2013年05月

買い出し品一部。

昨日の朝イチ買い出しから、
駆け足で数点。

5-18-8

昔の街道沿いにある
築160年ほどの
お家でした。

番傘もそのまま。


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庭先の大カツラ。


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古文書たちは
ネズミの巣になっていて

ダメだー…


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本棚。


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漆塗りのメンパ、
1950年代の切手コレクション。

韓国の切手が可愛い。


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白い椅子。


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座面の革にまで
持ち主の方が白ペンキを
塗ったもの。

いい風合いになってます。


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シマシマ藍染め紐は
馬に繋いだり色々と。

明日は、塩沢の道の駅
ゆきあかり公園で
にぎやかマルシェです。

品物のご紹介はまた明日も〜

江戸時代の漆とか土ものとか
いろいろあります。

手しごと手ほどき館(入広瀬)・坂戸山(六日町)

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洗濯済みのボロ。

刺し子入りの大きな
敷物です。


5-17-2

六日町歩きマップ2013、
床会議。


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手前に見える帯は、


5-17-4

麻地の名古屋帯。
涼しげ。


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ここからは、
休日の記録。

写真多め、
自然割り増し…。

しばし、おつき合いください。


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入広瀬駅前にある

築300年!の建物を改装した
民宿〔手しごと手ほどき館〕さんに
宿泊してきました。


5-17-6

エントランス。


5-17-7

国有形登録文化財です。


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澄んでいるのに
適度にザラザラとした

いい音で鳴る、振り子時計。


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山菜たっぷり、
夕飯はごちそうです!


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夜の電車がこんなに近い。

ディーゼルですよ。


5-17-11

そんな景色を眺めながら、
BGMはジャズ。

徳利がわりに、片口。
美味しい日本酒、緑川。

ちょっと飲み過ぎました…


5-17-12

部屋はいくつかあります。

布団フカフカ。

明け方5時くらいに
障子越しに入ってくる
光が美しくて、

寝ぼけ眼で
〔写真撮りたい〕と思う。

けれど、再び夢の中
…ぐっすり。


5-17-13

朝起きて、
階段ダンスをおりる。


5-17-14

朝日とお茶飲み話。


5-17-15

台所で声が…

「朝ご飯ー」と言いたげな。


5-17-16

うしこ、牛柄だから。

野良で
数人の家を渡り歩き、

真冬は家の中に
入れてもらえるそうです。

そんな猫が5匹ほど
居るとか。

よかったね。


5-17-17

お米も自家製味噌のみそ汁も、
ぜんぶ美味しい朝ご飯。


5-17-18

朝の電車。

パンタグラフが無いのが
改めて新鮮です。


5-17-19

食後に館内を
もう少し散策。


5-17-21

二階は改装中。


5-17-20

事務室かな。

入り口のガラス扉が
オシャレ。


5-17-23

玄関側のお手洗い。
ピカピカ。


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縁側。


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玄関に、うしこの親戚?
の足跡だそうな。


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横から。

昭和40年代には
もう無人になって、

そのあと、
村の民族資料館として
使われていた建物だそうです。

民宿にする際、
ていねいな職人技で
改修されています。


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徒歩15秒の
入広瀬駅へ行ってみよう。


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あ、うしこさん。


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帰り道に
集落ブラブラ。

いい建物、いい風景。


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道の駅いりひろせの、
鏡ヶ池。

広神村出身の母が
遠足で来た場所と、

ずっと前に
聞いた気がする。

ここの手打ち蕎麦は
美味しいらしい。

食べにきたいなーー


5-17-30

使われなくなった
石橋の上から。

はやかわに帰って、
仮眠をとって、

そのまま納品へ。


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そんな日の夜半過ぎに
突然決まった、

〔朝ご飯を山頂で〕。

数時間後に、

地元の坂戸山に
登ってきました。


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坂戸城(造営は14世紀ごろから)、
城壁の石たちを横目に。

5-17-34

沢登りコースを歩く。


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雪の重みで
柔らかにしなる樹々。


5-17-35

カタクリ。


5-17-38

最盛期は過ぎても、
まだ楽しめます。

イカリソウも。


5-17-40

突然、視界が開けて
現れる山頂。

スカイツリーと同じ、
634m登ったーーー!


5-17-42

富士権現社で
待望の朝ご飯。

登頂記録ノートは
人気の山だけあって、
書き込みが沢山です。


5-17-41

山頂付近では

ウワミズザクラ(アンニンゴ)
が満開。


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マンサク。


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下山は薬師尾根コースから。


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イワカガミ。


5-17-39

ツツジきれいー

ヤブツバキも満開。


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オオカメノキ。

花びらが遊歩道上に
落ちていて、美しかった。


5-17-50

カマツカ。


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運動不足過ぎて、

早い人なら
40分(平均1時間?)の
遊歩道を行きは
1時間半かけて、

帰りも40分以上かかって、
息も絶え絶え (-_-;)

ストックが役に立ちました。


5-17-45

帰宅してから
泥のように眠り、

午後からは少し遅れて
母の日サービス。

トマトや茄子を植えました。

この作業があるからこそ、
夏には朝起きてすぐ
畑へ直行できる。

とれたてを食べる
ありがたさと美味しさ。


5-17-46

パクチーどっさり収穫、

栃尾の油揚げと一緒に
ナンプラー炒めにしました。


これからまた
数時間後に起床して、
開店前の買い出しの予定です。

美味しいもの食べて、
いい景色を見て、
エネルギーは蓄えられました(^-^;

やってくるもの。

5-15-18

室温28度、
汗ばむ5月のある1日。

参道の白い椿も
花を咲かせて、

時おり外にでては
お茶を片手に光をみる。


5-15-14

こんな値付けも楽しい。


5-15-15

竹の籠に布を入れて。

小ぶりなものは
なかなか値の張る
(元)古文書入れですが、

角が割れているものは、
2,000円台で買えますよー


5-15-12

ガラス瓶を
コレクションするなら。


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かなり、いびつです。

でも、蓋は
ちゃんとしまります。

戦前の医療用ガラス。


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かっこいい
木製のキャップ。

この蓋がはまっていた
ガラス瓶の中で
固まっていた粉末の薬品を、

2日がかりで
掻き出していました。

あとちょっと
というところで
瓶をふってみたら、

残った塊がゴツンと
音を立てて、

…ガラスにヒビ…が

あーーー…あーーー


5-15-19

久しぶりに、
販売できるボロです。


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コンディションも
なかなか。

ディスプレイ用の布として、
個人的に一押し。


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長いタイプも。

洗濯アイロン済み。


5-15-25

棒だけ出てきた…

削って成形したのかしら。
古いです。


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美しい戦前の風呂敷。

染め型を使っての
二色刷り。


5-15-28

手縫い仕事も丁寧。


5-15-22

文明の利器。
未使用のうどん作りマシン。


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中華麺をたまごそば
って、言います?


5-15-7

こちらも未使用の
ステンレス製 薪ストーブ。

秘密基地に1台、
どうぞ。

(テープを剥がした跡は、
撮影後にクリーニングしました)


5-15-8

美しい!


5-15-5

明治の終わりに作られた、
徳利たち。


5-15-6

ほんのちょっとの
製作年代の差でも、

大正中頃以降ものとは、
雰囲気が違います。

ひとつひとつに、
個性が。


5-15-11

雑用の合間に同時進行、

以前、お客様からいただいて
ヘビーローテーション、

一部が破けてしまった
スカートを補修する準備。

フフフ。

蚊絣に近い細かな藍絣で、
ちょっと贅沢を。


5-15-3

男物の着物をほぐして、
春夏用のスカートを作りました。

軽くて快適!

*下にペチコートを1枚
 はいています。


5-14-1

手織りの正絹地。

こんな生地、今さがしても
見つからないよ…

昔着物は素材の宝庫。

つぎは大正時代の
手織りの麻地で、
上着を作る予定です。


5-15-4

木製の古い糸巻きに、

医療用の極細いガラス瓶が
ちょうど入った。

ラナンキュラスの一輪挿し。


5-11-7

とても楽しかった本。

【美しいをさがす旅にでよう:田中真知 著/白水社】

(抜 粋)

境内に満ちてきた
「祭りの時」は
臨界点に近づきつつあった。

人々は、みな腰を下ろして、
その「時」がくるのを待っていた。

ふと、静寂がおとずれ、
空気が凝集するような
気配がしたかと思うと、

祭壇前のバロンの
後ろ足役の人がふらついた。

その直後、ぼくの少し前にいた
バリ人が悲鳴を上げた。

そのとたん、
弾かれたようにあちこちで
人々が立ち上がり、

トランスの波が一気に
群衆をのみ込んだ。

どおっと歓声が上がり、
境内の空気が揺さぶられる。


5-15-17

なるほどエレノアが聞いた
「祭りの時」とは、
このようなものなのかもしれない。

それは「むこうからやってくる」
ものであって、

人間がコントロールできる
ものではないのだ。


5-15-16

アフリカの村で
なんどか経験した祭りもそうだった。

いつ始まるのかだれに聞いても
よくわからないし、

始まるといって結局、
始まらなかったこともある。

その理由も人に聞いても、
よくわからない。


5-14-2

だが、本来、祭りとは
そういうものなのかもしれない。

「何日の何時から何時までの予定で
祭りを行います」というのは、

その時点で、もはや
祭りとはいえないのかもしれない。

祭りの時は
むこうからやってくるのだから。

(抜粋終わり)


5-15-10

六日町あるきマップ2013、
制作会議の様子。

参加者が決まっている
団体ではなくて、

参加したい人が
今回のメンバーになります。


5-15-9

ふと隣を見ると、

直江兼続公生誕の地だから
【愛のかぶと】という
キーワードから、

新しいキャラクターが。

【愛のカブトガニマン】

さすが造形大…


5-15-24

これは
祭りのようなもの?

自然発生的に
集(つど)ってぶつかり
意見を混ぜ込み、

満ちれば最高、

未完に終わることだって
あるかも知れない。

その都度、おろしてくる。
どこかでトランス。

タイミングはわからないけれど、

渦中に留まれば、
全身でそれを観られる。


最後に、
【美しいをさがす旅にでよう】から
もうひとつ抜粋。

長いので、お時間あれば…



パターン認識の回路が
脳内で強固になりすぎると、

それ以外の物の見方が
できなくなる。

虹を七色に見る人が、
それを五色や六色に見ることは
むずかしい。

脳にとっては
複雑なパターンを見出すよりも、

単純なわかりやすい
パターンを通して、

情報を処理する方が
楽である。

しかし、
ある特定のパターン認識ばかりに
たよっていると、

どんなに複雑なものを見ても
聞いても、

同じようにしか解釈できない
という状況も起こりうる。

どのような変化が
まわりで起こっていても、

一つの物の見方のパターンから
逃れられなくなると、

つねに世界全体が
そのパターンでしか見えない。

そうした硬直した感覚が
社会全体に広がっていくと、

閉塞的な状況が
つくられていくのではないか。

思うに、
美しさを見出すとは、

こうした硬直化したパターン認識から
抜け出すことである。

美しさというのは
文化によって異なるという
話をしてきたが、

その文化というのは
人間が行きていくのに
都合のいいように、

あるがままの世界から
抽出したパターンである。

いいかえれば
伝統的につくりあげてきた、

物の見方のクセといってもよい。

しかし、そのクセに
とらわれすぎると、

そのクセではとらえきれない
世界の豊かさを見失いかねない。

美しさを見出すとは、
自分の中に組み込まれた
クセから自由になって、

世界の新しい見方を
発見することにほかならない。

美しさを見出すとは、
閉塞感をこわしていくこと
ばかりではない。

それは生きものの
生存戦略にとっても
理にかなっている。

(抜粋終わり)

先取り。

5-11-1

藍染め木綿の古布、

洗濯→アイロン、
たくさん仕上がりました。


5-11-2

地元の手織物、
貴重なハギレ色々。


5-11-3

越後上布も。


5-11-4

お弁当を忘れたー
と気がついたときには、

いただきものの
パンたちが手元に。

助かりました!

バターホイップ+ピーナツクリームの
コッペパン、美味…。


5-11-5

店舗のまわりにも
山菜が生えてます。

私は採取しないで、
たべるばっかり。

お客様が一周して
集めて下さった

木の芽(あけびの新芽)は、
また別のお客様へ。

食べるに困らない、
野草天国。


5-11-8

ここからの写真は、
小布施旅のスナップ。

もっと色々
載せるつもりだった…

・オープンガーデンが盛ん。
・古民家ゲストハウス、増殖中。
・まち図書テラソは、やっぱり良い とか。

果樹園が多くて、
桃畑から見た夕焼け。

念願だった、栗の木テラスの
モンブランは、
期待通りの美味しさ!

といった具合の写真たちです。


5-11-9

ほぼ日、糸井さんのコラムから。



・脅かす、怖がらせるというのは、
 人間には、とても効き目のあるやり方です。

 じぶんの生命が脅(おびや)かされると思ったら、
 人は、注意深く真剣に話の続きを聞きます。


5-11-11

 もう常識になっていることですが、

 週刊誌やワイドショーなどが、
 次々に人の恐怖を煽り立てるのは、
 「そのほうが売れる」からだと言います。


5-11-13

 たしかに、「どこそこの湖の水位が下がった」
 というふうな事実でも、

 「よく下がっているので、珍しいことではない」
 という記事にしたら、買う必要もなさそうです。

 「異常な事態で、天変地異の前触れの可能性が高い!」
 というテーマで記事にすれば、
 「これは知っておかなきゃ!」と続きを知ろうとします。 


5-11-12

 そして、なにも起こらなかったとしても、

 「注意しているにこしたことはない」とか、
 「なにも起こらなくてよかった」とか、
 「しっかり備えるいい機会になった」と言い訳できます。

 脅かすというのは、効き目があるんです。

 「あの人に殺されますよ!」という脅しが、
 心優しい人にナイフを握らせる方法です。

5-11-10

・ぼくはツイッターで、何度か同じツイートをしています。

 <ぼくは、じぶんが参考にする意見としては、
 「よりスキャンダラスでないほう」を選びます。

 「より脅かしてないほう」を選びます。
 「より正義を語らないほう」を選びます。
 「より失礼でないほう」を選びます。

 そして、「よりユーモアのあるほう」を選びます。>

 これ、同意してくださる方もたくさんいるのですが、
 「わからない」という方も、怒る方もおりました。

 わかるように説明する方法を見つけました。


5-11-14

 これ、「じぶんの命をあずけるお医者さんを選ぶ」のと、
 まったく、同じなんだと思うんです。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
ついでのように言ってますが、ユーモアってのも大事よ~。



転載おわり。


5-11-16

図書館で
借りてきた本から。



カルト宗教が
社会問題になっていたころ、

正しい宗教、悪い宗教の見分け方に、

『不安を煽って
入信させようとする宗教は、

まず悪い宗教だと
思った方がいい』と、

その筋の専門家が
言っていました。



転載おわり。


5-11-15

ここに入会しないと
これを今買わないと
あの人が今のままだったら
私が言わないと
決断しないと
早く体験しないと

『たいへんなことになる!』

って、
語る側になったり
言われて焦ったり。

案外、なくても平気。

現れたばかりの
新しい現象なら、特に。

『まだ起こっていないことを
先取りして心配してる』

と、言われる私に、

『たいへん』は、
たいていやってこない。

ほんとの天変地異なら
みんな等しく、
なすすべがない。

備えなくていい、
訳じゃない。けれど。


5-11-17

押し寄せてくる
数多の広告やお誘いは、

静かな場所で、
美味しいお茶を飲みながら、

見直してみたなら、
どう感じるだろう。


5-11-6

農作業の合間に
ひと休みできる

木陰がそのうち、
できるはず…

畑に木を植えるって、
いいなぁ。

母の言葉、

『ああじゃなきゃ
こうじゃなきゃと、
講釈するより、

動け、やれ』

そだね。
人任せにはできないものな。

江戸の家。

5-9-2

庭先のジューンベリー。

休日スナップ。


5-9-3

母の畑仕事を
すこーしだけ手伝う。

(コヌカ、ぼかし、有機石灰、堆肥を
混ぜ込んで耕す)

完全無農薬有機栽培で
育つ野菜は、

甘くてギューーッと詰まった
コクのある美味しさです。


5-9-4

越冬したコリアンダーの、
ちょっと大きく育った株。

自力で根付いて、
南国ハーブじゃないのか。

飛んだ種からも、
ちまちま増えている。

ちぎって生のまま、
口に含んだら、

爽やかな、夏の香り!


5-9-5

築200と数十年の
現存住宅。

解体されるそうです。

ここまで太い梁は、
初めて見ました。感動…

(写真だとスケール感が
イマイチ)


5-9-6

玄関の三和土。

長い年月を経て、
こんな風にもなるのか。

土ににがりを混ぜて、
固めたという話を聞く。

入り口は、くぐり戸。

『雪さえ降らなかったら、
壊さなくても良いんだけど』

(今は無人で、管理がたいへん)

豪雪地帯だからこそ、
頑丈に家を造った。

もう、2度と作れるだろうか、
こんな構造物。


5-9-8

お休み中の二日間とも
買い出しがありましたが、

『続く』の、クレジット。

掃除とお届けのループも
サクサク回したいです。


5-9-9

眠る布、
捨てられそうな
こわれた遺跡、

かつて暮らしていた
誰かが居ない場所。

保護色のように
目立たず潜む、

全てに時代がかった
中に居ても、光る。


5-9-7

見せていただいた
ふるーいお家の石垣に、

かつての石橋と見られる
巨石が組み込まれていました。

『このへん、
5−6世紀の古墳が
たくさんあるんですけど、

いつの時代か、
石棺の蓋が運び出されて、

こんな風に使われてることも
あるんですよ。

これ、そうかなぁ』

『坂戸城の石垣も
今、残っている以外は、

地域の人が出荷した
という話もあって、

この家で使われている石も、
その可能性が』

スレート状の
切断面を持つ庭石は、

通称、馬糞石
というのだとか、

詳しい方の
お話を聞きながら、

思わず図書館で、
『考古学入門』を借りてきました。

民俗学もそうだけど、
いくつから学んでも
楽しいみたい。

モノと一緒に
時代を遡る旅をする。



お知らせ。

4-14-1

インド綿のマルチカバー。

1枚:1,050円 サイズ:150×225 cm

現在、
店頭では欠品していますが、
ご注文頂いているので、

一緒にオーダーしたい方は
14日(火)までに、
ご連絡ください。

到着は、
18日(土)になります。


05

我が家のカーテン。
カラーはミルクです。

1枚だけでも、直射日光を
和らげてくれます。


5-9-10

もう一つ、お知らせ。

着られる着物を
探している方には
見逃せないイベントです。


5-9-11

ハギレも沢山。

十日町、中条の
セブンイレブンお隣にある、
呉服屋さんが会場。

着物のプロに質問しながら、
自分だけの1枚を
じっくり探せますよ(^_^)/
アクセスカウンター
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    +315,000hit 位。
旧ブログ→ http://plaza.rakuten.co.jp/kohukoubou/

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*営業時間/11〜16時

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