2011年06月

留めたくなるものこと。

定休日に事務仕事(人いち…三倍かかります)。

パソコンがあるとついつい
合間に脱せんして、写真の整理。

7-1-7

一ヶ月ほど前に撮影した、
個人的ベストオブ作業小屋ランキング1位。


7-1-6

ご近所です。


7-1-12

意匠がうるさくないのに
凝っている。


7-1-10

太い材木がバシバシ。


7-1-9

裏手にはきれいな水を
たたえた水路が。


7-1-11

カギ一つとってもかわいい。
マイナスネジのパーツ。


7-1-8

中には入っていませんが、
(現役の倉庫なので)

入り口から、そーーー と…

自然に積み重ねられた
空気感は、

フェイクにはなかなか
出せないものだと、つくづく。


7-1-3

だから、古道具。

新しい方が
はるかに良いことだって
もちろん。


7-1-14

新店舗の3月下旬頃の
写真も見返すと感慨深かった。


7-1-15

4月半ばでまだ、
台所が雪に埋もれている。


7-1-13

この状態から現在まで、

たくさんの助けと
チビチビとした工程を経ています。

スピードダウンして、
まだ進行中。


7-1-5

土曜日には、

再び手煎りの
自家焙煎コーヒーが
tamさんから届きます。

ブログを見て
〔お話ししたい〕という方が
増えてきました。

ご本人在中の日を
セッティングできたらと、
頭の中で画策しています。

日曜日には、地元の山から生まれた
ツル籠が増える予定。楽しみ。



地元産、の話。

六日町ハッカ油のこと。

7-1-1

↑戦後まで、どこの河原に行っても
繁るように生えていたという
和種ハッカ。

さらに原種に近いものは、
茎がムラサキ色です。

葉っぱもこれより少し
しっとりしているかな。


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96歳の源一おじいちゃんから
そんなお話を聴いているところ。


7-1-4

仕入れ中。

携帯電話がとつぜん途切れた
81歳のおじいちゃんは、

ご家族の判断で
ハッカ制作から引かれたそうです。

ご高齢だからこそ、
大きな失敗をする前に辞めましょう、と
心配されるお気持ちは分かる…


7-1-17

一人でシャキシャキ軽トラを
転がして、

携帯で仲間と連絡を取り、
良く喋って、

時おり若かりし頃の
キリリ顔を覗かせる姿が、

また新しい夢を見つけられて、
輝き続けますように。


7-1-18

お爺ちゃんが関わった
8年間の集大成が、

昨年発売された
六日町ハッカ油のスプレー。


7-1-16

3月12日の一ノ宮農具市の
準備風景。

お一人で出店されていました。
(私はポップ制作をお手伝い)

まだ大きな収益を
出していないものは、

最初はボランティアで
関わる必要があること、

天候に左右される農作物の加工、

大きな思いが太い幹をもって
地元名産品に育つまでには、

見えない物語が
たくさんあるのかなぁ…

速攻で結果を出さないと
続けられないご時世でも、

留めたい景色や物事は、
たくさん溢れている。


7-1-19

塩沢駅前の三階建ての木造建築が、
とうとう更地になってしまった。

立派な旅館だったけれど、

住まうひとが居なくなって、
維持管理費が賄えなかったそうな。

何もかもは留められない。
役割の大きさも、立場によって。

惜しむことはできる。
でも、もう少し。

何か別の力も必要。


茫洋つれづれ。

*画像が多い為、読み込みに
 少しお時間下さいm(_ _)m 



過日。

友達の結婚式は、
和洋の優しさと、
美しさに溢れていました。

6-30-13

塩沢牧之通りの、
住吉神社にて。


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移動は人力車です。


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参列者があとに連なり、
ぞろぞろ花嫁行列。


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小雨から始まって、
式が終わる頃には青空!


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中学校の同級生が
かわいい巫女さん姿で
こっそり混じってた。


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江戸時代、
宿場町だったころから、
ハッカ油で栄えたお家。


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妙に心惹かれます…
でも、なんでしょう。


6-30-17

披露宴会場へ、
バスを使わない私は
少し時間があったので、

青木酒造さんの新しいカフェ、
OHGIYA CAFEへ。


6-30-18

クリームあんみつ。
美味!

蔵をふたつくっつけて、
広々とした店内には、
自然光も沢山巡っていました。


6-30-24

披露宴は湯沢駅前の
越後湯澤 HATAGO井仙さん。

普段はあまりブライダルに
使われないそうですが、

スタッフさんたちの
キビキビぶりに惚れ惚れ。


6-30-27

余興のクッキー銘柄当てを
準備中の様子。


6-30-22

花嫁のお母様に
協力頂いて撮影…

床からエレベーターの中まで、
全てが畳敷きでした。


6-30-25

ナプキンの代わりに、

直筆イラストが
とても友達(花嫁)らしかった、

小千谷の紺仁さん作成の
手染め手ぬぐい。

式次第カードも手作り。


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しっとりしてただ者でない
美味しさだったケーキ。

どれもこれも可愛い。


6-30-23

お料理はお魚OK、お肉NGで
リクエストしました。

盛りつけを愛でつつ、
宴もたけなわ。


6-30-28

キューピッド役になった
新郎の叔父さんの呼びかけで、

そのうち全員がハチマキ巻いて、
席上のお花を頭に挿す人も。

オシャレな会場、くだけた雰囲気。

笑顔も涙もありました。
良い式だったなぁ。

K子ちゃん、
これからもお幸せに〜♪




6-30-4

シャールクカーンの主演映画
日本語版DVD(MY NAME IS KHAN)と、

豪華絢爛からフォークロアまで
カバーされたビジュアルブック。

眺めていると、やっぱり
インドへ行きたくなるけれど、

気持ちは溜めておいた方が
訪問が良いものになるでしょう。


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旅の名残の商品たちが
無くなる前にと思いつつ、

手塩さん介護は
確かにそれに勝る。

今年は新店舗いじりに
散財しよう(…否応なしですが)。


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だいぶ安定してきたので、
バリケードを外しました。


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涼しい場所を探して
そこに寝ています。

床下収納の上とか。


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日常にある、
素晴らしいきらめき。


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大正〜昭和始め生まれの
お婆ちゃんが集めていた、

昔ボタンを洗濯して
パッキングしたり、


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灯りが欲しいところには、
昭和のデットストック。

日本製。

現在、ホームセンターで
売られているものたちと、
何かが少しずつ違います。

移ろってゆくのね。


6-30-11

同窓会へ着てゆくドレスを
毎回、自作するお客様の作品。

古い丸帯からチャイナドレス。

遠目にも、正絹の光沢が
美しかった。


6-30-12

雨がひと降りするごとに
増えている気がするカタツムリ。

玄関先の壷の中に、
窓の木枠に沸く湧く。


6-30-6

居残り仕事をして
外へ出ると、

整体部屋の窓ガラスに
映った光に求愛する蛍。

見上げた杉の、
枝先にも。

まだ十数匹だけれど、
社の杜に、淡い明滅が踊っていました。



素敵なコンサートの
お知らせが届いています。

Tenzin Choegyal Japan Tour 2011
「Snow Lion 遥かなる歌声」


●出演者

テンジン·チョーギャル:ドラニエン(チベットの民族楽器), 歌 
 
寺原太郎:バンスリー(インドの竹の横笛)
 
シェン·フリンデル:タブラ(インドの打楽器)
 
服部翠絵画展オープン記念ライブ

・日時:8月1日(月)19:00~
・会場:ギャラリーmu−an 
・住所:〒940-0056 新潟県長岡市呉服町2-1-5
・金額:2500円(チャイ付) ※ 定員40名(要予約) 
・予約/問合せ Tel 0258-33-1900 E-mail. info@mu-an.ne

※服部翠絵画展 Kie in Nagaoka
 7月30日(土)~8月12日(金) 10:00~18:00
 8月9日(火)休廊, 最終日は17:00まで.


6-30-1

昨年、舞子の宝林寺さんでの
ライブ写真。


6-30-2

本堂に宿泊した翌朝、
裏にそびえる普陀山へと
皆で登ったのだっけ。

11月の中頃で
空気がきれいだった。
懐かしいです。

伸びやかな歌声は、
夏の夜空にも
美しく届いてゆくのでしょう。



6-30-29

*画像クリックで拡大します。

こちらは、
インド政府から派遣されている
トップクラスの踊り手さんの公演。

踊り手3人(オリッシー)、
生演奏3人(声楽、シタール、パカワジ)、

ステージ上が
全員インド人…って、

地方ではなかなか
見られるものではありません。


Odissi by Ranjana Gauhar

翌7月7日には、
池田記念美術館さんサポート?で

昼間に浦佐公演も
あるらしいのですが、
まだ手元に情報がないです。

だけど、これは
聴いて見ておかないと損!

しかも入場無料だって…
すごいなぁ。



パーカッションは
大好きなパカワジだし、

会場は津南で
ちょっと遠いですが、

初夏の宵に是非とも。


一ヶ月終わり。

6-24-16

月刊 新潟komachiさん
本日(25日)発売の号にて、

新店舗の紹介記事を
載せていただきました。


6-24-7

ずいぶん回復した手塩さんに
記者さんいわく、

『また1年くらいしたら、
元気に載るんだよ~』

ほんとに。
叶ったらすごい。


6-24-5

今日も調子が良くて、

心がそこにあること。
それだけで、十分だ。


6-24-8

店内を確認、パトロール中。

初めて意志を持って
お店の中を歩いた、

今日がたぶん、
最初の日。

*店内のレトロな扇風機たちは、
 一部販売できます。涼しい。


6-24-9

明日は週がわりの
自家焙煎フェアトレードコーヒー、

一杯パック(10g/ドリップペーパー付き180円)
の発売日。

写真は、豆のまま100g
ご注文の方へ納品したもの。

あっさり梱包で、
お得な530円。

小さな一杯がお気に召したら、
こんなオーダーもどうぞ。

ご注文ごとに、受取日の前日に
手煎りして下さいます。

→制作者 tamさんのブログ

最新記事は、

カリガネ茶と
桜の葉っぱのミックスが
日本への支援と成るお話。


6-24-15

母の梅ごったく。


6-24-14

春菊を横断中に
運ばれてきた君(きみ)。


6-24-6

ハッカ油詰め替え時に、
和種ハッカの鑑定を…と苗が。

何故かお爺ちゃんが、
電話に出ないーー

詰め替え作業、
遅れるかもです…


6-24-4

旧店舗ではおなじみ、

全部100円の店主の本棚、
コーヒー豆文庫(*)、

玄関入ってすぐの場所に
復活しました。

(溜まったお金で、
お客様にお出しするコーヒー豆や
お茶を買っています)

手放すのが惜しいものを
つい取り出して読むけれど、
良い本は巡るもの。


6-24-10

気泡入りガラス、亀、
黄色い花束、白ワイン、赤ワイン。

ありがたい開店お祝いが
続いた日。

幕開けから、
ちょうど1ヶ月が満ちた。

気づいて密かに喜びました。




6-24-11

そんな日の朝3時45分。

空の身支度は、もう出来ている。


6-24-13

暮れるのは遅いのに、
明けるのはこんなに早い。


6-24-12

冬は動けなくなるから、

日の長い今だよ、今
と気の早いヒバリが
空の高いところで。




同じ日の閉店後。

一周年おめでとうございます、を
お祝いしそびれていたお店へ。

6-24-3

品物が、数倍?に
増えていて、わーー。


6-24-2

二階が洋服屋さんみたいに
なっていたのにも、びっくり。

→坂戸のゾンネさん

行く前に大きな買い物
(エアコン…)をして、

ポータブルミル(コーヒー豆ガリガリ)を
しばし我慢。

でも、いいなぁぁ。

最高に景色のいい場所で、
挽き立て入れ立てコーヒー!

今年中に叶えたいです。




おまけ。

写真を撮るタイミングを
見計らっていた足湯。

6-24-1

原哲夫先生ファンには、
たまらないのでしょうか。

ムキムキー。

六日町の兼続通り商店街にて。
(291号線の銀行通りです)

別名、戦国絢爛ストリート??

想像を追い抜かれると、
むしろ壮快になります。

何だかすごい。


夏至前の日々。

★お知らせ-1

作り手のお爺ちゃんに来ていただいて、
ハッカ油スプレーの詰め替えを
25日(土)に行う予定です。

880円にて
詰め替えできます。

『私のもやっといてー』
というお客様、

24日(金)の営業時間内に、

使い終わった空ボトルを
お持ち込みください。

6-22-23


★お知らせ-2

26日(日)は朝から、
友達の結婚式に出席のため、

ピンチヒッター、
父が店番をしてくれます。

私は3時半位から、
交替予定。

『父ちゃんと話すのが好きだったのー』
という旧店舗好きなお方は、

この機会にご来店ください(笑)



6-22-21

晴れながら雨が降る。

スコールのような。

徒歩で整体にいらしたお客様が
雨宿りにひと休みしている時に、


6-22-20

スポットライトのような
光の筋が床の上に落ちた。


6-22-19

庭先にも明暗がある。

バシャバシャと天粒が散って、
虹を待ったけど、見つけられなかった。




6-22-1

金曜日に届いた、
美味しい香りの風呂敷包み。

自家焙煎の、
フェアトレードコーヒー。

6-22-2

プロの方にも試飲頂いて、

一番最初の複雑さはないけれど、
喉を通ったあとの香りに
華やかさがある、美味しい。
と。

私はやさしい香り、
と感じる。


6-22-22

新鮮な状態ほどが
間違いなく美味しいので、

今週は
金曜日の販売をお休み、

25日(土)と26日(日)に、
煎り立て挽き立てを、
販売します。

tamさんが家族の為に
毎週少しずつ煎っている
コーヒー豆のお裾分け。

一杯セット180円。



巡りの輪。

6-22-4

気になっていた玄関を開け放って、
えいやと水洗い。

打ち水効果でひんやり。


6-22-3

入って来る虫たちにはこれ。

無農薬栽培、手摘み除虫菊100%、
天然成分だけで作られた蚊取り線香、

入荷しました。


6-22-8

30巻き入り、
定価880円→790円でお買い得。

一ヶ月安心して使えます。


6-22-6

世界デビュー2ヶ月目の
初めましてメゴ子。

赤ちゃんが時おり訪ねてくるので、
虫除けはなるべく、
刺激の少ない方法がいい。


6-22-5

洗って店頭に出したもの。
ほとんどが大正 − 戦前です。

奥の頂き物たちは、
暑さにとろけそうだった
生クリーム。


6-22-14

別の日の朝にご飯を食べていたら、
旧店舗(自宅)の玄関に、

出勤前のお客様。

お爺ちゃんの朝どりイチゴ!

売っているブランドものより
酸味が適度で、とても甘い。


6-22-11

納品がてら、友達が差し出す
小さな包まれもの。


6-22-12

藍木綿の古布に、細かなチクチクだー!

これからお客様への
お茶の下は、
この子たちが支えます。

ありがとう。


6-22-13

お願いしていたもの。

月刊キャレルさんの
誌上チャリティ通販にて
ハギレを買って下さった方が、

ハギレPack→Bagと勘違い。

巾着とかバッグに作り替えてー、の
オーダーお荷物が届きました。


素敵な勘違いのお陰で、

めいっぱい布を使って、
二つの作品が生まれた。


6-22-7

藪をかき分けてゆく人…

こちらも整体にいらしたお客様。

店舗を取り囲む笹が、
とても素晴らしいのだそうな。
(色とかコンディションが)

ちまき作りに使うんだって。


6-22-9

藪の中で鈴なりだった
桑イチゴを一緒に
持ち帰って下さった。

椿の葉っぱの笛も教えてもらう。


ついでに写真に収めたのは、

整体部屋オープン記念の
500円割引チケットプレゼントが終了して、

切り替えした、
お楽しみスタンプカードです。

1,000円でスタンプひとつ。
施術と交換できます。




6-22-15

開店前の買い出しにて。

入道雲が湧いてきた。


6-22-16

引き取りできなくても、
心惹かれるものは多い。

古いエプロンは、剣先のような
シャープな形のポケットが新鮮。


6-22-17

昭和15年の新聞紙に包まれていた、
おそらく大正の真綿。

上等な正絹地で着物を仕立てる際、
中にうっすらと張ったもの。

表地に合わせた色合いに染め分けた
真綿を用意する細やかさ。


6-22-18

帰り道。

城内や八海山の
お膝元方面には、

素晴らしい景色や集落が、
沢山残っています。




6-22-25

手塩さんと相思相愛犬の
大きなワンコが亡くなったと
ご近所さんづてに知った。

恋の季節の度に脱走して
会いに来てくれたし、

手塩も姿を見つけるたびに
愛おしそうに遠吠えした。


6-22-24

私は人間なので勝手に物語を
想像してしまう。


ハッとするほど
神々しい顔をして、

天上から透明な糸で
操られているように
ずっとつま先立って、

突き動かされるように
グルグル歩き続けた。

先週はずっと、そんな風。

そうか。

彼女が、あの橋を越えるまで、
付き添って見送ってきたのか。


6-22-26

遠く唸るように脈絡なく
吠えることも多くて、

終日、手がかかるので、
鎮静剤のようなものは
あるのだろうかと、

お医者様に連れて行ったのが
17日、金曜日のこと。


強い吐き気を催す
前庭障害はほぼ治ったけれど、

今回もそれと似た
別の障害の疑いがある、と、

新しく加えられた薬が、
驚くほどに効いた。


6-26-28

徐々にこちらの眼を
見る時間が増えて、

現在(22日)は、
数ヶ月前くらいのコンディションに
回復している。


6-26-29

死を迎える前には、
神様のようなお顔になる、
という話を耳にしたことがあって、

瞳が妙にキラキラと光り、
視線は常に空の方にあったから、

だから私は、少し覚悟していた。


脳みそや身体の仕組みとして、
そうなるように
成っているのかもしれないけど、

たった今の手塩さんには、
生気がある。

あの、神々しさは消えて、
〈我(が)〉が戻った。


まだしばらくは、
こちら側に居るんじゃないかな。


6-26-27

↑以上、hal fhoto office 梅沢さん。
写真たち、ありがとうございました!


見送ってきた彼女の
〈あの世番地〉は頭に入ってるから、

どちらの世界でも、
寂しくはないだろう。


こんな風にして心を慰める物語は、
生きてる側ばかりが紡ぎ、

去った人たちは
圧倒的な穏やかさの中に、

居るのだと信じてる。

6-22-10

共存した空。

*写真多いです。お時間下さい。


部分月食を見ようかと、

2時過ぎに手塩さんと
少しぼやけた満月を見上げて、

4時に再び外へ出たら、
西の山裾にも既に、
姿は無し…。

6-16-2

代わりに、今日は
真っ赤な朝焼けでした。


6-16-1

↑クリックで少し拡大




6-16-17

8月20日(土)に上映される
ミツバチの羽音と地球の回転、

魚沼会場なら
行けるという皆さま、
お待たせしました〜

チケットが発売されました。

はやかわ店頭にて、
お声がけ下さい。

昼の部には託児所もあるので、
ご家族連れでぜひ。

→上映会公式サイト

画像奥は、藁紙印刷の
店舗紹介チラシ。

カラー版は、
もう少し先に作ります。




6-16-3

休日の夜に、店舗で作業が
なんだか癒しだ…。


6-16-4

ちまちま品だしや入れ替え。


6-16-5

LEDに変更中ながら、
ひとつくらいこんなライト。

エジソンランプ。
名前が素敵。

Mog2さんで買えます)


6-16-6

火曜の帰宅時に
つぼみだったシャクヤクが
開いていました。


6-16-8

明日、
お目見えのもの少し。

最上段の行李。


6-16-7

整体部屋などでも、
荷物整理に活用しています。

一つあると便利な道具。


6-16-10

印判手の小皿。

案外、全く同じ柄が10枚以上
揃うことは少ないような。


6-16-9

きちんと古いです。

価格抑えめ、
まとめ買いにどうぞ。

あとは、

天然除虫菊+自然原料100%の
蚊取り線香(30巻きセット)が、

昼すぎくらいに
出ています。

定価880円→790円(税込み)で、
お買い得。


6-16-20

そうだ、
自家焙煎フェアトレードコーヒーも
明日からです。

★面白い手作りレシピがたくさん。
→制作者、tamさんのブログ


6-16-22

前回、お豆の膨らみ具合を
書いたのですが、

生豆の仕入れ時期と
煎り立てを飲めるか、で、
差があるかな〜。

そんなフィードバックも
ちょっとずつ。




6-16-19

明日は注文していた
手漉き紙たちが届きます。

整体部屋の入り口の
障子に貼ってゆく予定。


6-16-18

足ツボ(30分 2,400円)
施術中。

私は肌が黄色くて、
関谷さんはとても色白。

痛いところが痛いーー

(どの内蔵が疲れているのか、
聞きながら受けると楽し…いです)

音楽(CD)持ち込みもできます。

好きなBGM×整体で。




6-16-15

これも日々、
成長が楽しみな昼顔。

数cmずつ、クルクル伸びてる。


6-16-16

いただいたお花たちの、
おしまいもきれい。


6-16-14

雨上がりの青空。


6-16-13

置き去りの、戦利品カゴ。

ザリガニとか、トノサマガエル、
沢ガニにドジョウ、

大漁だけど、いつか
リリースされるのかしら。

死んじゃう前に、
放しとくれ…


6-16-12

我が家の庭も
変化しているので、

朝イチ眺めるのが
楽しみです。


6-16-11

サクランボの落とし物。

こっちのギボウシは
大きい。


6-16-21

↑ hal Photo Officeの梅沢さんから。

(雑誌取材の際に、オフショットを
たくさん撮って下さったのでした)

家族以上に手塩愛…

ちょっとずつご紹介します。
ええわぁ。

今日の手塩氏は、大爆発。
(のたうち吠える…)

明日のお店番では、ご迷惑を
かけるかもしれませんが、
(接客中に手塩氏を見に行く等)

お目こぼし下さいm(_ _)m 
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