夏日和。

7-20-12


7月カレンダー


*8月の営業、

 お盆期間中は
 毎日(15〜19日)
 通常営業します。

7-20-6

*少しでも涼しい
 画像を…夜店の思い出

只今の室温、32度。
(店舗は31度)

屋外は35度。夏です!

7-20-16

*涼しい?画像。
 六日町の花火

やっとやっとで、

大き目エアコンを
導入することに。

ハイシーズンに
決断したせいで、

取り付け工事は
20日間(!)待ち…

7-20-14

*大輪の後に、
 パラパラっと咲く
 小さな花火が好きです

8月2日(水)が
施工日。

コンセント新設など
やる事が多く、

2日がかりになる
可能性も。

その間、店内少々
騒がしくなります。

ご了承くださいm(_ _)m

7-20-13

本日も、
茨城、新潟市内と

遠方からのお客様に
大汗かいて頂きました。

暑い室内で
申し訳なくて…

けれど「来た甲斐が
ありましたー!」

と、笑顔で
言っていただけて、
よかったー

ありがたいばかりです。

7-20-5

*塩沢の花火。
 両日晴れて、何よりでした

7-20-18

輪島塗は
鏡のように輝く。

前回、即完売した
どんぶり状の器。

7-20-17

ふだん使いの
中皿。

7-20-9

お客様の
クリエイション。

刷毛で塗った
柿渋の色合いが素敵な
バッグ。

7-20-8

実は…本体の生地、

娘さんのお部屋の
カーテン(!)
だったそうです。

さらに真ん中の布は、
穴のあいたような鉄瓶に
柿渋を入れて、

そこに布を
漬け込むこと
1時間。

天然鉄媒染です。

鉄瓶の底の
ボコボコがそのまま
模様になっている。

面白い。

7-20-10

麻生地ストール。

7-20-11

模様は全て
ミシン刺繍で。

模様は即興。

7-20-21

着心地の良さそうな
手織り生地の
お洋服。

7-20-22

小千谷ちぢみの
生地で作った
バッグと。

7-20-23

実は、子供用の
袴をほぐした
生地だそうです。

良い雰囲気だわ。

7-20-24

助っ人さんのおかげで、
玄関が少し片付いて
器も店頭に。

7-20-19

麻生地を漂白して、
翌日には店頭に。

7-20-20

ガラス瓶
いっぱいにできた
梅シロップ。

コポコポ発酵して、
カルピスに似た
味わい。

夏が泡立つ…

7-20-25

警報が出た
大雨の日。

たまたまに、
数年ぶりという
お客様が続きました。

美しいソプラノ、
雨音。

時間を刻む贅沢😀

7-20-2

休日。

娘とのお出かけ先に
事欠かない。

7-20-3

飲みたかったなぁ。

7-20-4

ふわふわドームに
一人で入れるように
なった。

7-20-1

なんでもない日に
お家で
ケーキバイキング。

ホールの生デコ…
なんて贅沢。

(私の子供時代なんて!と
比較的できないほど、

現代は物質的に豊かだ)

7-20-28

閉店後、娘と
湯沢のGaiaさんへ。

7-20-26

この場所はまた、

時代が遡っているような
むしろ最新?

7-20-27

主がスルスルーーっと
高所に登り、

電気照明を
配置する。

7-20-29

全てが遊び。

7-20-30

少年は
焚き火を起こす
名人。

7-20-31

ビーガンスイーツなど。

7-20-33

素材はどれも
いつか土に帰るもの。

7-20-32

かまども手作り。

7-20-34

この日は
現代舞踏家、

藤條虫丸さんの
ライブでした。

7-20-35

日が暮れてゆく。

「これは一体なんだ?」と
考えさせる回数が
多いほど、
良いパフォーマンス
とのこと。

何度も
「なんだなんだ???」が
頭の中を巡る。

7-20-36

遅めの夕ご飯を
頂きました。

ピザも
手作りかまどで。

7-20-37

美味しいモチ米、
ベジプレート。

7-20-38

客席と舞台の
境目はなく。

最後まで後ろに
虫丸さんが居ることに
気使いないまま、

遊んでいた娘。

7-20-39

炎と踊る。

7-20-40

その場全てが
作品のようでした。

7-20-42

シンギングボール。

7-20-41

瞽女唄。

様々な表現が
混じり合う。

7-20-44

あかり逆さま。

世界の捉え方は
自由だ。

7-20-45

目隠ししなくても
十分に暗い、
スイカ割り。

7-20-43

お湯を沸かすところから
1時間かけて
仕上がった、

茹でたて枝豆を
延々と頬張っていた娘。

夏の思い出が、
重なりました。

*17日(月・祝)11〜15時open!

*5時半すぎの空
7-16-1

7月カレンダー

*明日(17日)は
 定休日ですが、

 11〜15時まで
 営業いたします。


7-16-30

昨日も遠方より、
(関東、新潟市、上越、県央など)

古いもの好きな
みなさんが、
お越しくださいました。

ありがとうございます。

7-16-19

瞽女唄演者さん。

バッグまで素敵。

7-16-18

後ろ姿。

7-16-12

男じゅばん、

上等な絹地が
上品です。

7-16-11

打ち上げ花火のように
見えますね!

7-16-9

どこだったか…
ちょっと珍しい国の
白いシャツと、

3つ入れ子にした
お買い上げのカゴ。

ぴったりお似合い。

7-16-8

刺し子✖︎裂織りの
バッグ、

この素材の組み合わせ、
最強です。

7-16-7

いいなぁー…

7-16-3

上布、麻尽くしの
涼やかで
素晴らしいシャツ。

7-16-4

砂糖の入っていた袋を
柿渋で染めて
仕立てられたパンツ。

7-16-6

全身お手製。

7-16-5

丸ぐけ持ち手の
バッグ、

内布のお顔に
和みます。

7-16-10

居合わせたお知り合い。

だけれど、
片道2時間40分の
距離で、

たまたまって
すごい。

7-16-20

たくさんの方が
来てくださると同時に、

(私にとっては)
モノたちとの
お別れが続きました。

7-16-21

ゴミ取り終わる前に、
次々と新天地へ。

7-16-25

この鉢もまだ
洗ってない…

7-16-24

洗濯終わり!

7-16-26

良い絣だ。

7-16-13

ボタンいろいろ。

7-16-14

かなり大きいです。

コートなど、
外套用でしょうか。

7-16-23

袷の着物。

松の柄。

7-16-22

上手という言葉じゃ
到底足りないけれど、

当時のデザインセンスは
素晴らしい!

7-16-28

大きな布団カバー。

7-16-29

全体に控えめな
継ぎが。

7-16-33

紫色の効いた
大正期の帯。

7-16-34

と、差し入れ。

なかなか行けない
麦麦ベイクさんのパンと、
十日町・粉布さんのラスク。

美味でした!

7-16-32

フランスから
帰国直後の、

友達とお土産と
お土産話しが
一緒にやってきた。

焼き物プレート、
図案は「朱鷺(イビス)」。

エジプトなら
知恵の神様(トート)。

勉強のお守りに。

7-16-31

これから漂白する
麻ハギレ。

7-16-35

嬉しかった、
お客様からの
頂き物。

(品物をサービスしたら
お礼に…と、
想像以上のもの。

わらしべですね)

7-16-36

麻の絵絣。

明治〜大正くらいか。

「うちの孫にも、
似たのを着せたの」と

見せていただいた写真、
帯は赤で、可愛い!

少し大きいサイズ。
来年、着られるかな。

7-16-2

久々に夕方からの
ひとり時間。

図書館の窓から、

くれてゆく空を
見ながら、伝票整理
(色気なし)。

7-16-17

体を整えてもらっている
隠れ家サロンから、

夕立の訪れを見る。

急な土砂降りが
増えました。

7-16-15

連日の猛暑。

梅シロップを
作るはずが、

できたのは
酵素シロップ。

しゅわしゅわ
元気に発酵して…

7-16-16

飲むとお腹のあたりが
じわーっと暖かくなります。

(コンブチャを飲んだ後と
よく似ている)

7-16-40

夏祭りシーズン到来。

塩沢の住吉神社の
お祭りへ。

7-16-39

娘、3歳5か月に
なりました。

一夜の魔法。

7-16-41

塩沢駅前の通り。

いい大人には魔法が
かからないので、

「祭りって、子供や
若者のためにあるんだよ」

夫の言葉に頷く。

7-16-43

随分と年配に
見える方が、

ポツンと昔ながらの
売り物のお店番を
している姿に、

様々なことを
考えたり、

減価率を
計算したり(~_~;)

7-16-42

屋台の後ろに隠れている
昔ながらのお店に、

来客の姿はない。

遅い時間まで
開いていた。

私がまだ
子供だった頃、

30年以上前の
お祭りって、
どんなだった?

飴きり細工の
職人さんとか、

技術に見惚れる楽しさが、
あったのは覚えている。

露天の店番に
様々な国籍の?
若者が新参していて、

それにも驚きました。

移民は受け付けて
いなくたって、

労働力市場に
大きな変化を感じる
(こんな田舎でも)。

7-16-38

住吉神社に、
お参りを。

7-16-37

ノボリ旗に書かれた
言葉の意味が
気になって、

係りの方に
聞いてみたけれど
結局わからず。

7-16-44

お祭りで使ったお金と
同額で、
お腹いっぱい食べる。

夜祭はフワフワとした
儚い夢みたい。

それはきっと、

これからもずっと
変わらない。

消えゆく蔵の中から。

IMG_4729

朝イチで
蔵出しへ。

IMG_4726

依頼主様から
許可をいただいたので、

解体渦中だった
蔵のスナップを。

IMG_4725

蔵に隣接する
小屋の外壁。

IMG_4727

依頼主である
現当主様の言葉。

「誰かが、

苦労する役目
(蔵の掃除と解体)を
やらないと、

次の代が大変だから」

IMG_4712

養蚕の道具。

大量の「まぶし」が
(お蚕さんのワンルームマンション)
入っていた木箱。

IMG_4710

全て、
置いてきたもの。

歴史民族資料館を
作るならば、

必要かつ
貴重な資料だけれど。

IMG_4711

写真には
撮りませんでしたが

明治に遡るという
蔵周辺のお庭は、

お池や花々の配置が
素晴らしかったです。

IMG_4728

多くの家具が
残されました。

大きすぎて
諦める。

IMG_4720

靴箱は欲しいという
方がいるので、確保。

でも、一部が壊れてる。

掃除してから
簡単な修理を施します。

IMG_4719

味噌樽スペースから
「発掘」した
可愛いもの。

(蜘蛛の巣だらけ)

銅のバケツは、
木の持ち手がツボ。

IMG_4718

大正くらいの
無地の麻たち。

IMG_4715

*写真は全て掃除前

抹香入れは
村上堆朱かしら。

IMG_4717

美しい江戸チリの
おこし。

IMG_4716

特にここが好き。

青海波で波千鳥。

可愛いな。

IMG_4713

螺鈿の櫛と笄。

IMG_4714

綿紅梅の着物。

IMG_4709

地元商店が
夏のご挨拶に配布した
うちわ。

IMG_4705

形からして、

それほど古くは
なさそうだけれど。

IMG_4706

絵付けが良かった。

7-12-3

飛ぶツバメの浴衣。

…梅にツバメ?
何か違う…何でしょう。

7-12-4

夏塩沢。

7-12-5

涼やか。

7-12-7

男前な
やっこさん。

7-12-9

麻の袋。

7-12-8

何度も補修して
使ったんだ。

直し手は、
もしかしたら
男性でしょうか。

7-12-6

買い付けたものを
どんどん洗う。

7-12-10

綿と麻をどんどん。

絹は順次、
風を通しています。

7-12-2

洗い上がりを
お見せしたら、

即決でお嫁に行った
雰囲気の良い
手織りの麻。

蔵から出して、
我が家滞在時間
2時間無かったね…

はるばる、喜多方から
お越しいただいた
お客様の元へ。

7-12-1

絶賛四児の子育てと
仕事と並行しながら、

着付けを教えられる
資格に向けて、
勉強中のお客様。

小千谷縮が涼しげ。

夏帯、帯紐、帯揚げ
全て白系でまとめられて
美しかった。

7-12-11

久々に出た、

伊予絣や
サンパク縞(加茂縞)
反物、

戦前の色鮮やかな
羽織などが、

アメリカ・テネシー州から
里帰り中のお客様の元へ。

今日も、
様々なものが

風速高めに
旅立って行きました。

暑い中を
お越しいただき、
ありがとうございます!

日々、佳き日。

7-10-2

*お洗濯日和、干し日和。

 パキスタンのオールド
 バルーチ絨毯は2畳ほど*私物。
 干すにはこれくらいが限度…



先にこちら
書いたのですが、

(Facebookアカウントを
お持ちの方は「いいね」を
押していただけると、

最新情報が、ご自身の
タイムラインに表示されます)

本日の蔵出しは
明日に延期となりました。

7-10-49

*荷の量によって
 12日(水)は
 開店時間が

 11時半くらいに
 なる可能性があります🙇

汗だく買い出しの
季節が、
やってきました。

7-10-9

行灯。

7-10-13

ガラスに
ひびのあった一箇所を
割って、抜いてあります。

中にLED電球を仕込んだり、

グリーンを
飾ったり。

もちろん蝋燭でも。

サンダル香を
燻らせながら、
仕事しました。

7-10-38

日曜日、

近くの欅苑さん
(豪商の館でいただく
手間暇かけた田舎料理)から

徒歩で
来店してくださった
埼玉からのお客様。

お買い上げ荷物を
発送の準備。

(当面、日曜営業は
できないですが

事前に連絡いただければ、
対応できる日もあります)

7-10-7

爽やかな
絽の夏着物

7-10-8

矢羽に雁。

7-10-10

写真だと色が
飛んでしまいましたが、

左上のモチーフは白、
右下は薄い茶色。

(最初はシミかと思いきや)
染め分けて
変化をつけています。

7-10-12

可愛いメリンス。

昔話柄で、
メインは花咲か爺さん。

7-10-11

和紙のふさ飾りが
素朴で素敵です。

7-10-15

漆器の鉢物。

縁の立ち上がりが
富士山、

中には鷹の羽2枚と
ナス三つ。

(後ろのCDはアジア雑貨市で
購入したアロイさんの、
インドCDミックス。

現在のBGM)

7-10-14

お正月だけしか
使えない??

いえいえ。

日本らしい
縁起柄として、

海外の方への
おもてなしにもどうぞ。

7-10-45

十日町紬300枚
お取り置き。

突然、布たちがザーッと
お嫁に行く不思議。

7-10-5

食器のはいっていた
木箱。

しっかりとした
板で作られています。

重量どっしり。

横置きにして
飾り台に。

7-10-6

ケヤキの火鉢。

内側の銅板を
外して洗ってもらったら、

えも言われぬ
宝石のような
表情を持っていました。

こっちを、見せたい。

でもまた、そーっと
戻しました。

7-10-42

綿取りと洗濯だけ
外注でお願いして、

干し上がりと同時に
お嫁に行った布。

7-10-41

大きな筒書きを
繋いだ、

美しい藍染めの
パッチワーク。

裏をつけて、
こたつカバーに
するそうです。

7-10-47

こちらはこれから
ほぐして販売予定。

格子ばかりを
繋いだ布団皮。

7-10-48

これも、
なるべくパッチを
残しながら、
大きなハギレに。

さて、どこを
ほぐそう…

7-10-46

定休日の玄関。

持ち込み買取の
着物と、
発送待ちの段ボール。

7-10-21

暑い暑い夏の日の
始まり。

産直市場で、
傷だらけ梅を
1キロ350円で購入。

無農薬シロップ、
猛暑日に飲もう。

7-10-22

八海山麓スキー場で
開催された、

7回目になる
アジア雑貨市へ。

事前アドバイスで
水着あるといいよ、と。

お池が嬉しい
酷暑でした。

7-10-27

35度くらい
あった…

芝生の上に
色とりどり、

たくさんの
アジアンなお店が
並んでいました。

7-10-26

三条のオーガニックな
カレー屋さん。

子供カレー可愛い。
(娘も完食)

7-10-24

私はアロイさんで、
暑い日に辛いもの!

7-10-25

未体験だった
肉食系メニュー。

タイのカレーヌードル、
カオソーイ。

いろんな味覚が
混じり合って、
美味いなぁ。

7-10-23

合間に
娘のヘアカット。

山麓ロッジ一階の
salon de Amistadさん。

(私は翌日、お世話に。

オーナーさんは

元カリブ海クルーズ船付き
美容師さん。

ホームステイのお話、
エアB&Bのお客様のこと、

今回も話題が楽しかった!)

7-10-4

結婚4周年記念日。

七夕なのに快晴。

朝から
八海山尊神社へ
参拝しました。

二人で
茅の輪くぐり。

7-10-3

山開き神事で
撒かれた

色とりどりの
和紙が残っている。

7-10-28

花婚式だったそうです。

綺麗な
プリザーブドフラワー。

昨年は革婚式で
革小物。

私から贈ることが
少なくなった…
いかんなぁ。

いつも、ありがとう。

7-10-20

日中は普通に
仕事をして、

実家の両親に
娘のお迎えお願いして、

(毎年、この日の夜は
お願いしています。感謝ー)

久々の上越線。

7-10-19

駅前のぺたんこ物件。

7-10-18

五日町駅舎の中。

放課後の教室みたい。

無人駅化して
久しい。

7-10-17

鉄筋と木造。

7-10-16

来た来た!!

7-10-50

緑の車窓。

二人とも運転しないで
のんびりできる。

それだけで、最高。

7-10-37

長岡駅に到着。

アオーレ、夏巡業の
ノボリがはためいています。

7-10-36

味のある路地に、
目的地のお店が。

(お隣のスナックも
いい味だわ)

本格メキシコ料理、
カミノレアルさん。

7-10-35

ずっと来てみたかった
お店です。

内装もいちいち、
可愛い。

7-10-34

メキシコの飲み物で
かんぱーい!

私はお米のジュース。
(Agua de Horchata)

甘くてニッキの香り、
個人的に大ヒット。

7-10-32

いろいろ食べました。

チリコンカン、
トルティージャ付き。

7-10-33

自家製チョリソーで
和えたポテト。

ソーセージじゃなくて?

メキシコでは腸詰は
あくまで保存容器、

調理する時に
腸から中身を
出すんだそう。

文化の違いが面白い。

7-10-31

メキシカンステーキ。
(Carne Asada)

グリルした野菜が
美味しくて。

7-10-51

ウチワサボテンの
タコス。

コリコリしてて
ヌメリも。

不思議な味わい。

7-10-30

びっくりした
チュロス。
(Churros)

シロノワール?
すごいボリューム。

揚げたてカリカリ
チュロスとソフトクリーム、
下にはホイップ。

これで450円。

全体的に
コストパフォーマンス
高くて、
本当に美味しかった。

7-10-29

駅ビルの無印で
お互いの日常服を
購入して、帰宅。

しみじみ楽しい
お祝いの夜でした。

毎日が佳き日。

派手な場も地味な場も、
それぞれを味わいながら。

美しいもの、水面下。

7-6-4

7月カレンダー


7-6-2

大雨お見舞い
申し上げます…

7-6-32

机が一つ出て、

立てかけてあった
文机を、
空いた場所に。

7-6-33

小引き出し。

7-6-36

「へぎ」や
将棋板など。

7-6-35

明治の鉢物。

7-6-34

梅型の鉢。

釉薬の模様が
天目茶碗みたい。

7-6-1

浴衣生地を
いくつかほぐして
もらいました。

7-6-3

手ぬぐいにしてよし、

頭に巻く布として
購入される方も。

純和柄でも、

巻いてみると
なかなか面白い。

7-6-5

この柄、
好きです。

スパーク
(シナプス?)。

7-6-17

小さな布たち。

7-6-20

パッションフルーツと、
りんごジュース
ミックス。

美味。

古いグラスで。

(薄手だから、
少し怖い。

でも、贅沢な
気分になります)

7-6-16

手前の猪口、

高台は升で、

表面には
福々大黒様。

遊び心満点!

7-6-15

お人形の台座に
漆器はオススメ。

7-6-13

荒い筆さばきで

ぐるりと描く
朱色の丸。

7-6-12

羽釜の蓋に
天神様を。

7-6-11

黒の漆器豆皿。

7-6-10

ゆったりとした
時間が取れる際、

お客様とコーヒー。

開店前に近くで
採集した、
オカトラノオ。

裏庭の青モミジ。

7-6-9

車で2分、
サトヤベーカリーさんの
パンプディング。

くらわんかの
お皿で、

いただきます。

7-6-6

通路に飛び出して
咲いている、

紫陽花の
剪定がてら、

飾りたい放題。

緑が元気で、
良い季節です。

7-6-7

1時間だけ、
着物で接客した日。

7-6-18

半襟付けに
1時間半以上
かかってしまい、

着物用
両面テープを
取り寄せました…

7-6-8

お稽古場には、

季節のお花が
たえず、楽しい。

沙羅。

7-6-47

お客様の
クリエイション。

7-6-46

一つ身の女の子用
夏着物(絽)を
ほぐして。

目一杯、布地を
使いきる。

7-6-41

粋ですね!

7-6-40

ジャケットは
男物の麻着物から。

7-6-39

内には
帯地の服。

7-6-45

軽やかな
兵児帯の服。

7-6-44

夏羽織から。

涼しそう!

7-6-31

助っ人さんの
置き土産。

綺麗な花ねぇ…と
見ていたら、

一つは
ジャガイモ。

7-6-37

遠方の
お客様より。

埼玉のお菓子屋
おかしさん」。

おじさん顔の
「マカダみつ夫」とか、

いちいち
掴まれました…

7-6-42

お客様から届いた
写真。

30年前から
家にあった
ガラスのリスと、

年代が似ている?と
引き取られいった

トリ(麻の織り出しで
モジャモジャさせた巣つき)、

感動の対面。

不思議なご縁よね…

7-6-28

お客様
クリエイション。

いつも「ド」ツボです。
Sさん。

ポッケだけ自作、

なんと他はほぼ
オリジナルのまま
着ているという、

藍染めシャツ。

7-6-27

背中衿もとだけ、

生地がだいぶ
薄くなっていたので、

絣布でパッチ。

7-6-26

にしても、

このシャツを
作った人。

当時(戦前か)
センスが良すぎるでしょう。

筒描き布団
ひっくり返し。

7-6-25

あー。

うっとりするような
糸味…

追剝ぎになりたい。

7-6-29

肩掛けバッグは
古布から自作。

インドの刺し子布と
藍染の帯?か何か。

美しい。

7-6-14

ブロンズの
ナンディ(牛)。

「はい、干し草どうぞ!」

「水もどうぞ!」

娘から毎日、
ご飯を貰っています。

7-6-30

「そらちゃん
レストラン、

開店でーす!」

日夜盛り付け、

日夜ご招待受けてます。

7-6-43

どこでも、
物語発動。

7-6-38

夜の映写会は、

園児のきなみ
ハイテンション。

夜ってだけで、
楽しい。
(大人だってそうだ)

7-6-49

休日。

上の原、歴史ある
菖蒲祭りへ。

過去数十年開催して
2回目だという、

のきなみ菖蒲は
一分咲き。

これはこれで、

珍しいものを
見られました。

7-6-48

お散歩最高!

モリアオガエルの
卵や、

桑イチゴの群生
食べ放題など、

田舎では見所が
一つじゃない。

7-6-52

上の原に来たら
カフェ、ソイガソル

7-6-51

のんびり。

窓の外、
いちじくの実が
大きいな。

7-6-50

グリーンカレーを。

色どりが美しい
ランチ1,000円。

雰囲気最高。
コスパ高すぎる。

7-6-53

ランチにプラスした、
パフェは300円。

目にもご馳走。

感謝したくなる
お店が多くて、

住みよい町。

7-6-24

池田記念美術館

7-6-23

珍しく夫も
興味を示していた

「きのこの絵」を
拝みに。

猪爪彦一展

「流れ」シリーズと
「獏」に惹かれました。

7-6-22

ホールに
赤フンさん。

7-6-21

見えないバタ足が

この美しさを
作っているのだ。

7-6-54

整った空間や
無駄のない
所作に至るまで、

一瞬で到達する
魔法はなく、

準備や配慮を
悟られないよう、

ただ日々の中、
積み重ねているだけ
だった。

7-6-55

水面下で。

文化の交雑。物、遠方へ至る。

7月カレンダー

すでに7月に
入ってしまいましたが、
(すみません!)

今月の営業予定
カレンダーです。

*火曜日の開店は
 1時からとなります🙇

7-2-36

n-assh 6/22号
店頭配布分も、

新潟日報さんから
届きました
(ありがとうございます!)。

ご自由に
お持ちください。

我が家が表紙です。

7-2-32

買い出しも
続いていました。

うすーい豆皿。
江戸期の逸品。

7-2-31

久々に出て嬉しい!

シンプルな白磁の
なます皿。

7-2-30

角だる。

7-2-35

玉川堂の
鎚起銅器やかん。

(お嫁に行きました)

7-2-34

美しい
ひょうたん飾り、

栓の作りに
うっとり。

(こちらもすでにお嫁に)

7-2-29

助っ人さんのおかげで、
洗い作業は順調です。

7-2-28

洗濯物もよく乾く。

まだ手つかずの
布団皮ほぐしが
あるけれど、

藍染めの着物類は
ほぼ、店頭に出せました。

7-2-27

ピザ焼く道具?と
よく聞かれる、
こしき(右端)。

雪にサクサクさして
四角く切り取り、

えーい!と投げる
雪国のスコップ。

7-2-26

良い徳利には
蓋がある。

7-2-25

鯉の躍動感!

7-2-23

大正くらい
でしょうか、

質の良い
漆器の木皿が
まとめて出る。

とろりとした
光沢が美しい。

こちらはすでに半分
お嫁に行きましたが

他にも漆器の良品、
いろいろと
入荷しています。

7-2-22

お客様の
クリエイション。

7-2-20

前と後ろに
刺し子された
猫ちゃんのんびり。

7-2-21

かなり遠方に
お住まいなのに、

長距離運転で、
二日連続
お越しくださいました。

感謝ばかり…

7-2-19

接客の合間に
駆け足で食べた

トマト豆腐の
パクチー乗せ。

ナンプラーかけて
1分料理。

夏ですねぇ…

江戸の器で。

7-2-18

戦前物も良い。

7-2-17

実家からもらった
春菊とパクチーたっぷり
パッタイ。

(春菊はあまり
合わないかな…)

新しいから
気兼ねなく、
使いやすいです。

(それでも60年以上は
経ている)

7-2-6

お花をいただくことが
増えました。

7-2-8

以前よりは、
考え込まずに…

7-2-10

古いものと
お花は高相性。

7-2-9

綺麗だな。

多くの花は、
1日で終わってしまうけれど。

7-2-12

お客様の
クリエイション。

1980年代の
デッドストックの
ティースプーンが…

7-2-11

ちーさい!
魅惑的!

水晶は本物の
クラスターから、

苔も本物です。

かえるやキノコの
造形物まで、
型から自作したもの。

7-2-13

収納箱も自作。

「天才だね?!」と
興奮してしまう。

地元にお客様はゼロ。
(我が家と似てる(^^;;)

日本全国にファンを持つ
ドール小物作家さんです。

【銀河鉄堂】

7-2-2

新潟市で、

学生さんたちに
農業体験してもらう
活動をされている
お客様。

野良着を取り入れたら
大人気で、

誰が着るのか、
くじ引きになるそうです。

この日、購入された
山袴と袖なし(壁には背負子)を

着用されたお写真が
届きました。

実用される場所に、
モノたちが旅立って行く
幸せ!

7-2-4

m.u.k Lab南魚沼米袋研究所
さんの米袋ファイル。

7-2-3

米袋の丈夫な
クラフト紙と、

青大島、大島紬が
不思議とマッチ。

六日町の
ツタヤさんや
市内クラフトマーケットでも
購入可能なはず。

7-2-1

おしゃれな美容室
アダマスさんからも
写真が。

鋳物の鉄瓶、

素敵に紫陽花が
飾られていました。

7-2-5

こんな再会が
日々あるから、

自分のところに
溜め込まず、

どんどん手放そう!と
思えます。

7-2-7

モノに命はない?

時折、
そうでもないかなぁ。

と(オカルト信仰
ないけれど)

モノの意志を
感じることも。

7-2-14

あちこち
行くよね。

今の形を
留めているうちに。

7-2-24

何百年も前に
生まれた、

思想のような
所作を伝える場所が
残り続けるのは、

そこにモノを
介しているせい?

7-2-33

人、遠方へ至る。

12年ぶりの再会!

はるばる宮古島から
「全国無形文化財保持団体協議会」(長!)
に参加するために、

南魚沼市に
いらしていた方。

宮古で上布を織るか
それとも越後で?と
迷っていた12年前、

塩沢の雪さらし体験に
参加されていて、
そこでお会いしました。

7-2-16

島暮らしのあれこれ、
織りの仕事のこと。

島内に800あるという
御嶽(ウタキ)の保全を
神社が行うようになり、

思い切りシンボリックな
鳥居を立てて、

「〇〇(⇦御嶽の名前)神社」
と名付けてしまう
現状のお話など。

7-2-15

越後上布の
ハギレや糸、

その昔
能登で作られ、

廻船と
川船で魚沼に
運ばれてきた漆器が、

今度ははるか、
宮古へ
旅立ちました。

7-2-37

お土産の
パッションフルーツが、
台所で薫っています。

(杉わっぱのお弁当箱は、
友達が譲ってくれた)

7-2-38

モノ、人、巡る。

昨日は同日に、
千葉、埼玉、新潟市、
長岡、柏崎…

遠方からの
リピーター様が続きました。

本当にそこに、
モノの意志はないのかな?

実は何かに
動かされているなら、

それもまた良し。

流れるまま、

その通りに従おうと
思います。

*明日は12時半から。←訂正

6-28-10

明日(29日)は、

12時半開店と
させていただきます。

ご不便おかけします…
申し訳ありません。

※本日は通常通り、
11時から営業します!

6-28-17

買い出し、
続いています。

現場においてきた
シリーズ。

これは仕方ない。

漆器類、
割れやすいですね。

6-28-16

これもパス、

でも写真だけでも
と、

結局引き上げた
のっぺ汁入れの
蓋だけ。

ネズミの齧り跡
少々。

いつか、使い道を
思いつくかしら。

6-28-18

これも
漆の剥落が多くて
諦めました。

美しい。

6-28-6

店頭に
戦後の器が
多くなってきたので、

今回はパスした
ごはん茶碗。

出会いと
タイミング…

6-28-13

江戸期の角皿。

うずくまっているのは
うさぎ??

6-28-12

直しありますが、

だからこそ
惜しげなく、
日常に使いたい。

6-28-11

少し前の買い出しで
出てきた、

昭和の有田。

普段使いすると
便利な小鉢。

6-28-5

本場の
さくらんぼ農家さんの
宝石たちを、

立て続けに
いただける機会が。

古いお皿に果物は、
よく合います。

6-28-7

掃除も、
品出しも続く。

帯紐の良品、
増えましたね。

未使用の手組みでも、
1200円までで
出しています。

6-28-8

また追って記事を
書こうと思いますが、

お茶会に
ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました。

6-28-9

あ、私、
水屋係か!と

当日に
自覚するほどの
手探り感…

6-28-14

中のガラスを
割ってしまって、

会期中は
花を生けられなかった
カゴに

終了後、お花が
入りました。

どう使うんだろう?
と思っていた

ミョウガの葉っぱが
爽やか。

6-28-15

早速、
翌日のお店でも
使ってみました。

学びを
次に活かします…

やってみる、
恥をかく連続が
しばらく続きそう。

6-28-2

昨夜の銭渕公園。

6-28-1

自然体験学校の
子供達が
「ほ・ほ・ホータルこい♬」と
合唱しながら、

数十人歩いて行く。

その中を、
飛び交うホタル。

(夫は「怖いわ!」
確かに、異世界…)

6-28-4

大月のホタルの里は
広範囲に少しずつの
群れでしたが、

川沿いに集中して
明滅する姿は
とても美しい。

6-28-3

銭渕公園のホタル、
8時前後が見頃です。

(ピークは30分ほどだそう)

同じ感覚で光る
そのリズム。

今日も自然の中に
生きながら、

帰宅したら
藍染め木綿の布団と、
格闘しようと思います。

(屋外で綿を抜かないと
大変なことに)

大らかは強い。

6-25-37

新潟日報・朝刊に
挟み込まれる
n assh(長岡版)さん。

22日に
発行されました。

我が家が表紙です
(感謝!)。

小千谷あたりまで
配布されたようです。

手元になかったら
お客様が
くださいました。

階段下にぺたり。

*どこからでも見られる
 ネット版は【こちら】

6-25-34

週末は、

いつもの常連様と
初めましての方と、

少し賑やかな
店内になりました。

6-25-36

*竹ヒゴと木の鳥かご

ビーガンだという
お客様との会話から、

菜食生活の頃を
思い出したり。

6-25-32

*綿絽の夏帯

体調も肌質も
改善されたものの、

食事や宿の予約が
煩雑、

いただいた差し入れを
食べられないなど、

社会生活を送る上では
何かと不便でした。

6-25-33

*昔の粉ミルクスプーン

頑なに
やらないで、

緩やかに寛容に
おおらかにー、

だったら
それが何より。

今は
そう思います。

6-25-35

どこかの国の
お土産灰皿。

6-25-28

程よいサイズの
中皿。

6-25-27

シンプル高台。

昔の笠の絵が
好き。

6-25-26

みじん唐草の
なます皿。

頂き物の
麦麦ベイクさんの
パンのせて。

6-25-29

こちらは
端正な漆盆

と、ワッフル。

6-25-31

ろうけつ染、

城下町模様の
風呂敷。

6-25-30

藍染め絣の
山袴。

6-25-11

野山の花を
飾り始めたら、

花入れがよく
動きます。

家の周りに
何もない時でも、

はびこる草花が
救世主…

6-25-10

大きめお皿に、

娘用に作った
揚げドーナツ。
(しかし不評)

6-25-9

花型に
成形された、

縁がおしゃれ。

6-25-8

日常の中に
戦前ものを、
気軽にどうぞ。

お値段も手頃です。

6-25-6

コンディションの良い
帯が入っています。

角帯。

6-25-5

博多の半幅。

6-25-4

両面とも美しい
大正モダン。

6-25-3

モチーフは、

百合の花
でしょうかね。

6-25-2

「全部ここの
うちから貰った布!」
と、嬉しい再会。

膝を守り、元気に
しとるねぇ。

6-25-40

細かな絣着物が
日常着に。

また新たに
麻着物が旅立って、

遅くない未来に
洋服として
再会できる。

出てくる
着物の量より、

それを生かす
作り手さんの数は

圧倒的に
少ないけれど、

サイクルは早い。

そして少しずつ
古布ユーザーさんは
増えている、と感じます。

6-25-38

こちらは、
夏帯と嬉しい再会。

6-25-39

小千谷縮が
涼やか。

ガラスの帯留めも。

着物姿がこなれて
素敵な実例を
見てるから、

自分の中の
ハードルが
上がって困ります…

でも、下手から
やるしかなし。

6-25-7

子供向けの
科学お勉強会。

知れるのは
知らないから。

分かるから、
面白いのだし。

6-25-1

U字溝を
伏せていない

用水路に飛んでいた
ホタルの群れ。

保護されていない
場所でも、

生き続ける姿に
ホッとします。

6-25-25

夏の訪れを感じる、
山開き神事。

6-25-24

霊峰八海山、

城内口にある
八海神社。

6-25-22

たこ焼きなどの
模擬店は無く、

おこわやお餅などが
売られていました。

6-25-21

群れてる、
好きです。

6-25-23

お護摩祈祷。

護摩木奉納、
家内安全、商売繁昌、
そして感謝を。

6-25-20

杉林を抜けて、
霊場へ向かいます。

6-25-18

たくさんの人。

御嶽教など、
山岳信仰の生きた姿。

6-25-19

美味しいものを
食べながら。

(ベジだとお汁に
鶏肉入りでアウト。

ノンベジだと
やっぱり楽です)

6-25-17

密教的なものには
本能が反応します。

というか、
儀式はそうなるように
磨かれてきているのでしょう。

6-25-16

舞の奉納。

6-25-15

鈴の音が響く。

6-25-14

法螺貝が
吹き上げられ、

不思議な言葉が
重なってゆきます。

6-25-13

数百年残るものには
きっと何か理由があって、

ある程度の寛容さや
間口の広さも、

持ち合わせて
いるのでしょう。

6-25-12

「もう、かえろー」

これから火渡りという
ところで、

娘が飽きて
タイムアウト。

離れた駐車場に
着く頃には、
雨になりました。

また来年、今度は娘と
渡れたらいいな。

6-25-41

さてさて。

明日は銭渕公園で
お茶会です。

予報は曇り。

今日降った雨で
緑がさぞ、
綺麗でしょう。

6-25-42

6月26日(月)

1時半から4時の
来られる時間に

誰でもどうぞ、
のお茶会。

会場・銭渕公園茶室

*開始時間までに
 連絡いただければ

 お菓子の数は、
 間に合いそうです。

*茶室と道具代のみ、
 実費割り勘となります🙇


6-25-43

着物でも、洋服でも。

お作法知っていても
いなくても。

時間内でご自由に
お越しください。

お茶一服いただく
時間に生まれる

会話や空気やご縁を
楽しみに。

(一服飲むだけなら、
30分以内でも大丈夫です)

6-25-45

公園のお散歩と
景色も楽しみながら。

亭主役の方は
表千家ですが、

どんな流派の方でも、
お茶初めての方でも。

楽しむことが
目的の会です。

6-25-46

4人入れば
もういっぱいの、

小さな宇宙。

室内照明は
当日なしの予定です。

6-25-44

未だに、
帯結びが怪しくて
着物生活に入れない…

お茶も着付けも
お花も、

何はともあれ、
始まりました。

下手からです。

共存。

6-21-22

買い付け終えて、
ある日の荷台。

6-21-20

450年続く、

素敵なおうちから
やってきました。

(買い付け終了後、

自家製の桑の葉茶を
ご馳走に。

そして、
酸っぱいグミ!

市販の甘味の強い果樹に、
親しみすぎてる)

6-21-16

いつ頃の時代に
神棚から、

暮らしを
見守っておられたのか。

6-21-17

…ところで、
相方さんは…

とても、

長い長い時間が
流れたのですね。

6-21-21

タコに絡まれた
人形が好きです。

「ひな人形」と
書かれた箱の中に
眠っていました。

6-21-26

器は、
コペンハーゲン。

6-21-25

箱物など。

好きなものが
いろいろ少しずつ。

6-21-23

揺れる透ける
夏帯は、ぶどう柄。

6-21-24

和裁に用いた
ミニチュア型紙。

まだ全貌を
確認していませんが、
精緻です…

6-21-15

ブロンズの小さな
おうち。

型の作り込み
細やか。

屋根が開いて、
小物入れに。

6-21-11

大好きだ!と
思って、

やっぱり瞬殺。

さよなら、根付の
後ろ姿よ。

(水晶玉入れの
スェード巾着に
付けられていました)

6-21-10

アルマーニ、
シルクスカーフ。

6-21-4

麻着物。

6-21-5

小さな絣柄が
涼しげ。

6-21-2

小千谷縮。

6-21-3

色の付きにくい
麻糸に、

鮮やかに現れた
ブルーや紫は、
草木染め。

6-21-6

透け感。

6-21-9

何かに使えないか、

と思っていた
タンスの引き手。

S字フックに
なりました。

(Sじゃないけれど)

6-17-35

小千谷、片貝で
「祭る」

会場スナップです。

6-17-37

こちらのイベントには
初めて訪れました。

6-17-34

なーんで、これまで
来なかったんだろう。

6-17-36

インドさながらの
サモサ屋台。

6-17-26

そのお隣は
野点屋台。

御釜は
ステンレス鍋。

お湯を
水筒から移して。

建水は、バケツ!

何かの制限が
スコンと落ちる。

お茶は、やっぱり
楽しいわ!

6-17-25

正座して、

精悍な野良着姿の
青年たちが、

どこか
可愛らしく
その一服を待つ。

(亭主役は、瞽女唄演者。

我が店のお客様でも
ありました…)

6-17-32

1日だけのイベントのために
店主自ら立てた小屋。

さすが、GaiAさん。

6-17-30

ここ、やっぱり
江戸時代かな?

6-17-40

いや、インドかな。

サントゥールの
音色。

ほんの20分程度で
一曲奏でないと
いけないなんて、

あんまり短すぎる。

(本来、1時間はかける)

スタッフさんから
「終了時間です」の
札が出ていた。

6-17-24

もっと聴きたかったけれど
終わりを待つまでもなく、

娘の「おしっこー!」で
離脱。

お気に入りになった
貝をカゴに詰め込んで、

勝手に「貝屋さん」を
開業。

道行く人たちに
配っていました…

6-17-33

切腹ピストルズさん、

しっかし、
いい布だー!!!

6-17-38

オーディエンスさんも
いい野良着シャツだわ。

6-17-31

あっち見ても
こっち見ても

藍染、藍染、野良着、
木綿、着物、麻!!

6-17-27

Sさん、
ジャケットがね。

6-17-28

「うちの集落の人に、
作ってもらったんだ」

素材は古布、

仕立てたのは
現代の人。

6-17-29

惚れ惚れする
美しさ。

6-21-27

時代を超えて
バトンがつながる。

文化は
形あるものを通して、

時代も超えて、
数珠繋ぎだ。

6-17-39

娘も遊んで
もらってました。

6-21-28

緑の中で、
様々なものが、

共存しあって
いました。

ここなら、

古道具屋で子連れ出店、
いつか、いいな。

6-21-1

青もみじ、
山紫陽花、
沙羅。

6-21-12

月ごと
生まれた日を
覚えていたのに、

初めて忘れた
3歳4か月。

歯髄炎ごったくで
痛み止め薬を
飲めるように、
(結局、飲まなかったけれど)

娘の方から
「もう、おっぱい
やめやめー!」

もちろん頻度は
減ってたものの、

本当に、スッパリと
終わってしまった。

6-21-29

「これでママ、
お薬のめるー?」

「うん、ありがとう。
飲めるよ」

勝手なもので、
寂しい。

でも、成長は著しい。

6-21-13

実家の
ジューンベリーが
鈴なり。

「とりたい放題!
食べ放題!」と
歌いながら。

まぁ
この世には、

美味いものが
沢山あるからね!

6-21-8

今夜は夫が
娘を連れて、

仲間とお肉会
だったので、

久々に
一人夜時間。

ジューンベリーは
十分甘いけど、

砂糖煮も作る。

6-21-7

食べに出ようかとも
思ったけれど、

(片道40分かけて
インドカレーとか)

実家から
もらっていた

無農薬有機栽培な
春菊で、パッタイ。

これも贅沢。

6-21-19

父の日に
娘から名義で、

夫に買ってきた
梨のお酒を、

一人で飲みながら
あー。贅沢。

6-21-18

子育てと仕事で
何だか日々が
通り過ぎていくし、

気になるイベントには
ほとんど行けない。

見送る回数が
多いことは、

未来の可能性が
あるとも言える?

6-17-17

私たちは
共存している。

時間が
あり余りすぎて

どうしようもないことに
頭を使いすぎていた
自分も、

今の私の中、
共存している。

6-17-15

以前ほど、

余暇を貪ってない
そんな時には、
それなり。

すべての私に、
環境はきちんと
対応していた。

気泡を抱えてガラスが踊る。

6-17-18

本日、朝イチに
出張買い付けがあり、

開店時間が遅れる
可能性があります。

12時以降のご来店が
確実です。


6-17-22

形の良い貝は、
娘のママゴト用に
いただいてきたもの

6-17-20

懐かしい、ビーズ細工。

名札の横につけたり
したのでしょうか

6-17-21

カビだらけだった
藍染め織りだし。

もったいなくて
水洗いしたら、
鳥の巣に。

6-16-3

薬飲むときの。

6-16-2

蓋は廃棄して、

本体を
一輪挿しにします。

6-16-1

じわじわのガラス、
気泡もたくさん!

6-17-19

米びつ。

写真だと
見えませんが、

底面のブルーが
綺麗です。

6-17-3

西日に輝く
洗いたてたち。

6-17-2

宝珠には
目がないな。

一斗枡。

6-17-5

並ぶピカピカ道具。

6-17-6

助っ人さんの
おかげです。

6-17-12

剥がしちゃう前に
記念撮影。

6-17-7

なかなか梅雨入り
しませんね。

おかげで、
よく乾きます。

6-17-8

助っ人さんの
遊び心…

(少し萎びてから
撮りました)

6-17-9

海外の美しい古着を
いつも素敵に
着こなしている
お客様がた、

たまたま居合わせた
絵面が個人的に
激しくツボで、

写真を撮らせて
いただきました。

(お引き留めして
すみません)

6-17-10

お久しぶりですー
とご挨拶したら、
(2年ぶりくらい)

「孫が双子だったの!
やっと来られたわー」
という方。

美しい着物地の
ワンピースに

帯の端の処理を
そのまま活かした、
手提げバッグ。

6-17-11

お客様がお膳や
箱や籠などに
(それも購入する)

買うものいろいろ
入れて並べて、

レジに
お持ちいただく際の

可愛らしさや
まとまりに、
ハッとします。

6-17-1

現場に多く
置いてきている、

穴あき鉄びん。

花植えたら
どうかな?と
やってみてから

すぐに
お客様より
アドバイス。

「サビが土に
しみ込むと、

植物は枯れるわよ。

内側を
塗料スプレーで
コーティングしたら?」

なるほど。

6-17-4

一つだけ自家用に
増やした、

かなり古い
ごはん茶碗(手前)。

奥はすべて現代物。

6-16-6

実用するなら、
古色さようなら…

6-16-5

濃いめの
漂白剤に漬け込む。

6-16-8

綺麗!

6-16-7

往時の輝きよ、

再びよろしく
お願いします。

6-16-9

お客様が
作られた、

帯地のベスト。

6-16-10

柔らかで上等な帯は、

こんなリメイクで
活かしても、
素敵ですね。

6-16-14

娘が
「鉄ってなぁに?」

「うーん…

あ、これ鉄の線で
できてるよ」

「そうかぁ、
これが鉄かぁ!」

後から思えば、

フライパンが
あったなと。

6-16-11

ありがたい
棚ぼた。

地元の名店、

宮野屋さんの
お蕎麦たくさん!

美味しかったー…

(左の空気入れも、

100円ショップで買った
サボテンも、
娘のオモチャ)

6-16-12

昨年に引き続き
軒下に住んでいる
(別の個体なのだろうけど)

動物親子。

今年も元気に
徘徊しております。

6-16-13

タヌキだと
思い込んでたら、
尻尾短い。

ムジナかぁ!
(穴熊)

子供、
道路に出たがる。

母ムジナ、
首根っこを
咥えて引き戻す。

ちゃんと、車を
確認してから
渡っていました。

6-17-13

近県のお客様から
いただいた、さくらんぼ。

酸味が強かったので、
ジャムに。

加糖する場合は、
酸っぱいほど
美味しい。

6-17-14

夕方のお迎え後、

銭渕公園の
鯉にパンをあげる。

人間も食べる。

外が気持ち良い
季節です。

6-17-41

最後に、

小さな
お茶会への
お誘いを。

6-17-43

6月26日(月)

1時半から4時の
来られる時間に

誰でもどうぞ、
のお茶会。

会場・銭渕公園茶室

*お菓子の個数把握のため、
 事前にご予約ください。

6-17-42

*ヤマアジサイと
 半夏生

着物でも、洋服でも。

お作法知っていても
いなくても。

時間内でご自由に
お越しください。

お茶一服いただく
時間に生まれる

会話や空気やご縁を
楽しみに。

(一服飲むだけなら、
30分以内でも楽しめます)

6-17-23

*青もみじとヒメジョオン

公園のお散歩と
景色を楽しみながら、
お茶を飲みましょう。

亭主役の方は
表千家ですが、

どんな流派の方でも、
お茶初めての方でも。

楽しむことが
目的の会です。

6-17-16

昨日も
お庭を眺めながら、

一服いただいてきました。

ガラスの茶入れが
可愛い!

道具を見立てる
遊びも楽しい。

6-17-45

雨でも晴れでも、

窓を開け放して
季節を感じながら。

6-17-46

参加ご希望の方は、

はやかわAntique & Craftsまで
直接、ご連絡ください。

Facebookページからでも
 大丈夫です。
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