2010年09月

道は生きている。

9-17****

木工パテで隙間を埋めた、
明治時代の箱もの。

アクリル絵の具を調色して
仕上げようと思います。

置いてみたのは、

ここ最近、妙に涙もろく、
その中でもヒットした本、

『道は生きている』富山和子 作
講談社 青い鳥文庫

ちょっと抜粋。


道は、
人が使わなくなったとき、
どう変わっていったでしょうか。

大昔、
人々がまだ獣を追って
暮らしていた時代には、

そこに獣が居なくなれば、
人間は別の山へと
移動していきました。

人の使わなくなった古い道は、
いつか土に埋もれてしまいました。

草ぼうぼうになり、
ジャングルのように木が茂って、

もうあとかたも
なくなってしまいました。

そうです。

道はいつの時代にも、
人間がそこを通ってこそ
道でした。

どんなに立派な道をつくっても、
人間がそこを通らなくなったとき、

道は荒れ果て、
廃道になっていきました。

江戸時代に、
にぎやかに人の行き来した街道も、

明治に入って鉄道ができ、
誰もが使わなくなると、

とたんに
さびれていきました。

また、山の向こう側と
こちら側とを結んでいた
峠の道も、

りっぱな自動車がトンネルで通じると、
しだいに忘れられていきました。

日本列島のあちこちには、
昔さかえた道のあとが、
とぎれとぎれに隠されています。

山の木のしげみの中に、
くずれかけた石畳の道が、
ほんのすこし
残っていたりすることが
よくあります。

箱根の山にも、
昔の東海道の、

そのまた昔の東海道が
眠っています。

ビルや地下鉄工事のときに、
地面の下から、
昔の道が出てくることもあります。

道はいつも人間と一緒でした。

人間が使わなくなったとき、
道も死んでいったのです。

↑引用終わり

(児童書でひらがなが多い為、
一部、漢字に改めています。)

9-17+++

記憶を取りに行く回数が減れば、
薄らいでゆく。

景色が入れ替わる。



家具のエイジング加工
(年月を経たように見せる)を
纏めた本を眺めて、

これからはそんなのも〜、と
考えたけれど。

時間を経て生まれた汚れ、
使い込まれて崩れたところ、

そこに潜む物語までは…

9-17+

大正のお皿と、
先日お嫁に来た銅のさじ。

背景は戦前の藍染め絣布。



なぞる人が少なくなれば
消えてゆく文化を思う。

個々の民族が
長い長い年月かけて
育ててきた衣食住。

あー。
本当にまだ、これから。

少しずつ、知りたい。

9-17***

↑インド、カッチ地方の少数民族。

細かな出身地の分かる、
民族服をまとう年配者。

若い世代は、現代的な
パンジャビやサリーでした。

9-17**

↑日本で刺繍が一般的になったら、
(温泉、プールに入れないとキツい)
私だったら、
こんな雰囲気を選ぶだろう。

身体に刺し込んだ、
インディゴ。

これもまた、
娘さんたちの肌には
施されていなかった。

消えてゆく風習なのかな…



新うるしの器つくろいを
おさらい。

9-17++

↑繕い前の状態。

乾燥を待つ時間をのぞけば、
所要時間は短いです。

金粉が高価だけど、
本漆の繕いの方が、
身体に安全で長持ち。

そちらもそのうち
手を出したい…。

9-17*****

↑ちょっと暗いけれど、つくろい後。
銀色にしました。

明日、研磨して仕上げます。

日常雑器なら、
当座はこれで十分かな。



明日明後日は、
越後妻有クラフトフェア2010
ですね。

行きたい。
けど、お店番です

*9/19(日)
 10時半過ぎ〜お昼近くまで、出かけています。
 午後からが確実ですm(_ _)m 

日々の色々。

9-16-13

更新が1週間
空いてしまった…

なんて早いんだろう。

9-16-8

↑着物タワーはお客様のキープ品。

リメイクされる作家さんは、
素材選びがうまいです。



9-16-9

↑ひよっこ手芸部、
ポーチの内側が決まりました。

一版ずつ色を重ねてプリントした、
味わいある手染め布です。

おしゃべりしたり、
モクモクと針を動かしたり、

どんなスタイルでも大丈夫。


ひよっこ9月

まだ参加できますよ〜。

十人十色の仕上がりが楽しみ!



9-16-14

9/13(月)、
器つくろい教室1回の様子。

9-16-12

★次回、改善しようメモ。

→段取り表を作る。

→疲れた身体に心地よい、
 つまめる甘いものを。

→失敗する可能性が高い箇所は、
 前もって注意報発令。

→お菓子は失敗しないものを。
(驚異的に甘い、穴空きプリン(もどき)
 …スイマセン…)

9-16-11

居残り補修時間が伸びて、
クラフトマーケット
帰りの方も加わり、

全員を見送ったのは、
23時すぎ。

誰かの話し声や気配を感じながら
仕事をするのは、好きです。

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9-16-1

↑さわらびホールで打ち合わせ。

ガイアシンフォニーの
テーマの一つが、

『多様なものが多様なままに、
ともに生きる』

それぞれに
好き勝手なことをしたり
言いながらも、

居場所があることの
自然さと、その幸せ。

9-16-2

必勝の文字が(笑)

クリスタルボールの響きを
確認しています。

驚異的に、
音の広がりが美しく力強くて、

当日はマイクを通さず
演奏することに。

ガイアシンフォニー第七番。

23日の公開まで、
いよいよを1週間切りました。

チケット買いましたか〜?

予約も賜ります。
(当日受付にて、前売り料金で清算可能です)

→くわしくはコチラ。



9-16-7

錆びた鍵束に、
(現状を崩したくない…)

いただいたスイーツは、
秋の色。

9-16-15

船越さんの、おさらい料理。
ナスの重ね煮リゾット。

下に敷いたのは、
最近洗った
藍染め木綿(古いです)。



定休日は、
本当に久しぶりの長岡市。

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ビルの隙間に、
良い雰囲気が。

9-16+

一黙窯さんの、さじ展。

9-16++

古道具と手作りの
さじたち。

9-16+++

打ち出しの銅スプーンを
2本お嫁にいただきました。

9-16++++

27日まで開催。

9-16-5

こちらも久しぶりだった、
ギャラリー沙蔵さん。

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ステンドグラスの展示会、
最終日。

富山からいらしていた
作家さんに、
昔ガラスが炭化してゆくことなど、
教えていただきました。

富山は特にガラス工芸が盛ん。

県外から移り住む職人さんが
多いとか。

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クリームたっぷりな
モンブランと、

桜フレーバーの紅茶、
セットで550円。



今日は雨降り。

布の持ち込みが続いたので、
処理をしています。

藍布/重ね煮ライブ。

台風一過。

買い付けしたての
藍の絣と無地をまとめて。

9-9***

古いものなら、
ネズミの巣と白カビ落とし…でも
洗いがいあります。

単色の木綿だって、
古い布たちは
別格に良い雰囲気。

9-9****



百姓屋敷わら、
船越さんのお料理ライブ。

ジャパネッ○社長と
きみまろさんを足して
割ったような…

(仙人のような方を
想像してたんだけど)

お料理だけでなく、
話を聞かせる
プロフェッショナルだ〜
と感じました。

サービス精神旺盛!

メモした中から、
いくつか抜粋しておきます。

9-9**

『野菜を信用する』
私たちは野菜を信じていない。
塩だけで十分美味しい。

『微差は大差を生む』
色んなことに
少しずつ手をかける。

『甘酒は夏の季語』
どんなサプリよりも効く。
江戸っ子は夏バテ対策に
甘酒屋台に通った。
どぶろくの発酵食パワーはすごい。

『水と玄米と塩が大切』
そこにだけはお金を惜しまないこと。
良いものもそれほど高価ではない。

『日本の三大世界一』
・農薬使用量(2位韓国と大差)
・フードマイレージ(輸入食材が多い)
・食料廃棄率(1日4,000万-5,000万食)

自分の顔には
ファンデーションをたっぷり塗り、
それをオイルで溶かして流す。
食器などには合成洗剤を使う。

食事は無農薬、有機野菜、自然食。
そんなの『わがまま食』だ。

黄金律は〈出したものは還って来る〉

自分だけ良ければ…は、
必ず自分に返ってくる。

まずは、自宅にある合成洗剤を
やめることから。

『売るものがないのが大事』
自分自身を売る。オリジナリティを磨く。

『私たちは病気になるような
 身体を持っていない』
自分たちのせいで病気になる。
私たちの命を支えているのは、
三度の食事。

肉、卵、牛乳をとるのをやめて、
その季節に取れるものをいただくと、
食自給率は80%を超える。

私たちの身体の
設計図通りに食べれば、
病も癒える。

(昔は季節のものしか食べられなかった。
身体はそのように進化してきた)

身体の理を調えるものだから
『調理(ちょうり)』。

9-9******

会場の千手中央コミュニティセンターは
ピカピカ。
いいなぁ、こんな調理室。



オーリングの実演があって、
『わぉ』と思う。

えせ科学(の疑いのあるもの)
には反応してしまう。

(偶然と呼ぶには出来過ぎなことに
旅先では何度も出会っているので、
目に見えない流れなどは
信じているけれど)

『これは怪しい実験です。
自分たちにとって
都合の悪いことはパスして下さい』

と言いながら。

私はインテリじゃないけれど、
健全な懐疑心だけは
保っていたい。

それが許される場で、
良かった。

9-9

今朝の頂き物。
田舎住まいの豊かさに感謝。

9-9*

復習かねて、本日の朝食。

基本の重ね煮(シイタケ タマネギ ナス)、
ナスと切り干し大根の和え物。

発酵食品は
ナスとまたたびの漬け物、
梅干し(自家製。母の味)。

今日は足の先まで、
血の巡りが良かったと思う。

意識的にご飯を多めに、
食べました。

(穀物:野菜・海草・発酵食品:肉魚卵=5:2:1
が、黄金バランスなのだそう。)



家具貰い手さん探し、
残る大物は、

鏡台とシンプルな桐タンス、
白い仕切り棚のみ
となりました。

海沿いへ山の向こうへ、
色んな場所へ。

ものの旅路。
人が橋渡してゆく。

私たちはミツバチや
野の鳥に似てる。

9-9+

以前、貰われていった三輪車。

名前をつけてもらって、
現役で走ってました。

良いところに行った〜



器つくろい教室、
定員まであと1名です。

器

ひよっこ手芸部は
あと2名様。

ひよっこ9月

お気軽にご参加ください

日焼け市/ガイアシンフォニー/アトモスカフェ。etc...

9-8****

あっっつかった
塩沢駅前の
つむぎ通り軽トラ市。

全国的に猛暑日だったそうで…

6時間で水を4リットル以上
飲みました(それでも足りない)。

店先用に
朝6時に切ったお花も
すぐにシオシオ、

じりじり太陽に焼けました。

9-8*****

新鮮野菜や果物がお買い得。

白桃を皮のまま食べてみたり、
(新鮮でとても甘い!150円)

ヤミーさんの
八色スイカシャーベット、

鯛焼きともちゃんの
手作りあんぼ、

酒の仕込みに使う
美味しいお水(フリー)…

お店を抜け出して、
ちょこっと堪能。

9-8******

竹細工が
農具市の半値なのは、

作り手さん自身が
売ってるから。

材料となる竹が
秋にどれだけ取れるかで、

次回の出店を決めるそうです。
(猛暑で不安があるとか)

9-8*******

私のお隣トラックは、

ほうき草で手作りほうきを
販売していたおじいちゃん。

程よくしなって、
細かなところに届きます。

玄関用にひとつ購入。
*屋外専用。

使うたびに小さくなって、
母曰く、昔ながらの消耗品。

お金入れに作ったという
竹カゴも素敵だった。

農作業の合間におこなうせいか、
こういった手仕事は
いまだロープライス。

20年後に国産、地元産で
残ってるかなー。

実行委員会の皆様、
お疲れさまでした
   &
ありがとうございました!



9-8+

朝イチで、
ガイアシンフォニー上映会、

予約のお電話と、
あついお言葉をいただいて、

県外から…感謝です。

猛暑続いた夏のリペアに
どうぞ一服の
ドキュメンタリー映画を。

それぞれの分野の
第一線で活躍している方々の、

地球の中で暮らす私、という
大きなテーマにおいての語りと、

美しい景色(南魚沼の風景、たくさん出ます)!

そして音楽。

派手じゃなくても、
大きい。

お爺ちゃんたちの
手仕事みたいに。

残したい、
知ってほしいもの。

レンタルDVDに
加わらない映画です。

これまでの全国上映回数は
約5700回、
観客数は230万人以上。

草の根活動だけで
ここまで広がってゆく映像作品を、

私は他に知りません。



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ガイアチラシHP用


◎ガイアシンフォニー第七番(最新作)
 自主上映会


2010年9月23日(祝・木)


《 昼の部 》 14:00開演 (13:30開場)

   * 昼の部 終了後 
     高野孝子さんのトークセッションを開催します


《 夜の部 》 18:30開演 (18:00開場)

   * 夜の部 開演前
     グリーンアナベルさんによる
     クリスタルボウル演奏があります

- 上映時間 各 2時間06分 -


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チケット: 一 般 前売  1,400円 (当日 1,800円) 

     小中学生 前売  700円  (当日 1,000円)
     

会  場: コミュニティホール さわらび

     〒949-7302 南魚沼市浦佐5175番地1
      大和公民館となり ( 八色の森公園近く / JR浦佐駅より徒歩15分 )


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第七番 出演者:

アンドルー・ワイル
(アリゾナ大学医学部教授、医学博士)

高野孝子
(環境教育活動家、NPO法人エコプラス主宰)

グレッグ・レモン
(元「ツール・ド・フランス」チャンピオン)

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チケット販売や詳細はこちらを。

◎特設ホームページ

 → http://gaia7-uonuma.jugem.jp/


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【お 願 い】

ブログなどに
上記をコピー&ペーストにて、
ご紹介いただけると幸いです。

『こんなのあるらしいよ〜』という
小さな口コミでも、
とてもありがたいです。

m(_ _)m 




9-8

閉店後のアトモスカフェさん。

店主さんズ復活祭のはずが、
たらふくご飯を頂いてきました。

9-8***

保育所の教室(自由度の高い…)を
思い出す。

皆が騒ぐ雰囲気を
感じながら、

机の下で本を読んだり
絵を描いていると、

遊び疲れた友達が
一人二人と避難してきて、
また追いかけっこに戻ってく。

力を抜くと出るような
質。

誰にでも
あるんじゃないかしら。

9-8**

アボガドの種。
三ヶ月で芽をだしたとか。

へぇぇ。植えてみよう。
(実はならないので観賞用)



器

あ、器つくろい教室の
参加費が決まりました!

2,000円です(材料費込み。飲み物付き)。

かけた器がなければ、
我が家の古い器を無料〜数百円で。

マグカップで参加する方も。

(ちょっと目から鱗。
民藝的な土っぽいものとか、
骨董的な瀬戸物をなおすイメージしか
なかったから…)

9-8*

チラシを書きかえ中の
先生役『道』さん。

まだお申し込み、受付中。



ひよっこ9月

こちらも。
ひよっこ手芸部。

刺し子をしたあとに、
ポーチにお仕立てした作品が
郵送で届きます

明日は軽トラ市/百姓屋敷わらの料理。

持ち込み、続いてます。

9-4**

基本的に現代物(40年前でも現代)は、
おことわりしていますが、
私は〈かわいい!〉と感じます。

私が好きでも、
売れなくては困るな…。

9-4*******

洗い中。
必要あらば、漂白。

古いものほど、
白くなるほどに
汚れ落とししません。

写真のものは、戦前〜戦後。



明日の
つむぎ通り軽トラ市は、
塩沢駅をおりてすぐ。

200mほどの通りに、
50台近くの軽トラ、
軽自動車が並びます。

野菜、お花、飲食系が
多めだけれど、

お店のバリエーションは
豊かです。

10時〜14時までの4時間。

開催時間が短いので
パパッとお求めやすい

低価格帯の着物、帯、
ハギレのセット、古道具ちょっとを
持ってゆく予定。

遊びにいらして下さいな(^_^)

早めに撤収できたら、
3時以降に実店舗も営業予定です。



9-4

ご近所さんから
赤シソがどどんと届きました。

数時間グラグラ沸かして、
ジュース原液を
5リットル作成(5倍希釈)。

早速お客様に
お出ししています。

買ってきたお砂糖は、6kg。
(我が家は三温糖)

残ってるシソっ葉。

全て作り終わる前に
シワシワしてきた。

クエン酸付きで、
二組のお客様にお渡しして、
(押しつけとも言う…)完了!

砂糖を入れる前に塗れば
アトピーに。
不眠症にも効くとか。

(薬学的にはまだ研究中らしい)

素晴らしいです、アントシアニン。

9-4******



急なイベントの
お知らせが届いて、

大事な予定を動かし、
行ってみようと思いました。



9-4+

自然食と玄米菜食の農家民宿、
百姓屋敷わらを立ち上げた、

船越康弘さんのお料理実演と、
お話の会です。

川西・千手中央
コミュニティセンターにて。

何年か前、
友達から借りた本で
〈面白そうだなぁ〉と
お名前を覚えていたのですが、

改めてホームページを
拝見したら、

ニュージーランドに移住して
民宿を経営しながら
現代的な精進料理を
学ばれてきたり、

今は気功なども
おしえてらっしゃるとか??

んー。興味深…

告知少なめの
小さな会だそうです。
興味を引かれましたら。



9-4*

梵字書家さんの作品に
お問い合わせ頂いたので、

ひと月ほど、
色紙(1,800円)と木工作品(1,200円)を
置かせていただくことに。

シンプルで飾りやすい、
〈奇麗だなぁ〉と思う作品を
選ばせていただきました。

10点もありませんが、
お守りにどうぞ!



9-4*****

いただきものの
美味しい焼き菓子と
シソジュースと、

今日の奇麗な青空を見ました。

9-4****

(世間一般的に)
正しくあろうとしない。

そんな独り言をかじりつつ。
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