

後ろ髪引かれながら
置いてきたものから
感じたことは、

なるべく、会話に乗せて
店頭でお届けしたいです。


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戦前〜大正期の縮緬。


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華やか!


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ドレスにどうぞ。


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片袖だけお嫁にいったので、
ほぐしに出そう。


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帯揚げも未使用品や
それに近いものが
色々入っています。


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大正期。


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大正の縮緬。


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100年前の赤や黒。


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風呂敷として縫われていた
やや古め(20年くらい前?)
のインド綿。

お洗濯済み。
ツボにはまる…


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緑の印判皿。
大正期。


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バター餅を
のっけて食べました。


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明治のなます皿。


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側面の模様も良い。


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先日の買い付け風景。

見るからに
愛情こめて作られた、

小さな防災頭巾が
出てきました。

『かわいい!』と
声をあげたら、

立ち会っていた
昭和19年生まれの
おじいちゃん、

少し喉をしぼりながら、

『…辛くなるなぁ…
食べるものもみんな
戦争に取られて、何も無かった』


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モノたちが語ることは、
多面的。

母親の愛情や、

厳しい時代であっても、
刺繍することの中に
楽しみを見いだしていた。


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その母を知る人は、
かつて体験した
貧しさを思い起こす。

私にはその体験が無いから、
同じチャンネルが開かない。


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記憶の中で、
亡くした人が蘇って、

それはモノを介した時には、
容易なこと。

だからこそ、

全部、捨てましょう!
という片付け方や提案は、
難しいな…。


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越後上布まわりの道具。

全ては引き受けられず。


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戦前の着物。

明日をもっと今日よりも
身軽に。

そう願い始めたら、
買い付けの基準が
少し変わりました。

全て捨てずに活かす、
本当はそうしたいけれど。


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たとえば、
ヒビの入った150年前の器、
シミがたくさん出た100年前の布、

その中でも、本当に
補修する価値のあるものだけを
選んでゆけたら。

それらに手を加える
お客様の時間がより活きて、

仕上がるものの美しさも、
より高まるように…

活かす道が見つかるまでは、
どこかで線を引かなくちゃ。


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次回買い付けの参考に…

今回は引導を渡してしまった
蔵の前に並んだ古道具。

機(はた)道具と
昭和の民具色々、

今、それ欲しい!ってものが
ありましたら、是非ご一報を。


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自分の身体も、
軽くしよう。
(足開いてる…)

美容室アダマスさんで
冬眠明け、春の髪づくり。


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カタログの中から、
夫と美容師さんに
目指す髪型を
選んでもらいました。

この方法は、
いいかもしれません。

鏡の中の姿が新鮮!


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身体まわり。

人生初接骨院。
保険が効く!

知人が院長先生です。

老若男女が訪れて
いい雰囲気。

にしても、絵がうまい…


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さらに、初・鍼灸院へも
行ってみました。


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近くのパン屋さん
(むしやすめ工房)。


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半月くらい前から、
右肩が痛み始めて、

夜は眠れないほど…。

添い乳の授乳姿勢が
積もり積もったものと
思われる…まだ痛いです。


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そんな中、
娘の登園が始まりました。


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入園式の翌日から、
8時間の土曜保育。

朝もやの中、送り届ける。


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主食しか受け付けません期?で、
おかずはたたき落とす、
お水は噴水のように吹く。

それでも、初めてのお弁当。
ご飯とバナナだけは完食(泣)


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散歩道では
ふきのとうが
そこいら中に。

来年は、
食べられるかな。


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休日お出かけ。

柏崎市の
旧飯塚邸へ。


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圧巻の雛飾り!!!

*我が家からお嫁に行った、
 欄間や帯等と再会出来ました。


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なんてセンスがいいんだろう…

緋色の中に、
白いおくるみを着た
真っ赤なホウズキたちが
くるりくるり。

古道具と古布を活かした
作品群、広いお屋敷の中に
見切れないほど。


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ちょうど西日が
差し込む時間帯で
(4時台)

広大な庭園を眺めながら、
BGMも壮大なアリア。

泣けてきました。


4-4-31

もう、桜も満開で…
(緋寒桜?…何だろう)

椿も奇麗でした。

昭和天皇も泊まられた
史跡を縦横に使っての
つるし雛かざり

是非、見に行ってみてください。
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