2014年09月

本日、いっかん張り教室1回目。

9-29-12

本日13:00〜17:00まで
初めてのいっかん張り教室が
開催されます。

参加費は、道具材料費込みで
3,000円(2回分)。

このあと、10月6日、7日にも
教室があるので、
そちらに2回参加しても
作品を作り上げることが出来ます。

*本日も、お一人くらいならば、
 飛び入り可能だと思います。


9-29-16

先生が用意して下さった
古布たちの、かわいいこと!

(布代のみ実費、1枚200円です)。


9-29-1

↑最近、出てきた行李。

おおざっぱな直し方も、
当時の生活が垣間見えて楽しい。



井上先生のコメントより。
   ↓
いっかん張りは、
物を大切に使い続ける為に生まれた
生活の知恵です。

穴のあいたカゴやザルを補修して使う為の
技から始まって、

昨今では装飾的な要素を持ち合わせ、
美しい工芸品としても
目にすることが多くなってきました。

今回は、いっかん張りの基本を
体験していただきます。

簡単な作業ですので、
コツをつかめばご家庭でも
活かすことが出来るかと思います。

この機会に、ぜひご参加下さい。

いっかん張りたもしん*井上 由美


9-29-7

新しい技術を習得して、
作品の幅を広げてみたい

アーティストさんにも
おススメの講座です。

手仕事好きな方も、
どうぞご参加下さい。


9-29-13

先生役の由美さんが先日、
カゴ作りを習いに行ったという

70代のおじいちゃん先生が
育てている苧麻(ちょま)。

越後上布の原材料です。


9-29-14

自由なアケビ蔓のかご。

上部には藤の白肌が。


9-29-15

更に、その藤の皮を割いて
編んだという、真っ白い藤の縄。

…美しい。

そして何と言っても丈夫。

これらの素材の活かし方、
何かアイディアはありますか?
との問いがありました。

こんなものを作ってみては、
と思いついた方、

実際に何か作ってみたい方、
おられましたらご一報を。


9-29-21

先日の藍の生葉染め
ワークショップの
様子をもう少しだけ。


9-29-20

7人の方にご参加いただきました。
+子供たち。


9-29-22

葉っぱをミキサーで
ガーーーッと。

2回染めで、目にも鮮やかな
スカイブルーが
染め上がっていました。


ヨガ教室10月2日

気持ちよい1日の始まり、

朝の空気の中で行なう
ヨガクラス。

10月2日はあと1名様、
15日はまだ受付中です。


十個展10月

十個展、10月の
開催日程が決まりました。

次回は10日間開催します。

最初の5日間が、
福の間(仮)←この仮は、そろそろ…
全体で展示。

次の5日間は、
店鋪の中に散らばして展示。

野菜等、鮮度が
保たないものは、

前半後半の5日間
どちらかの参加でもOKです。



参加エントリー開始しました。
プロアマ問わず。

色んな方に
作品を見ていただける、

名刺代わりの
小さなエキシビジョン。

奮ってどうぞ!


9-29-4

入荷商品のご案内。

ビス留めのパーツが
可愛い薬箱。


9-29-2

シンプルできれいな、

素材向けの着物が
いろいろ入荷しています。


9-29-3

見た目は地味なのですが、

羽織るとその美しさに
ハッと気がつきます。


9-29-5

お婆ちゃんの箪笥から。


9-29-8

小千谷縮。


9-29-6

素敵なのですが、
大きなシミがひとつ…

格安で。


9-29-10

お嫁に行きましたが、
掲載許可をいただいたので…


9-29-9

チームフレンド、
犬に追っかけられてる。

私が小さな頃なんて、

放し飼いされてる犬が
登校中の小学生の列に
くっついていったりしていたな…

そういえば、
授業中にも侵入していた。

大らかで懐かしい、あの頃。


9-29-23

生活は豊かになり、
良いものが
手に入りやすくなりました。


9-29-19

デフレが進んだおかげと
カード払いが主流になり、

1年切り詰めて貯金して、
やっと買う!

そんな根気も
あまり必要でなくなった…


9-29-18

けれど、
『手の届くもの』が
増えすぎて、

逆にどこへ向って
手を伸ばしたらいいのやら
分かりにくくもなったような。


9-29-17

ちょっとずつ
上達して行く喜びや、

実際に体を動かすことで
得られる知識を、

機会を増やしながら
生きてるうちに
味わってゆきたい。

今からでも。


9-29-11

髪の毛、女の命。

しかし、前髪を
ざんざんぎりぎり
ざっぱりすっきり…

うん。子供の髪を切る
というスキルも、
一番最初はこんなものです…

だから、最初の一歩は
下手で良くって、

まぁ、やってみよう。

始めてみよう。

藍の生葉染め中。他、入荷商品のご紹介。

9-27-4

本日は晴天也。


9-27-2

藍の生葉染め
ワークショップ中。

9-27-1

メンバーが面白い
顔合わせ。

農業話に
花が咲いています。


9-27-3

子供達は目の前の公園で
遊んでるー。元気。


9-27-6

さて、商品紹介を。


9-27-15

小千谷縮。


9-27-10

美しい手絞りの布。


9-27-9

反物です。


9-27-8

こちらも反物です。


9-27-7

絹紅梅。


9-27-13

大島。


9-27-17

帯紐。


9-27-11

手織りの反物がいくつか。


9-27-12

何を作りましょう。


9-27-5

仕立て前の帯地なども。


9-27-14

手織りの紬。


9-27-16

浴衣の反物地。

駆け足ですが、
他の布達もまた後ほど、
ご紹介します。

入荷商品のご案内など。

今日のご紹介は、
布もの以外を。

9-25-9

螺鈿細工が素敵な櫛。


9-25-8

珊瑚のお花。


9-25-7

ふんわりとした
手まりの質感が、
再現されています。


9-25-35

和装時以外でも
髪の毛をまとめたら
映えそうな小物。


9-25-5

着物用のハンガー。

折り畳めばコンパクトに。


9-25-4

鋳物のずっしりとした
質感が美しいベーゴマ。

書いてある文字は、
当時人気があった
野球選手の名前なのだとか。


9-25-28

27日(土)の13時から
藍の生葉染めワークショップ、
開催します。

ご参加受付、まだ可能です。

ハーブティーと、お菓子付き、
絹の靴下を染められます。

(+ハンカチ、靴下程度の
サイズのものをひとつ持参OK)

お一人1,500円。

お子さん連れの参加も
大丈夫です!

(親御さん自身が目配せ出来る、
月齢のお子さんに限ります)


9-25-3

こちらは9月30日(火)13時から
第一回目の教室が行なわれる、
一閑張り。


9-25-2

以降、10月6日(月)7日(火)に
二回目、三回目の教室があります。

どこか2回、ご参加下さい。

一回目が下貼り作業、
二回目に和紙や布を貼って、
柿渋を塗ります。

材料費等込みで
参加費は2回分で3,000円です。

*古布はついてきませんが、
 先生がほどよいサイズのものを
 コレクションから持参下さいます。


9-25-1

今回は、
ザル(サイズ、形を選べます)の
一閑張り。

これでコツをつかめば、
憧れのバッグ製作にも
手が届きます。

写真は、講師ご夫妻の
一閑張りカゴバッグ。

かっこいい!


9-25-19

各種、ワークショップ等の
会場になっている福の間(仮)。

十個展も無事に終了しました。

一部の作品は、あと数日
展示しています。


9-25-20

ガラン。


9-25-12

十個展最終日の
翌日の朝に行われた
ヨガレッスン。


9-25-11

私も穹が寝てくれた後半から
40分ほど、参加出来ました。

短時間ながら、とても
満たされた時間を
過ごすことが出来ました。

こちらのクラスは、
今後、雪が降るまで
継続して開催されます。


9-25-13

次回の開催は、

●10月2日(木)10:00〜11:30 90分クラス

●10月15日(水)10:00〜11:30 90分クラス

各回とも、参加費1,000円です。

動きやすい服装で、
ヨガマット、水をご持参下さい。

次回から、定員を5名までと
させていただきます。


9-25-10

レッスン終了後の、
お茶の時間も楽しい。

keiko先生の言葉は
体のことを言っているようで、

不思議と心に繋がるフレーズが
たくさんありました。

[時に、行き過ぎてしまうことが
あるんです(体を伸ばしすぎる)。

苦しいなと思ったら、
そこから戻ってもいいんです。]

[無理にやらなくて(伸ばさなくて)
いいです。

普段の生活で皆さんは
すでに頑張りすぎるくらい
頑張っているのですから]


9-25-15

一番最後の屍のポーズで
目を閉じ、脱力している時、

先生の両手が、ぐーーーーっと
胸の上に押し当てられて、

何とも言えない…
開放感がありました。

ひとつ、重かった袋を
手放したときのように。


9-25-30

ある日の午前。

農道を走れば、
1分でたどり着く
魚沼の里の雪室棟。


9-25-29

削ぎ落とすこと、
何も無いことの
贅沢を感じる場所です。

目が洗われるーー


9-25-31

ガンジー乳の
ソフトクリームを食べて、

台所用品を少し
買い足して帰宅。

近所だけど、別世界。

遠方から、我が家に
いらしたお客様には、

せっかくここまできたら、
足を伸ばして是非とも!と
ご案内しています。

(週末は混みすぎていて、
ゆっくり出来ないそうですが…

平日午前は
ゆったり出来ますよー)


9-25-32

ある日の夜。

夜目にも素敵な
手作りガーデンにて、

夏を見送る
バーベキューの会。


9-25-34

子供は室内で。

妖怪ウォッチ見ながら
踊ってみたりね。


9-25-33

彼らより
はしゃいでしまった、

生クリーム絞り放題、
チョコレートシロップ
掛け放題、
バナナのせ放題の、
クレープタイム!

穹がもう少し大きくなったら
こんなことも全部、

遊びと生活をくっつけながら、
楽しめる。


9-25-25

小出のパンケーキカフェ、
オールスターキャストさんの
キッズルーム。


9-25-23

食べて食べて、
しめにはパンケーキ!


9-25-27

食後の運動。

(食べたのは親達ですが)

滑り台に向って、
良ーいドン!


9-25-26

必死で可愛い。


9-25-22

生後一ヶ月から、
時折集まってる3人。

この半年で
子供も育ったけれど、

お母さん達も育っているなぁと
感じること。

沢山あるけれど、

子供の泣き顔を見て、

[この顔が、かわいいんだよねぇぇー]と
お母さんの笑顔で、
受け止められる。


9-25-24

浦佐の認定こども園の
建物はグルリと丸い。

廊下を歩いていると、
1歳、2歳…と、

子供達の年齢が
上がっていって、

徒歩のタイムマシンに
乗っているような錯覚に。

[半年後にはもう、
こんなになるのーー??]

[5歳って凄い!大人!]

写真は、
まるでミニチュアサイズ、

大人の膝下の高さにある
子供用の手洗い場。


9-25-16

あっという間に、
育っていく。

季節がいつの間にか、
何度も巡り行くように。


9-25-14

恵みには、気づいてゆこう。

足下に落ちているかも。

手に収まらずに、
目で見るだけの宝ものも
あるだろう。


9-25-17

店鋪から数分、

山際を散歩してたら
釣船草の大群が。

そこへ赴いたから、
出会えた。

別に、私が行かなくても
その花は咲いている。

今ある場所に無いことが、
存在しないことの
証明にはならない。


9-25-21

来年の、足音が
近づいてきました。

新しい手帳と
カレンダーを取り寄せて、
ウキウキ。

まだ、早いようでいて、
必ず季節は廻るから。


10月教室

10月4日(土)に行なわれる
中医学教室で、
(*ご参加、受付中です)

群馬からいらして下さる
田村先生の書かれた文章から
少し、転載しておきます。

[(難病を治せる整体師、
中国の有名な漢方医など)

自称すごい人に
共通している特徴は、

相談者の今の苦しみや
不安を増長し、同情し、

依存心がより強くなるように
導く人が多いところだ。

相談者が自ら進んできた
自分の道を
他人に示してもらい、

進むべき道を人任せにし、

うまくいけば
『あの先生はすごい力がある!』

うまくいかないと、
『あの先生は偽物だ、力がない!』と

他人任せの自分のことを
棚に上げ評論家になる。

自分の人生という道を
進むべき方向が分からなくなる度に、

他人に選んでもらう、

そんな道を進み、

臨終の時に
満ちた足りた気持ちで

この借り物の体を
手放すことができるのかと
考えてしまうのは
私だけだろうか。]


9-25-36

[宿命は生まれたときから
決まっているものではない。

生きている間に、
自分で付けてきた垢で重くなり、

自分の本心が納得する
良いことに打ち込むことで
軽くなる。

すべてがそうとは言えないが、

病気や霊障といわれるものを
呼び込んでしまうのも、

そのままにしているのも
自分の心である。

『類は友を呼ぶ』である。

しかし、
苦しんでいる最中の人には
理解出来ないだろう。

だからこそ、あえて言う。

『夜明け前の一瞬が
最も暗く寒いのだ。

喜捨、絶望を体験出来れば
人生の世は明ける』


9-25-37

おかげさまで弱い心の私も
いくつかの絶望を経て
今ここに居る。

自分の弱さを認め、
さらけ出す。

そして自分の本心が
納得出来ることを
精一杯やろう。

今日も
自分でいられることに
感謝。]

ワークショップ開催中。

ひと葉**

17時くらいまで
参加可能です。

お一人、材料費込みで
1,000円です。


ひと葉

秋の草木のリースが作れる
本日だけのワークショップ。

心地よい屋外に
会場を移して、開催中。

20−30分くらいで
作れますが、

今いらしてるお客様は
1時間くらいかけて、

風を感じながらのんびり。


ひと葉*

室内にまで、笑い声が
聞こえてくる…

十個展も本日でおしまい。

ワークショップへの
かけこみ参加、お気軽にー!



開店前から4件の
着物持ち込み。

品出し、これからやります。

素敵なウールの
新品反物が色々入りました。

全て1,000円以下です。

本日はリースワークショップ、そして。

9-23-1

本日、十個展最終日です。


ひとはワークショップ

リース教室開催。

フラリと訪れても
参加可能です。

今日の気分で、
パッション、メランコリック、
季節の草木に想いを託し。

手を動かせば、
きっと、
リースは饒舌に語る。


9-23-16

かわいい千鳥模様、
赤い綸子生地の襦袢。

入荷商品のご案内が
滞っていますが、

最近は布の入荷が
多いです。


9-23-17

とびきり可愛らしい
付け下げ。


9-23-10

紬は2000円ほど。


9-23-2

半幅帯も1,000円〜2,000円です。


9-23-8

こんな雰囲気の着物なら
800円〜1,000円。


9-23-6

きれいな縮緬。


9-23-18

組紐って美しい。


9-23-4

300円均一、
500円均一コーナーを
作ります。

こんなものや、

9-23-3

まだ着られる
可愛いウール。


9-23-5

素敵な襦袢、


9-23-7

状態のよいサマーウールなどが
500円の場所に入る予定。


9-23-9

正絹のモダンな羽織は
1,500円。


9-23-12

小千谷縮みたいな
楊柳(ようりゅう)加工が素敵。


9-23-21

3色使いの銘仙着物。


9-23-19

深い小豆色が、
印象的な銘仙。


9-23-11

未使用品の正絹
手紡ぎ手織り帯地。

仕立てられていないから
用途は、様々に。


9-23-15

お嫁入り道具。


9-23-20

黒柿の蓋物。


9-23-14

塩沢織りのハギレ、
詰め合わせセット。


9-23-13

藍染めワークショップに
使用する生葉が飾られています。

これが藍の葉っぱ。

(赤いのは水引きです)


告知

みんなでワイワイ。

夏の恵みで絹の靴下を染めて、
あったかい季節を迎えましょう。




↓ 明日は定休日ですが、
午前の店内を開放します。

お気軽にご参加下さい。

ヨガ教室9月

[ヨガクラス開講のお知らせ]

もう何十年と使い続けている身体。

骨や筋肉、皮膚や内臓は
休みなく変化しています。

今の貴方の身体は
どんな状態でしょうか?

普段の生活の中では、
なかなか無意識になりがちな
自分のカラダを、

時には優しく
ケアしてあげるのは、

私達がこのカラダとできるだけ
長く付き合うために、

とても大切なことです。

ゆっくりと心と身体を
ストレッチして、

ちょっと一息、
自分自身を見つめる時間。

老若男女、
どなたでもご参加ください。


2014年9月24日(水)
10:00~11:30の90分クラス

定員:8名

参加費:1,000円

会 場:はやかわAntique & Crafts

持ち物:ヨガマット,タオル,水分等。
    動きやすい服装でお越しください。

講師/Keiko

About: 

都内有名サロンに勤務、
インストラクターを経て、
技術だけでは限界を感じ、

2007年目指すべく
セラピストになる為、
海外へ。

オーストラリア東海岸にて、
運命的にアーユルヴェーダと出会う。

アーユルヴェーダDrに師事し、
クリニックに勤務、

菜食主義のアーユルヴェーダ生活を
数年送る。

その後、
ドイツ・イギリス・
スリランカ・タイなどを巡り、

内側から輝く美しさ、
健康とは何かを学び、
世界各国のディプロマを持つ。

ヨガYTT通訳、
自身もインストラクターとして活躍。

アーユルヴェーダに基くカウンセリングで、
それぞれの体質・季節に合わせた、
ライフスタイルやトリートメントを提案する。

2011年インドへ渡り、
アーユルヴェーダ栄養学・ヨガセラピー・
ヨガスートラの学びを深め、
2012年2月に帰国。

・Certificate Ⅳ in Ayurvedic Lifestyle Consultation 2007 a t Ayurveda College
 オーストラリア国家資格アーユルヴェーダライフスタイルコンサルタント

・全米ヨガアライアンス認定ティーチャーRYT200
 2009年 Santosha Yoga at Bayron Bay

・全米ヨガアライアンス認定ティーチャーRYT500
 2010年 Santosha Yoga at Byron Bay

・Ayu Nutrition & cookery 250Hour

 2011年 Greens Ayur Study Center at India



10月第1話目

体と表裏一体な、
心を動かすイベント。

もう…5、6年越しで
やってみたいと思っていた、

お坊様とお話ししよう!
という企画です。

クリスチャンでもOK、
信仰、宗派も関係なし、

けれども、それぞれが
持っている智慧の中に、

学ばせていただけることが、
沢山あるはず。

その、ブッディズム編。

ほぼ月イチで
やっていこうと思っていますが、

第一回目は、
変則的に満月お月見を
季節のケーキを食べながら、

…と、考えています。

(2回目以降は、
昼間の開催予定です)

***

【坊主と喋ろう・1話目】

2014年10月8日(水)
大安・満月
19:00〜21:00

参加費:1,000円(季節のケーキ・お茶代込み)

定員:10名

来て下さるお坊様は
魚沼市・天宗寺の住職をされている、

尾山普裕(おやましんゆう)
さんです。

私と同い年(学年はひとつ下)の
38歳で、まだお若い住職さんですが、

お話は面白い!

仏教目線で、
どんなお話が聞けるのか、

質問してみたいこと、
つれづれに語りたいこと、

何でも持ち寄って
聴きましょう、語りましょうー


9-23-25

大崎の名店 eisendouさんの
チョコモンブラン。
(手前のケーキです)

ほっぺたが落っこちそうな
美味しさ…お楽しみに!

また、今回の収益は、
特定非営利活動法人 ジャパンハート
への寄付にあてようと思います。

辛党でケーキいらないよ、
お茶だけでいいよという方は
お申し付け下さい。

実費を寄付に追加します。

あ、茶菓の持ち込みは
ご自由にどうぞ。


9-23-23

最近の穹さん。

BCGワクチン接種を
無事にすませて、

因果関係は不明ながら、
次の日からホッペが真っ赤。

戦ってるなー


9-23-22

良く笑い、元気です。

離乳食を運ぶスプーンを
掴みたがり、
自分で口に運んだり、

両手の指で口中をかき回し
食べたものを確認してるみたい。


9-23-24

クマうま!

咥(くわ)えられている
ヤストモベア。

彼ら50匹の収穫祭は
10月10日〜21日です。


01

最後に、レポート記事を
まとめる前に日々が流れて
若干焦りが(>_<)

14日に行なわれた
南インド料理食事会、

こちらがメイン料理、
鯛のビリヤニです。

スパイス炊き込み御飯は、
インドではごちそう。

今回は、フレッシュミントが
どっさり一緒に
炊き込まれていました。

お米に馴染んでいる…
初体験の味わい。


02

小骨を取り除き、
なかなか大変な作業です。


9-23-25

昼の部の
参加者の皆さん。


9-23-26

夜の部に一緒に
食べた皆さん。

ご参加、
ありがとうございました!


06

すでに次回を待ち遠しく
感じています(私のお腹が)。

他、たくさん写真があるので、
また追って掲載(できたら)しますね。
アクセスカウンター
  • 累計:

    +315,000hit 位。
旧ブログ→ http://plaza.rakuten.co.jp/kohukoubou/

★臨時休業のお知らせ等
*営業時間/11〜16時

*定休日/(日)(月)

*お問い合わせ先
 090-4824-7939
最新コメント
記事検索
author:Rie
  • ライブドアブログ