*明日(17日)研修の為、お休みします。

5-16-16

明日は臨時休業
させていただき、

こちらで
布の勉強をしてきます。

(十日町は伝統的な
布の生産地ですが、

今回は小さな工房も
見学できる貴重な機会!)

5-16-4

ハギレの仕分け中。

5-16-5

野良着用の
木棉生地。

未使用品が
入っています。

5-16-2

古着物から
野良着を自作している
若い男性のお客様。

精悍ですなー

肩のあたりの
ステッチは補強のため。

5-16-1

見えない内側は
こんな感じ。

見せたいほど、
素敵です。

5-16-3

店内でフィッティング中。

ここだけ、
江戸時代…

山菜採り用に仕立てた
「ブウトウ」は

今でも地元では
人気があり
実用されています。

こちらは古いもので
山菜から出たアクにより
茶色に染まり、

別世界の質感に。

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我が家から
お嫁にいったトルソ。

早速着付けの練習を
したのよ!と、
お客様からお写真が。

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素敵な玄関ですね✨

伝統的な麻織物の
織子さんを
されています。

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こちらは

すでに酷暑の
インドへ旅立った、
大正期くらいの袴。

素敵なお洋服に
生まれ変わった姿。

ソファの下の
ラリーキルト?など
背景も気になります。

5-16-22

涼しげな夏着物。

5-16-21

こちらも
夏の帯。

5-16-20

大変な手間が
かけられています。

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塩瀬の帯。

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未使用品の
帯です。美しい。

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こちらも未使用品。

正絹ですが、
軽さがあります。

5-16-15

お月見コンサートなどに
しめていくと
きっと素敵な帯。

5-16-14

大島紬。

5-16-13

正絹の上等な着物。
裏の色がきれい。

5-16-12

大好きな綴れの帯。

5-16-11

手間暇、という言葉を
何度繰り返しても
尽きせません。

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模様の複雑な紬。

5-16-10

シンプルながら
品のいい帯。

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アンサンブルの
大島紬。

いくつかは購入時、
数十万円の品たち…

5-16-7

爽やかな
麻の帯。

5-16-6

草木染めの
発色の美しさ。

着用可能な美品たち、
複数入っています。

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定休日の2日間で、
東京へ行ってきました。

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上野駅で早速
インド料理店にハマり…
ビリヤニー

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仕切り直して、
上野動物園へ!

パンダの後ろ姿、
めんこい。

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水中の
シロクマの毛並み、
美しい。

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ものすごく
雰囲気のある
食堂で、お昼ご飯。

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時間の止まった
店内。

『東照宮第一売店』さん。

65年の歴史が
あるそうです。

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自然風が入って
気持ちいー

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娘が楽しみにしていた
(動物園よりこっち)
国立科学博物館の
「人体」展。

なんというかもう、
人波がすごすぎて
身動きすらできない。

ほとんど何も
見られませんでした…

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常設展は広々。

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雨が強く降り出した。

日暮里・谷中へ
移動します。

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トルコ・ウズベキスタンなどの
お料理がお腹いっぱい食べられる
ザクロさん。

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南魚沼からこの地へ
移住して、二十数年。

印刷業を営むご夫妻と
家族ぐるみのご飯会でした。

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東京で会社を興す、
継続する、住み続ける。

全て、凄いこと!

ザクロさんも
お店を構えて21年だそう。

お客さん全員参加の
ショーは、
大盛り上がり。

多分娘がこの日一番
テンション高く
喜んでいたのは、

この場所だったと
思います。

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翌朝は夢の国へ!
(写真、続く?)

我が家の少し遅い
ゴールデンウィーク、

とてもいい旅に
なりました。

明日(12日)12時開店です。

5-11-19

連日、買い付けで
開店が遅れ気味です。

明日も早ければ
11時すぎに戻りますが、

念のため12時開店と
させてください。

5-11-3

やや時代の新しい
昭和の着物が
いろいろと。

5-11-2

新しいってことは、
実用しやすい
良さがあります。

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米袋。

5-11-22

古い布が
使われているものは、

最近あまり
出てきませんが、
可愛い日常の小物。

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木綿の大風呂敷、
沢山洗いあがっています。

5-11-24

十日町紬を繋いだ
大判の布。

5-11-30

小さな衣桁と
文字入り藍木綿。

5-11-20

シンプルな切子グラスと
漆のお盆。

5-11-26

ご自由にどうぞ、
のコーナー。

今はもう少し
増えてます。

5-11-13

お天気の良い日は、

裏の小川で
古い物掃除。

5-11-14

雪どけ水を
掬いあげる。

5-11-15

徒歩30秒の楽園で
沢山ご飯を食べた春。

5-11-1

こちらのお花見も
オススメです。

5-11-4

時間を少し
巻き戻します。

有志で銭渕公園の
お茶室を借りて、

お花見茶会。

5-11-8

「仏」な床様。

5-11-5

この日は
煎茶の会でした。

お嫁に行った
漆器の台と再会。

急須は江戸期の
白薩摩だそう。

5-11-7

京都の干菓子を
乗せているのは、

鎌倉彫、鳥モチーフ
かわいいなぁ。

5-11-6

花より団子…

塩沢の人気のお店、
芯菜箸(しんさいばし)さんに
お花見弁当を
オーダーしました。

綺麗!

縁側に並んで座り、
季節の味わいと
春の訪れを楽しみながら。

5-11-9

三煎いただいた後の
茶葉にお醤油と、
少し白胡椒。

美味しかったです。
初めての味わい。

5-11-11

床の間のお軸を、

参加者の
お一人が書かれた
新作に架け替える。

(横二つ並べて完成、
その半分)

「無」は怖くない。

ここから全て
新しく始められる。

5-11-16

想像する喜び、

それはとても
自然なこと。

5-11-12

お客様の
クリエイション。

ミニミニ着物。

5-11-17

美しい女大島の
コート。

5-11-18

内に纏われた
お洋服も、

普段着物から
リメイク。

5-11-21

ナイキの赤いパンツと
黒いビートルが
かっこよかった
お客様。

購入された
木綿の野良着を
そのまま下に重ねて。

緩いよろけ縞が
現代のお洋服にぴったり!

5-11-27

麻からつくられた
お洋服、
涼やかで素敵だなぁ…

静岡からの
リピーター様。

5-11-29

美味しい新茶を
いただきました。

5-11-25

ゴールデンウィーク期間中は
毎日、別の預け先へ
娘を送り出しました。

お友達親子と
出かけた日のお土産。

5-11-31

娘が摘んでくれた
お花を見ながら、
お茶を。

5-11-32

動物と触れ合いたくて
お迎えの後、

生き物沢山な
友達の家へ。

世界の中で
何かを渡して、
また受け取れる。

補い合う日々です。

未来は分からない。

5-10-14

*お伊勢参りの定番お土産、
 神棚等で見つかります。一輪挿しに

本日も朝一で
買い付けでした。

5-10-10

(想定していた時間を
大幅に超えてしまい、

お待ち頂いたお客様がた
申し訳ありません!)

5-10-9

買い付けに
向かう道中、

田おこしをしている
トラクターの後ろを
ツバメが飛び交う景色。

雨とツバメは
似合います。

5-10-8

依頼主さまが編まれた
レースモチーフ。

買い付け後の
一服にて。

5-10-7

すでに多くの、

特に古い布や小物が
廃棄された後でしたが、

それでも
『ゴミ捨て』の最中に、

「はやかわさんを
急に思い出した」とのこと。

5-10-4

ありがたやー…

幾つかの古いもの、
捨てたくはない
布たちに
ご縁が繋がりました。

5-10-3

多くのボロたちに
会いたかったけれど、

燃えてしまったものは
仕方ない…

5-10-2

残ってよかった。

5-10-6

女の子のちょっと
嬉しい日の着物。

5-10-5

お花畑にわんこ、
かわいいなぁ。

5-10-1

別のお宅から出た、
手織りの緑系
真綿紬。

反物です。

5-10-30

また別の方から
お引き取りした

未使用の美しい
正絹絞りの
ねんねこ。

幸せに、という願いが
込められた贈り物。

きっとどこかで
日の目をみる…

5-10-18

ここ1週間で
沢山入荷しています。

値付けが
間に合っていませんが、

ハイスピードで
お嫁にも出ています。

5-10-17

合間に私も
リメイク。

お客様からの
頂き物。

麻の着物で
仕立てられたシャツ。

5-10-16

年齢とともに
フェイスラインも
変化したので、

思い切って
襟をとり、
刺し子糸でかがります。

5-10-15

すっきり!

これでまた
出番が増えそう!

5-10-19

池田記念美術館で
開催中の、

池晶子さんの
BOROチクチク
刺し子の作品展へ
行ってきました。

5-10-20

エントランスから
心踊る。

5-10-21

後ろに広がる
田園の景色、山、
透ける麻布、共に美しい。

5-10-25

この天井高が
最高です。

5-10-23

貴重な本をゆったり
読めるスペース。

5-10-22

ソファに掛けられた布
(いろんな方の
チクチクを繋げたもの)。

5-10-24

池さんの作品に、

見て触れられる
コーナーも。

5-10-26

売店で刺し子糸を
買い足しました。

本編の展示は
トミオカホワイトの世界と、

仕切りのない空間に
展開する刺し子の共演が、
素晴らしかった。

この場所でしか
叶わない取り合わせ。

5-10-27

古布コレクター
櫻井大士さんが
チクチクと手縫いされた

一点ものバッグも
購入できます。

10年前に
インドのカッチ地方で
探してきた古布を
パッチした作品と再会。

里帰り購入!おかえり。

5-10-28

美術館の外にある
野菜の無人販売所は
山菜など、

袋に大盛り、
しかも安い。

ぜひ、お立ち寄りを。

5-10-29

購入した
うるい(ギボウシ)に
スミレの花が
混じっていました。

5-10-13

昨夜。

小千谷の極楽寺さんにて
北インド古典音楽の
コンサートがありました。

2歳の娘を
連れていった時は
ギャン泣き、

10分も
聞けませんでした。

5-10-12

3歳の去年は奇跡的に
ずっと寝ていました。

4歳の今年、

演奏の途中で
舞台前面、

娘がリズムに合わせ
踊りだし、

まぁ…
ヒヤヒヤしたり、
恐縮しつつ、

美しい時間を
楽しめました。

5-10-11

12年前、コルカタにて
サントゥールの新井くんにも
タブラのユザーンにも
会っていますが、

干支が一巡りした
昨日の夜に、

新井くんからは
就労ビザについて
話を聞き、

ユザーンに飛びついた娘を
抱っこして貰ってる。

5-10-32

住職の麻田さんにも
飛びつく…

方々にお世話に
なりすぎながら、

ありがたくスクスク
育っております。

5-10-31

未来は本当に、

どこへどう
繋がっているのか、

その時々には
わかりません。

いつか大きな
網の目になるまで、

見えないままに
日々を組んでゆきましょう。

受け渡し、私もまた作る。

5-4-45

連休の営業も
本日で終わりました。

いつもはお店を休む
日曜日。

5-4-24

程よくまったり
途切れなく。

楽しい時間と
なりました。

ありがとうございます。

5-4-1

遠方からの
お客様の姿も
多かったです。

朝イチで東京より
お越しの皆様。

お顔を隠すのが
もったいない笑顔!

5-4-47

どさーっと
持ち込み買取りも
続きました。

5-4-46

手の込んだ和紙の小箱が
可愛かったな…
(十数個即完売で写真なし)

写真は和紙の中に
鈴を閉じ込めた
可愛い根付です。

紐にぶら下げ、
オブジェに
仕立て直したい。

5-4-48

懐かしい民芸調の
紙ものや
木のおもちゃなど、
少しずつ入荷中。

5-4-32

豆粒6福神…

こちらの現場には
再訪予定で、

もうお一人も
出てきてほしい。

5-4-31

明治の印判茶碗。

5-4-36

ちりめん着物など
年代の十分な美品たち。

5-4-35

なめらかな
手触りの富士絹。

5-4-30

モノクロ写真を
脳内で彩色変換。

戦前だって、
こんなにも
色鮮やかだった。

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絽の着物。
(穴があるので着用不可)

5-4-28

銀色のトンボが
いいですね。

5-4-33

洗いたての
大きな竹かご。

5-4-34

飴色エイジング。
ツヤツヤです。

5-4-26

縁は奇なもの、
瓢箪から駒。

5-4-40

娘といる時間も
多かった連休中。

持ち込み買取の
査定中に、

お客様から
かまっていただいたり(゚o゚;;

(アクロバティックな
遊びが好きです)

5-4-2

朝ごはんは
目の前の公園で!

5-4-39

休日の朝、
ドンドンどこどん
太鼓の音が。

「あれ何ー?!」と娘。

現在住んでいる地域では
御神体を作っての
厄除けが盛んと
知ってはいましたが、

男性42歳の厄年は
気合が入ってる。

5-4-38

女性の厄年とは
ズレていますが、
年齢は私も42歳。

ありがたく、
いただきました。

5-4-42

作ることへの回帰。

100年以上経た
麻着物で、
簡単な羽織もの完成。

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襟と衽を外し、

首回りを
太めの刺し子糸で
まつり処理。

5-4-43

袖口にあいていた
穴も、

格子に縫って
塞ぎます。

5-4-44

洗いほぐし
手縫い、

隙間時間に作業して
4日で完成しました。

作り方なし、

布を解きながら
手探りで楽しみます。

5-4-49

作りたい衝動が
途絶えなかったので、

いつもは
パソコンデータを
プリントアウトしている
買取台帳を自作。

日めくりカレンダーの
裏紙を利用。

スタンプと手書きで。
楽しい。

5-4-37

古い器と
米粉のフジッリ。

今と昔、どちらも
楽しめるのは、
平和だからですね。

ありがたや。

5-4-3

休日、ある日の
お出かけ。

まず、長野県と新潟県の
堺あたりに位置する、

栄村の道の駅へ。

5-4-4

この日の目当は、

十日町を中心に
ケータリングをしている

地層食堂さんの
サンドイッチ。
(大変、美味でした!)

5-4-5

森の中の
道を抜けて。

(家一軒ない場所を
10分ほど走って不安になる)

5-4-7

2週間前に
この世界へやってきた
可愛い命。

こんなに
小さかったかなぁ。

5-4-10

まだ2歳の長女ちゃんと、
4歳の娘、そして私。

集落の中を1時間くらい
お散歩しました。

自作の絵本を
読み聞かせていているところ。
(「ミッフィーの冒険」)

すっかり、
お姉ちゃんな顔。

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最近、首から私の
カメラを提げては、

何かを
撮影しています。

お、良いショットだね。

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少し低い場所から。

…世界が
大きく見えるね。

5-4-8

…世界が近くも見えるね。

以上、娘の視点でした。

5-4-11

途中から合流してくれた
近所の小学五年生の
お姉ちゃんと、

スコップ代わりにして
砂だらけになった
靴を洗いっているところ。

水がきれい。

5-4-12

どこもかしこも
キラキラ光っている。

河岸段丘の平野に
広がる集落。
綺麗なところだなぁ。

5-4-13

結局、夕ご飯まで
ご馳走に。

自家製の
赤大豆で作った

自家製納豆が
とびきり美味しかった。

娘も一分づき米と共に
たくさん食べました。

5-4-50

農家の
美味しいお土産つき。

玄米ふりかけと、
商品化されている
大豆お菓子。

楽しくて、
贅沢な時間。ありがとう!

5-4-25

半径1キロの世界。

朝6時半にカメラ持って
ご近所散歩。

(7時過ぎに、
出勤前の夫とパジャマ姿の娘が
田んぼ道を迎えに来た)

5-4-51

山際の農道を
テクテク。

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魚沼の里敷地内へ。

たまにご近所さんが
お孫さんやワンコと
散歩している。

5-4-53

菜の花畑はまだ満開。

5-4-56

森の中の会議室。

5-4-55

何かに急かされて
心がしぼんでいる時は、

何も作れないし
作りたいとも思えない。

5-4-58

仕事にしなくちゃとか
商品化しなくちゃ、が
先に立つと
「今、楽しい」が
どこかへ消えてく。

5-4-54

「好き」は強くて、
吹き飛びやすい。

5-4-52

「評価」や「噂」は
芽吹きかけの想像力には、

きっと毒にしか
ならない。

5-4-60

いつの間にか
人生を折り返していました。

好きなものが少しずつ
見えてきたところです。

5-4-59

私の「好き」と
少し似ている

お客様の「好き」へ
選んだものを届けながら。

また私も、

私が好きなものに
耳をすませながら、
作ることを楽しみます。

5-4-61

娘が黙々と
並べていたスマイル。

5-4-62

作りたいその気持ちが、

のびのびと
育ちますように。

南魚沼ホリデイ。

4-28-4

大型連休始まりました。

【連休中の営業】

○5月1日(火)〜5月5日(土)通常営業

○5月6日(日)臨時営業*11〜16時

●5月17日(木)研修のため臨時休業

4-28-6

○5月2日(水)
 遠方からのお客様対応で
 10時から開店します。

(どなたでもその時間から
 入店可能です)

4-28-18

店頭持込みの
買い付けが続きました。

美しい付下げ反物。

4-28-19

捨てがたい木綿も
いろいろ。

4-28-20

三尺はクオリティ様々、
これは素晴らしい。

60歳のお祝いに
仕立てたという
博多帯は未使用品。

あんまり良い品だと
使うのが惜しくて
仕舞い込んでしまうのですよね…

持ち主のおじいちゃんは
80代だから、

これからはもう
着ないだろうと
譲ってくださいました。

4-28-17

いつもは引き取りしない
昭和レトロな布。

反物なら
使い道あるかな??

4-28-16

正絹反物、
複数出ました。

4-28-15

江戸小紋。

4-28-14

贅沢な布たち。

4-28-13

こちらも古さは
足りないのですが、

捨てがたい魅力が
あります。

4-28-12

薔薇の紬なんて
良いですね。

4-28-11

レトロなパッケージ。

子供の金魚帯、
未使用品。

当時は
2000円だった模様。

4-28-10

化繊でも、
手仕事の品。

綺麗なんです。

4-28-5

お客様から頂いた
柑橘をミックスして

古いグラスで
いただきました

4-28-8

店内どこを見ても
地元買い出しの
古いものです。

4-28-7

ひとつひとつ
取り出せば、

さらに
愛おしい。

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日常の器は
明治〜戦前のものまで
常時たくさん。

江戸期の美品も
ポツポツ出ています。

4-28-29

二階の縁側で一服。

忙しかった日の
遅い(3時過ぎ)お昼ご飯。

食べ終えた頃に
また来客。

8年間の
ベジタリアン生活で、

不思議とたまに
食べたくなったのが
日清カップヌードルでした。

4-28-23

こちらのイベント、
池晶子BOROチクチク展。

最寄りの
トミオカホワイト美術館さんにて
始まっています(5/22まで)。

4-28-24

にいがた銀花の池さんら、
トークライブ前に
立ち寄ってくださいました。

(顔出し掲載許可
頂いたので、楽しい雰囲気を
そのままどうぞ!)

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あちこち
気になるもの探し。

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あれやこれや。

直感と縁の導きで。

(買い出したまま、
整理整頓されてないもので…)

4-28-25

「楽しい!」に従い
作り纏う人は美しい、

といつも感じます。

4-28-22

好きなものを
使おう。

一気に
揃えなくていいから、

少しずつ出会い
集めよう。

4-28-28

松本市に転勤になった
お客様がご来店。

馴染んでいる着物姿と
笑顔が素敵でした。
寂しいな…

お買い上げの
おかもちは、

酒器など誂え
ピクニック等に
使ってくださるそうです。

4-28-21

お客様は
「感性」や「感覚」の
恩人です。

ヨーロッパ古着を
日常着にされている
いつも素敵なご夫妻。

奥様が着ている
ホームスパンの白リネンシャツ、

100年ほど
前のものでしょうかね。

私もすこーしずつですが、
(すぐには揃えず)
アンティーク古着に
普段着を
シフトしたいです。

4-28-2

百数十年経ている
麻着物。

シミがすごいけれど、
白ならば大丈夫!

4-28-3

布を痛めますが
最初の一回だけ、

少しだけ濃いめに作った
ハイター液に漬け込めば…

一番汚れがひどかった
場所も、このくらいまで
シミが落ちました。

(居敷当てだから
そもそも見えない場所)

*酸素漂白剤で
 気長に煮込むと白くなる、
 ともお客様の経験。

4-28-1

丈を詰めて
襟と袖を少しだけ変え、
羽織物にします。

アンティーク中の
アンティーク服。

素材が手織りで
美しいから、

ほとんど何の手も
加えない。

4-27-37

時間を巻き戻して、
少し前の近場散歩。

4-27-36

魚沼の里まで
4歳児の足で徒歩15分。

4-27-35

暑い日でした。

雪室のある建物で、
ジャージー乳のパフェ。

美味しい
クールダウン。

4-27-32

魅惑的なokatteさんにて
日常のものを
少し買い足し。

4-27-34

酷暑の日にまた来たい
ひんやり雪室見学。

雪だけで
こんなに冷える!

4-27-33

自然の恵みの貯蔵量、
すごい。

4-27-31

例年、菜の花の絨毯が
美しい丘ですが、

雪降り前には
芽吹いていた新芽が、

雪解け後に
出てこなかったそう。

この日は梨?の花が
綺麗でした。

4-28-34

*社員食堂側のガーデンは
 菜の花畑満開です!

4-28-33

*今朝の丘には、
 ポツリポツリと菜の花が。
 スギナの草原も綺麗ですけど。

4-27-30

広い構内
ウロウロして、

締めは
さとやさんのアンミツ。

4-28-30

冬に耐えられる
建物、素敵だな。

こんなお家に
住んでみたい。

脇の丸窓が可愛くて。

4-28-32

ついでに貼り付け。

同じ敷地内にある
城内食堂 武火文化さんの
1周年記念バイキング。

欲張って、少しずつ
全種類食べました。

山菜料理や郷土食を
食べたいなら、
こちらがオススメ。

4-27-29

山側ルートで
帰ります。

娘が2歳前後の頃、
おにぎりを食べた丸木橋。

自分で渡れるように。

4-27-28

水芭蕉の群生地です。

4-27-27

家の前の公園で
最後に
もうひと遊び。

「カエルの傘やさんですよー
お客さんどうぞ、来てくださいー」

蕗の葉っぱが
並んでいきます。

「よし、こっちには
風の傘やさん作ろう」

風が吹くたび、
「あ、買いに来てる!」

4-28-35

春が笑っている。

笑いながら
世界はいつでも
こちらを見てる。

4-28-36

それを認め
受けいれるなら。

4-28-37

全てがここに
あることを。

*5月6日(日)商います。

4-27-3

*玄関脇のコンクリートから
自生している、オダマキが満開に

【連休中の営業】

○4月28日(土)通常営業*11〜16時

●4月29日(日)30日(月)定休日

○5月1日(火)〜5月5日(土)通常営業

○5月6日(日)臨時営業*11〜16時

●5月17日(木)研修のため臨時休業

 *十日町きものGOTTAKU、着物工場巡りしてきます。
  オススメのイベント!見学は要申し込み。

4-27-26

*銭淵公園の夜桜と
高いところが好きな娘

いつもは閉めている
日曜日も、

6日のみ
お店を開けます。

4-27-41

連休最終日の
クールダウンに、

古いものと過ごす時間は
如何でしょう?

4-27-25

ある日の買い付けは
これで全量。

量の多寡は問わず。

いつでも、
「出会えてよかった!
(間に合った!)」

4-27-10

珍しく派手な色柄の
着物がたくさん出ました。

4-27-9

大正期の花々。

4-27-8

美しい縮緬の中を、
ツバメが飛ぶよ。

4-27-7

どれもこれも
上質です。

4-27-11

まるで蛍光色の花畑!

4-27-6

穴の空いたモスリンは
買取対象外ですが、

宝尽しは別腹。

4-27-5

良さそうな
未使用の大島紬二反。

でもあんまり
上等なものを
作れなかった、

おそらくは
戦中の品。

4-27-4

綿絣も今は
比較的潤沢にあります。

4-27-13

遠方からのお客様。

もう10年以上になる
常連さん、
いつも楽しそう。

4-27-12

仕立ての美しい
着物リメイク服を、
日常着に。

4-27-21

顔出し
オーケーだったので、
素敵な笑顔を。

切腹ピストルズの
メンバーでもある
旦那様と奥様。

出産のための里帰り。
おめでとうございます!

4-27-40

いつも可愛いお客様。

4-27-39

現代に楽しむ
着物生活。

昔のものも良い、
今のものも良い。

ミックスできる。

今に生きる幸せ。

4-27-20

千差万別な「これが好き!」に
触れるのは、とても楽しい。

まず布を探すのが
大変。良い型染めですね!

4-27-19

お客様との会話で
「プジョーのコーヒーミル、
いつか欲しかった」を思い出す。

迷いぬいて、70歳くらいの
おじいちゃんを選びました。

ベークライトと木、
そしてメタルの質感。

こんな雰囲気が
私の個人的な「大好き」。

好みはみんな
違うから、

ミルひとつとっても
時代に合わせて
人に沿うて、

様々なデザインが
生まれるのね。

4-27-18

メンテナンス済みを
購入したから、
刃まで綺麗です。

30年くらい使いたい!

そうしたらこのミルは
現役のまま100歳に。
(私は70代突入か)

4-27-17

あー、ことさらに
美味しい‥

ほんの少しだけ
知識がついたので、

カフェなどに飾られてる
ヴィンテージミルを見る
(シャレになった)

楽しみが
増えました。

4-27-16

こんな半幅帯も
好きなもの。

気になる箇所の汚れが
酸素漂白をかけても
落ちなかったから、
私物に。

4-27-15

端の処理を
試行錯誤している過程。

刺し子すると
織りが解ける、

ミシンもダメみたい。

パイピングすると
なんだか野暮ったい。

4-27-2

細めの糸で
端をかがったら、
スッキリ。

好きなのは
「余計な装飾がない」もの。

*布自体が美しい場合

売られているものには、
大抵ひと手間
かけられている。

それなら、
自分で作ればいい。

4-27-14

ただ、
眺めていたいもの。

4-27-1

蔵人さんの粗野な
繕いが魅力的な大判麻布。

酒米を蒸す際に
使われたようです。

こんな1枚は本当に
もう、このままで良い‥

4-27-24

遠方のお客様に
昔のものを発送したら、

嬉しい地域の恵みが
やってきた。

無農薬の
ニューサマーオレンジ、

皮ごとマーマレードに
しようかな。

4-27-22

季節は巡る。

お庭の石楠花が
満開。

4-27-23

木蓮の蕾も
開き始めて。

4-27-38

店舗前の公園では、
地域のお花見会も
ありました。

桜は散り、山は緑。

南魚沼市は
良い季節を迎えています。

春は一斉に来る。

4-16-11

裏庭にも
春が来た。

桜が満開です。

4-16-37

そして、日々買い出しが
続いています。

4-16-29

築100年以上経た
蔵の中。

4-16-30

解体を控えた
現場の静寂。

整然と並んだ
大正期の紙袋が
愛おしかった。

4-16-27

和釘がちょこんと
飛び出している。

昔は何か
引っ掛けていたのかな。

4-16-28

堅牢な蔵の中で
守り通した

価値あるものを
譲っていただきました。

4-16-13

文久3年(1863年)の
銘々盆を、

現代では
どう使いましょう?

150年以上
引き継がれた逸品。

4-16-25

現場はすべて
美しいです。

空間ごと
エイジングしているから。

壊してしまうのは
勿体ないなぁ‥と
いつも思いますが、

どうしようもない。

4-16-31

蔵には
よくある、

2つのハシゴと
板だけで作られた
配膳台。

4-16-26

今回は買取せず
でしたが、

譲ってもいいよと
言われた屏風。

全ての絵が、
ほのぼの。

力が抜けていて
とても素敵でした。

4-16-23

ある日の
買いだしの帰り道。

村の祠にお参り。

昔は近くの川が
決壊したので、

この場所で水を
食い止められるように。
(天照様が祀られていました)

4-16-22

いつかはすべて
朽ちていくのだもの。

4-16-21

こちらも解体前に
ご縁をいただいた、

お宅の壁です。

4-16-20

何が盛りと
言えるでしょう。

満開だけじゃなく、

散り際も
解体間際も、

それぞれに
美しいな。

4-16-39

またある日。

布の買い付け風景。

残すもの、諦めるものを
仕分けします。

4-16-41

現場のお宅で、

美味しいものを
いただく。

自家製お餅で作ったという
自家製おかき。

4-16-1

蔵出しの後に。

出していただいた
お茶碗、

こちらも
蔵の中にあったそう。

4-16-40

以前、お客様の元へ
お嫁に行った
型染め帯と再会。

素敵になってー!

4-16-16

この布は
どうなるだろう?

美しい藍染の縞。
明治くらいでしょうか。

4-16-15

アンサンブルで
出てきた大島紬。

4-16-12

戦中の国旗。
刺繍が見事。

4-16-14

ぐるぐる
手回し洗濯機。

4-16-32

こちらも
嬉しい再会でした。

小麦袋が
モダンな姿に!

4-16-34

絣布はカバンや
お財布に。

4-16-35

古いものを愛する
お客様がた、

装いも気になります。

英国の王立演劇学校から
放出された
舞台衣装!だそう。

4-16-47

作りが上等で、
時代考証もしっかり。

後ろ側の作りが
面白かったなぁ。

4-16-33

車の幌布だったのじゃ
ないかと推察される

超厚手の木綿地で
バック。

4-16-24

お仕事頑張りましたー

イ・ヒロッシェさんで
娘と慰労会?

生ハム3種
食べ放題祭りは、

本当に久々にお酒が
飲みたかったです。

4-16-36

日々、慌ただしくも
春はドーッとくる。

4-16-17

だから
見逃せない。

4-16-19

あと半月後と
なりました
大型連休中に、

近くの
魚沼の里さんから
六日町・浦佐駅間の

シャトルバスが
出るそうです。

4-16-18

*4/28・29・30、5/3・4・5・6 のみ

車だと
駐車場が満杯で、
なかなか大変そう。

のんびりバス旅も
良いですね。

魚沼の里さん、
我が家へも
徒歩10分ほどです。

4-16-42

裏庭で。

春の小川は
さらさらキラキラ。

【当店の連休の営業】

4/29(日)30(月)は
定休日でお休みします。

5/1(火)〜5/5(土)は
休まず営業予定です。


4-16-45

娘のスープ屋さん
店頭にて不定期開店。

やっとインフルから
復帰したかと
思ったら。

4-16-44

真鍮の蛇口から
何かがジャー

今朝は突発的に
高熱発症で、

またしても
保育園をお休み。

診断結果は
風邪だそうです‥

4-16-43

矢立を
お玉にして。

見たてうまいね。

4-16-48

買い付けも販売も、
なかなか忙しい春です。

本日買い付けに伺った
お宅にて、

(娘は休日だった夫が
見てくれました)

「小学校あがるまでは
またか!というくらい、
よく熱出すからねぇー。

まぁ、大丈夫よ!」

ひ孫が3人いる
おばあちゃんからの
太鼓判。

4-16-49

夫の賄いパスタ。

いろんな方面に
お世話になり
励まされながら、

お仕事させて
いただく日々です。感謝。

4-16-38

私の賄いインド飯。

浦佐にある
キューピッドさんで
気軽に買えた
パキスタンの長粒米。

(カレーは頂き物の
ダル・マッカニ。
バターカレー、美味!)

どしどしやってくる
古いものたちを
明日からも
一つ一つ、

新たな持ち主様へ
お渡ししてゆきます。

明日は13時開店です。

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※明日(14日)は
買い付けのため、

午後1時くらいからの
開店となります。

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連日買い出しや
持ち込みが続いています。

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本日の朝刊に
挟み込まれた広告。

さっそく蔵出し一件に
繋がりました。

ありがたいです。

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光が当たるように
祈っています。

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これらは本当に
美しいだけでなく、

現代では再現できない
技術の粋でもあるから。

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比較的リーズナブルに
明治期や大正期の精華へ
手が届くように、

これからも
ご紹介していきます。

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収蔵するだけでなく、

活かしてくださる
お客様がたのおかげで、

古いものたちは
これからも
輝き続けます。

本日から再開しました。

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お陰様で、
本日から無事に
お店を再開できました。

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本日の賄い。
お豆とアスパラカレー。

咳で喉を潰してしまい、
ファンキーに
生まれ変わっております。

今しばらくの間、
お聞き苦しくて
すみません…

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篭っていたわずか
1週間で、

家の周りの花が
たくさん
咲いている。

春は日毎に
進んでいますねぇ。

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珍しいマンサクを
いただきました。

ほとんど途切れなく
来客があり、

ありがたかった
再開初日。

今週からまた、
よろしくお願い致します。

4月10日(火)再開になりました。

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貰ってしまいました…

インフルエンザ🅰️型、
なかなかな怠さ。

育児は止まらず、

確か2年前にもこんな
状態があったはず。

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村役場で
使われていたという
鉄の塊な計算機。

+、−
さらには
÷と×も。

閉店中も不思議と
入荷が続きます。

本日も持ち込み買取の方を
お返ししてしまい、

再開予定日前日には
出張査定も入りました。

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再開が延び延びに
なってしまい、
申し訳ありません。

もうしばし、休みます。
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