*お盆の営業について。

8-10-5

*明日(8/11)は
通常どおり営業します。

8-10-4

【お盆期間中の営業について】

8/13〜18 毎日営業します。

そのほかの日
(日・月)は定休日につき、
お休みさせていただきます。

8-10-3

刺繍布は後ろから
見た時の景色も楽しい。

8-10-9

作業のお供。

冷たいアイスコーヒーと
温かいカフェオレ、

どちらも飲みたくて
欲張りました。

8-10-1

まだエアコンの
涼が残る

閉店後の店内は快適で、
幸せを感じます。

今日は暑い上に
蒸しましたね!

8-10-2

香りはlisn.の
No.296 whisper drops.

とても爽やかです。
(乳香・ユーカリ・フローラル)

音楽はジンバブエの
ムビラ曲集。

8-10-7

明日、洗う予定の器。

繊細な線描きです。

8-10-8

年代は箱に
書いてありませんでした。

明治くらいでしょうか。

8-10-6

中に敷かれていた
新聞紙は昭和12年発行。

8-10-11

こちらも明日、
お洗濯する予定の
先染めの白絣。

絣が大きめで
可愛らしい。

8-10-10

華やかな
戦前の襦袢。

8-10-18

モスリン(ウール)
ですが、
宝尽しは別腹です!

8-10-19

美しい羽裏。
戦前です。

8-10-17

こちらも
戦前の着物。

8-10-16

大きな絞り布。

8-10-15

ところどころに入った
補修が可愛いです。

8-10-14

天然の赤、
そして手織りの絹地。

8-10-13

日本はアジアだ。

絞り布を見ていると
細胞レベルで
感じられます。

8-10-12

絞りの兵児帯。
戦前。

新フライヤー

今週は、

店内の商品構成の
見直しと並行して、

こちらのイベントサイトに
手を加えたりしていました。

8-10-20

おしゃべりしながら
会場装飾を作ったり、

8-10-22

当日の駐車場プランを
考えたり。

8-10-23

やっぱり、イベントは
楽しい。

新しい場所を
立ち上げる過程では、

不思議な引力や渦が
生まれるんだなぁ。

そんな実感や
初心の気持ちを
思い出しています。

8-10-21

水龍さんの縁日。

当日プチボランティア
(1時間だけでも)
参加者さんも募っております。

生まれたての
お寺イベント、

裏方から見ると、
また違う楽しさが
ありますよ!

佳きところへ。

8-3-29

本日のタイトルは、

最近、布やお人形を
買い取らせていただいた際、

それらを
譲ってくださった方が

幾度も口にされていた
言葉です。

8-3-22

良きものは
佳きところへ、

今日も
旅立っていきました。

(遠くからのご来店、
ありがとうございます!)

8-3-30

今週の営業も
無事に終わりました。

また火曜日から
お待ちしております。

8-3-41

店頭に並び始めた
県内情報誌(パスマガジン)さんにて
当店が紹介されています。

ありがたや。

芸術祭や夏休みで
訪県されている方と、

ご縁があれば嬉しいです!

8-3-42

と、
そんな夏休みの入り口、

週初めから、
娘が風邪気味に。

週半ばには
久々に40度台の熱が出て、

数日、在宅保育を
していました。

8-3-40

*和家具の補修、
 お手伝い?中。

流行っている
ヘルパンギーナなどではなく

数多くあるウイルス性の
夏風邪との診断。

8-3-31

*味のある、お鍋の模写…
 持ち手と鍋底の火が
 本人的にはポイントだそう

高熱の中でも
お昼寝しない、
(40度の日はさすがに
寝ていました)

毎日とても元気で
いつの間にか
熱も下がって一安心。

8-3-26

とびきり可愛い布。

8-3-27

シルクに広がる
和玩具の世界。

8-3-37

戦前の髪飾りを
検分。

8-3-38

練り物が多いですが、
鼈甲や珊瑚も。

8-3-39

鼈甲は虫食いの
害を免れませんね…ボロボロ。

8-3-36

ある日の出張査定先、
ドラマティックな佇まい。

8-3-35

床板が腐っていて、
剥いだ下からは
江戸時代の器などが。

(ご縁あれば後日に
買取予定です)

8-3-34

再生中の古民家。

8-3-33

この2倍量の
藁が積まれていたという

屋根裏にも、
何かがありそう…

8-3-32

かつて大家族が
暮らしていたという
この御宅。

小さな子供が
藁に飛び込み遊んでいた情景が、
頭に浮かびます。

8-3-28

幾つかの
小家具の掃除を
終えました。

8-3-20

エメラルド?

古い玉(ギョク)。

8-3-24

FacebookInstagram
全体写真をあげましたが、

手編みの洋服が
やってきました。

しかもリネン糸です。
可愛い!

8-3-25

「きちんとした」
佇まい。

大正ー戦前のものが
多くあった場所に
残されていたので、

戦中かしら?

8-3-23

これからも
70ー80年くらい前の
手作り洋服は、

買い付けの際
注意して見ていこうと
思います。

時代は浅くとも
二度とは作られないかも
しれない(いや確実に…)。

8-3-19

浴衣を求めてくださった
お客様が後日、

素敵に着こなしての
再来店。

赤の兵児帯が
質感、色ともに
効いています!

8-3-46

こちらも
浴衣や帯を購入された
お客様から、
届いた写真です。

海外から来られた方へ
民族衣装を着つけて、
北方文化博物館へ…

最高のおもてなし!

8-3-21

ナンハウス六日町店、
チーズナンにハマった娘。

個人的には、
日替わりターリ(定食)を
食べさせてくれる

インド料理店のオープンが
悲願です。

家庭料理が食べたい。
と、欲望は果てしない。

8-3-18

買い足した
lisnのお香、
数種類。

No.282 SOUQ(スーク)
ミントティーの香りが
とても好みで大当たり。

8-3-17

*台風が近づいていた日の空

「好み」というのは
本当にどこまでも、
「個人的なもの」。

8-3-16

心地いい着地点が
似ていたとしても、

誰もが好きな
ただ一つは、
どこにもなくて。

8-3-10

*ここから数枚は
 大地の芸術祭の写真です

世界は果てしない。

すべての人の感覚が
違うのだとしたら、
(実際そうだと思う)

8-3-8

真実の口は、
自分の心の中に。

8-3-11

娘の「楽しい」を
見ているのが、

今は楽しいです。

自分と違うことが
(当たり前なのに)
面白くて。

(同じ理由(違い)で
喧嘩もしますが)

8-3-15

ツボが違う、

だけれど同じ時間を
シェアできる。

8-3-13

一人で
旅していた頃、

いく先々で声をかけてくれる
親切な人が必ず居ました。

8-3-14

その時の感覚から、

「この世界は良いものだ」
とハラの底で定まりました。

8-3-12

必ず、良いことがある。

良いことを際立たせてくれる
スパイシーな苦味も、
ありながら。

8-3-9

「違い」が楽しさでなく
「苦しみ」に感じられる時は、

無理に許容せず、

きっと立ち止まって
休むとき。

8-3-1

長岡花火の打ち上げ前。

8-3-2

見る場所で違う、
見る人で違う、

無数に咲く花火。

8-3-4

毎年咲く花でも、

違うメンバー、
ないしは違う場所で
二度とない花を見ている。

新作?のまん丸で
クルクル色が変わる花火が
面白かったなぁ…

8-3-7

9月2日(日)
開催まで一ヶ月を切った
水龍さんの縁日」。

スタッフミーティングの日。

8-3-6

ちょっと風変わりな
夏のお茶会を、間に挟んで。

この場所だけの景色。

継ぐ人、集まる人、
その機会にだけ現れる
美しい時間。

8-3-5

堂内の出店スペースは
すべて埋まりました。

ご応募ありがとうございます!

屋外スペースはまだ少し
空きがあります。

キッチンカーやテントなどで
出店頂けます。

(申し込みは→こちらから

8-3-43

過去に私が
関わったイベントと

会場も主催もスタッフも
出店者さんの顔ぶれも、

ほとんど全てが
異なります。

8-3-44

馴染んだものと
離れることは怖い。

だけれど
新しく生まれる場所は、

まだ見ないうちから、
ワクワクさせられます。

8-3-45

この場所から
どんなことが始まるか。

まずは、
生み出すところから。

佳きところへ
向かうために。

要素を絞る、泣きながらでも捨てる。

7-26-25

本日のタイトル、

最近お店以外の場所で
刺激を受けた際、

聴いたり
掛けていただいた
言葉です。

それぞれの言葉の説明は
また後ほど。

7-26-27

毎日毎日、
本当に暑いですね!

7-26-24

店内は常時、
26〜27度の程よい室温に
なっています。

7-26-26

夏のドライブの合間に
お立ち寄りください。

7-26-23

夏休みは長いと
子供時代は感じていましたが、
大人になると早いもの。

今年はどんな
夏になるでしょう。

7-26-10

十日町方面で、
大地の芸術祭も
いよいよ始まりますね!

7-26-11

毎週末に通う予定。

3年前は娘も
まだ1歳半で、

子連れ芸術祭は
罰ゲームのように大変でした。

あれを経ているから、
感慨深くて楽しみです。

7-27-1

十日町シネマさんの
跡地が寂しいけれど…

すべての思い出は
一期一会。

7-25-1

買い出しは相変わらず
一定のペースで
あるものの、

(明朝(27日)も
峠超えての
買い付けのため、

開店が11時半くらいに
なるかもしれません)


増えすぎた店内のものを
見直し中です。

7-25-21

幾つかは100円・300円コーナーへ。

7-25-18

分かるものと
分からないもの。

7-25-19

扱うものと
扱わないもの。

これまでより、
もっと他力(同業・異業の他者)に
頼っていこうと思います。

7-25-8

これが好きなのは、
多分私(と数名のお客様)だけ。

シンプルな木綿、
貼り継ぎクタクタ。

7-25-7

目の前を通過しているのに
捨てられたくない。

それでも、
私が扱わなくても
いいんじゃないかと

思いを定めつつある
昭和後期の布。

7-25-9

比べてしまうと、

やぱり大正の布の方が
好きです。

この色、柄、
そして緻密さ!

7-25-10

戦前も好き。綿紅梅。

7-25-5

明治時代のお皿で
夏野菜を食べる。

7-25-4

近くの山裾から
恵みの緑をいただいて。

7-25-22

100歳近くの徳利で
飾ります。

7-25-11

炬燵やぐらの
お供。

7-25-13

夏の相棒。

7-25-17

組み合わせて、
うちわ立て。

平成最後の夏…

さらに昭和が
遠くなりますね。

7-25-16

古い和蝋燭にも
「夏」を感じます。

7-25-14

手のひらに
収まる小ささ。

こけしが
入ってる?と
見つめたら七福神。

7-25-15

大好きな
戦前・戦中くらいの
レタリング。

7-25-12

古い着物は、内側に
使われている布が
良かったりする。

7-26-4

常連様から
美味しいギフト。

7-26-3

大半を凍らせました。

しばらくの間、
ひんやりとした
ブルーベリーシェイクを
楽しめます。

7-25-3

敷いている布は
こちら。

大正くらいの
庶民的な越後上布。

7-25-2

袖2枚で
夏用の暖簾を作ります。

見頃1枚は
夏の私服、
簡単貫頭衣に。

残りは販売用。

こんな価値のある布に、
もっと時間を割きたい。

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立て続けに竹の行李が
出てきた週に、

続けざまお嫁にも
行きました。

お客様から
届いたお写真。

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野良着が綺麗に
収まっている!

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ギフトで差し上げた
昔のネル生地のオシメや
敷物(手縫い)は、

藁打ちのお供に
なったそう。

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こんな古民具も、

ミニ俵を作るために
嫁ぐという奇跡。

本来の使い道に
近い場所へ
また戻っていくなんて。

幸せ。

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暑い暑い酷暑の中、
田んぼの草取りを
されたそうです。

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学生さんたち。
かわいいなぁ!

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お手製前掛け。

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布たちが新しい場所で
生きている。

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こちらも、
生まれ直した
古いもの。

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ドール作家さんが
創り上げる世界。

小さな猪口庭…

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彼岸花が咲くよ。

どの品も
私がゴールじゃなく、

手渡したその先の
姿をこうして時折、
垣間見れる有り難さ。

じわーっと
幸せがこみ上げます。

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大学生の男の子。

お部屋にゲルニカ。

右端の紙箱には
買い付け時は
布が入っていました。

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販売から漏れた
昭和後期〜平成初めほどの
端切れで、

お買い上げ頂いたものを
包んだりするのですが、

そんな布たちで
くるみボタンを作り、

こんなお洋服リメイクを
される方も。

世界に一つ。素敵!

7-26-6

お客さまの装い。

お誂えの
浴衣ワンピース。

7-26-5

背中のタックが
個性的。

着ない浴衣はもっと
お洋服になっていい!

7-26-9

また別のお客さまの
クリエイション。

旦那様の小千谷縮から
ワンピース。

7-26-8

こちらはご先祖様の
麻着物で。

7-26-7

とびきり涼しい、
夏の普段着。

7-26-2

洗車中の社内は暑い。

以前は怖がっていた
水しぶきを見つめる夏。

7-25-20

蚊が出てこない
一番温度の上がる2時、

落ちた松葉を片付ける。

目を留めれば美しい
いちいちが美しい、
ありのまま。

流れのまま。

7-26-1

娘の通う保育園にて
羽化した沢山のカイコガ、

小さな羽、大きなお腹。

わずか数日の命です。

繭から生まれて
すぐなのに、
もう卵を産んでいました。

7-26-22

夏の手前の
和家具ワークショップ。

7-26-21

社員寮だった大きな建物を
シェアオフィス・シェアアトリエに
大規模なリノベーション中。

十日町ASTO

7-26-20

トイレまで
かわいい…

7-26-16

浮いた竹釘の
補修作業。

7-26-18

楽しいお昼ご飯。

学生に戻ったみたい。

7-26-17

息子さんの水筒ケースを
持参していた方は、
アメリカから一時帰国中。

私が参加したのは
わずか2日でしたが、

面白くて多様性に富んだ
参加メンバーでした。

7-26-19

漆を削る、

見慣れた色が
生まれ変わる。

右は作業前。

左がサンドペーパーで
削った後。

7-26-15

完成した壁面収納。

すべての家具の
塗面を剥がして無垢な
表情に統一することで、

個性の異なる家具の
集積に、
違和感がありません。

7-26-14

指導とディレクションを
担当されていた

山の家カフェ&ドミトリー
後藤さんの言葉。

「要素を減らしていくんです」

7-26-13

抜いた引き出しも
何かしら活用される模様。

驚いたのが、真鍮と鉄で
飾られた重厚な金具を、

あえて見せないよう
引き出しを後ろ向きに
組み込んでいた場面。

けれど、確かに
視界に入る姿は
洗練されました。

7-26-12

帰り道、飾られていない
機織り関係の工場に
目が留まる。

最低限、で、
要素の少ない、

必要なものだけで
構成された姿の
美しさ。

7-26-28

270年続く
紺屋さんにて、

当主の方に質問できる
機会がありました。

(小千谷の紺仁さん。
写真も沢山あるので、
書けたらまた後日)

7-26-30

沢山の
物が入ってきて、

一人では抱えきれなく
なりつつあること。

勿体ない!に
振り回されつつある現状…

7-26-29

人を雇うと
それはそれで、

自分の思いとは別の
仕事の仕方になる、と
前置きされてから、

7-26-31

泣きながらでも、

今あるものから
捨てるしかないなぁ。

そんなことを
提案されました。

7-26-31

「要素を減らす」。
頭の中でつながる言葉。

その都度その都度、
取捨すること。

心を痛めても、
やろう。と思いました。

7-26-32

大切にするものを
絞り込んでいきます。

大木は、芽出しから育つ。

7-19-26

*写真はオープンしたばかりの
上越市水族館

7-19-25

最近、ぽかんと
空いた時間に
1ページずつ読んでいる
「超訳・ニーチェの言葉」。

幾つかメモを。

7-19-21

『始めるから始まる』

すべて、
初めは危険だ。

しかし、とにかく
始めなければ
始まらない。

7-19-19

『少しの悔いもない
生き方を』

今のこの人生を、

もう一度そっくりそのまま
繰り返してもかまわない

という生き方をしてみよう。

7-19-18

『自分の哲学を持つな』

「哲学を持つ」と一般的に言う場合、
ある固まった態度や見解を
持つことを意味している。

しかしそれは、
自分を画一化するようなものだ。

7-19-22

そんな哲学を持つよりも、
その都度の人生が
語りかけてくる

ささやかな声に
耳を傾ける方がましだ。

7-19-27

その方が物事や
生活の本質が
よく見えてくるからだ。

それこそ、
哲学するということに
ほかならない。

7-19-20

『徹底的に体験しよう』

体験している時は
その事柄に没頭することが
肝心だ。

7-19-24

途中で自分の体験について
冷静に観察するのは
よくない。

そうでないと、
しっかりと全体を
体験したことには
ならないからだ。

7-19-23

反省だの
観察だのといったことは、

体験の後で
なされるべきだ。

そこからようやく
智慧というものが
生まれてくるのだから。

7-19-17

『遠くから振り返れ』

今まで長く関わり続けて
深く知っていると
思うものといったん別れ、

離れた場所から
振り返ってみよう。

すると、
何が見えてくるか。

7-19-16

ずっと住んでいた
町から離れ、
遠くに立った時、

町の中心にある塔が
家なみからどれほど高く
そびえていたのかが
初めて分かるものだ。

それと同じことが
起こるだろう。

(引用ここまで)

7-19-32

井の中の蛙、
安全な場所。

そんな環境が生み出す
独自の姿や表現。

だから、世界を閉じることが
悪いとも言えません。

7-19-15

それでも
このところ、

今いる場所から離れて
今いる場所を見たい、
と願います。

7-19-28

表現を外側に
出すこと。

散々、立ち止まって
一つ一つにあたる
遅い歩みと共に。

7-19-29

もう何年ぶりか
思い出せないくらい
久しぶりに、

イベント(水龍さんの縁日)にて
古道具屋として、
お店を出します。

地元のお寺の本堂で
小さなお店を広げる。

7-19-30

半分、夢に見ていたことが
現実になるのに、

夫が休めなかったり、
子連れでどうしよう?

そもそも
スタッフサイドでもある。

7-19-13

それでも、
最初の種をまく。

変わってゆく環境の中で
同じことを同じ場所で
続けると決める。

育った大きな木が
見たいから。

だけどどんな木も、
最初から大きくはないから。

7-19-14

種まきしないと、
始まらない。

出店申し込みは、
明日(20日)が
締め切りです。

※申し込みは→こちらから

*それ以降も若干数
 受け付けますが、

 確実にチラシに
 名前を載せたい方は
 お急ぎください。

7-19-1

過去に出店経験が
なくても大丈夫です。

一緒に大木を
育てませんか?

まずは芽出しから。

土の上に現れたい
表現が出てきますように。

7-19-11

本日は臨時休業を
させていただき、

ちょっとだけ
外の空気を
吸いに行ってきました。

(明日もお休みします。
また土曜に商います)

7-19-7

結論。

本当に
行って良かったー!

7-19-10

十日町高校の近く、

織物屋さんの倉庫兼
社員寮だった広大な建物。

7-19-9

現在、有志が集まり、
大規模な改修中。

ASTO(アスト)という
シェアオフィスが
もうじき生まれます。

7-19-4

一室から見える景色。

7-19-12

地元の旦那様の
持ち物。

7-19-6

貴重な家具が
たくさん眠っていました。

7-19-31

ヤスリでひたすら、
表面の漆を
剥がしていきます。

7-19-5

それを積み上げて。

7-19-8

お昼休み。

酷暑の作業場、
大汗かきつつ、

鳥取やドイツ、
いろんな場所から
集まった人たち。

会話からも
刺激を受けました。

7-19-3

壁面収納が
出来上がっていく。

7-19-2

塗面を剥離することで、

家具に現代的な表情が
生まれます。

明日はいよいよ、
調整・仕上げと
固定です。

貴重な時間をいただき、
ありがとうございます!

*明日、明後日(19・20日)お休みします。

7-17-14

買い付け先のスナップ。

なんて、かわいい
横顔よ。

7-17-12

お風呂場のアーチ!

(浴槽もタイルが
可愛かったです)

7-17-13

シャワーヘッドも
魅力的!

解体見積もりを
終えていて、

でも壊しちゃうのか…

中廊下に畳が敷いてあったり、
建具も素晴らしいのに。

見送るのが惜しい現場が
多くて歯がゆい。

7-17-34

迎えてくださった
お客様のお洋服は

着物から
自作されたそう。

夏の白絣は目から
涼しくなれます。

7-17-35

現場で置いてくるもの。

こちらは
穴の多いメリンス。

戦前のこの色。
個人的には大好きです。

7-17-33

大きい家具も難しい。

物はとてもいいけれど…

7-17-36

時代は大正に近い家具。
(明治も置いてくるのですが)

7-17-38

戦前の総桐
嫁入り箪笥。

7-17-7

こちらは選抜して
買取させていただいた
着物の一部です。

*明日・明後日は
 お休みをいただいて、
 研修に行ってきます。

 また21日(土)に
 商います。


7-17-37

現状では大量に
廃棄されている、

けれどもきちんと
家具職人さんが作った
このような箪笥などを

リメイクする
ワークショップで
2日間学んできます。

地元(十日町)で
そんな機会を持てることが
ありがたい。

7-17-27

開かれていく
古民家。

7-17-40

当店のある通り沿い、

歩いてほんの数分の
見慣れたお宅が
大地の芸術祭のように?

何をしてるんだろう?

7-17-26

小屋の中で
活版印刷ワークショップ?!

7-17-39

3日間だけの展示
イベントでした。

7-17-20

隅々までしつらいと
シンプルな什器が素晴らしい。

7-17-24

作品もハイレベル。

7-17-23

集落の墓所一つ挟んで、

(近くに住む
お客様に聞いて、

土葬塚を見学に
来たことがある、
思い出深い場所です。
もう10年以上前のこと)

蒲鉾倉庫の中では、
デザイナー南雲勝志さんの
パネル展示中。

南魚沼市図書館
デザインを手がけられています)

7-17-22

跳ね出し窓を
つけるだけで、

こんなに印象が
変わるんだ。

7-17-21

母屋から小屋の裏まで
整地中でした。

9月にこの場所で、娘さんの
結婚式を行なうそうです。

田んぼの中の
ウエディング。

7-17-4

美しいものが残されている、
そして捨てられてゆく
この土地で、

私には何が
できるかしら。

大きな野望は
思いつかない。

7-17-5

ご縁をいただいて
引き取らせていただいたものを、

また次の持ち主の方へ
手渡していくこと。

7-17-1

皆んなそれぞれに
役割が違うのだと思えば、

気持ちがスーーっと
通ります。

7-17-2

背丈の低い屏風。

(丈の高いものは
扱いが難しいのですが
こちらはコンパクト)

7-17-3

掛け軸や屏風も多くは
廃棄されています。

助かるものは
ごく一部だけ。

三次的な活用法が
広まれば、

シンプルにバラされて、
流通するようにもなるかしら。

7-17-9

大正の晴れ着。

7-17-10

味のある紬。

7-17-11

時折、綿更紗が
裏につけられている
子供の着物。

これは大正程度で
あまり古くありませんが、

高価な布地を
選ぶ行為に、

ご両親のあたたかな
気持ちが伺えます。

7-17-8

枝垂れる菊、
絹地の鮮やかさ。

7-17-6

絞りの花咲く、
美しさ。

7-17-16

暑い夏でも
買い付けは続きます。

7-17-17

季節を楽しもう。

7-17-19

実家へのお土産を
引き取りに。

坂戸の
ピッツァタルトさん。

7-17-18

新鮮なプラムと桃の
デザートピザ。
(セール期間中で500円)

7-17-30

南魚沼市は
いたるところで
お祭り週間。

7-17-31

塩沢の住吉神社大祭。

7-17-32

娘の動きや
興味の対象の変化に、

1年の成長を
感じられます。

7-17-29

「本当にあっという間に
育つからね!」

お客様から
何度も繰り返し
伝えていただけるお陰で、

貴重な「今」に戻りながら。

7-17-28

実家のお池に
放してきた新入り。

1年経つと
かなり大きくなります。
(お世話いらずで勝手に育つ)

7-17-15

こちらも3年前から
娘と毎年見に来ている
浦佐の花火。

真下に近い場所で
観覧しても比較的
空いています。

田舎の花火は
小さくても大迫力。

7-14-22

田んぼが紫陽花で
囲まれていたり、

田舎って
観光地じゃない場所が
綺麗だわ。

7-14-21

生まれ育った土地。

見慣れていても
飽きない、

ずっと美しい。

7-14-20

遠くも綺麗。近くも綺麗。

どこに住んでも
見つめたら、楽園。

7-14-19
長くなったので、
六つ季の家さんのことは
また書きます。

(と言ってると
記事が流れてしまうので
必ずや)

辻又集落へ向かう
道中の構造物がアート!

止まり留まり、また動く。

7-13-24

【営業日のお知らせ】

7月16日(月・祝)は
定休日通り休みます。

7-13-2

19日(木)20日(金)、

研修のため、
2日間続けてお休みさせて
いただきます。

7-13-25

お店を開け、

お客様と刺激を受ける
会話をし、

買取業務も
続けながら、

内面は「止まれ」
そんな1週間でした。

7-13-17

昨日の買い付け品。

今日も閉店後にまた
出張査定です。

7-13-18

逐一考えずに
ハンドルを握って
運転ができるように、

無意識に明け渡し、
空いた脳みその隙間で。

7-13-22

アンティークのシャツを
ちまちま段階を経て
繕ったり、

7-13-20

面白い袖の浴衣に
正味1時間半
向き合って、

7-13-19

長めの羽織ものを
作ったり。

7-13-21

古いものをどんどん
見たい、買い付けたい。

お願い事は
叶っていますが、

新しいお願いを
追加しなくちゃ。

7-13-23

保育園のお散歩で
娘がやたらと
小石を拾い集め、

お土産に持ってくる。

「これは幸せの種だよ!」

7-13-3

植えなくても
近くに置いておけば

私たちの幸せを
祈ってくれる、

そんなものだそうです。

7-13-16

取るに足らない、
小さなエピソード
一つ一つに、

心は喜ぶ。

7-13-12

錦紗縮緬。

7-13-11

大正終わりか
昭和初期頃でしょうか。

この鮮やかなピンク!

7-13-13

裏の縮緬の
緋色も未だ褪せない。

7-13-14

時代のある軸物。

7-13-15

精を出して事に当たれば
良いことあるよ?

と、勝手に読みました。

7-13-10

羽織紐が可愛い。

7-13-9

大正の緑は独特。

7-13-8

帯には鶴が
多いですね。

7-13-7

矢立と喫煙具。

7-13-6

刻み煙草入れは、
100年眠っていた?

次はどんな用途で
使われるのだろう。

7-13-5

箱裏の書付に
美しい花が。

7-13-4

明治33年、
緑の漆は高価なもの。

7-13-1

*苦手な方にはすみません!

娘の保育園で数百匹
飼われていた
お蚕様たち。

旺盛な食欲!

繭は卒園式に配られる
お花のコサージュ?に
加工されるそうです。

命をいただく…

7-13-40

七夕の日が
結婚記念日で、

夫の仕事の都合上、
前日に前祝い。

7-13-41

あっという間の
5年間。

特に出産後は
意識を失っていたかのように
感じられる日々。

7-13-26

*ここからの写真は、

現在は週末だけ
オープンしている
(予約が必要です)

古民家カフェ
六つ季の家」さんの
スナップです。

(また次回の更新時に、
記事として書きます。)

7-13-27

古いものたち。

一度は
時間を止め、

どこかに留まり、

そして再び
動き始めたもの。

7-13-28

新しい
お願いごとは、

「余白を持てますように」

7-13-31

隙間を埋めているものを
捨てる、

潔く諦めることを
選択する先に、

ある景色。

7-13-32

こんなに素晴らしい
お手本や、

過去にも
「こんな暮らしをしたい!」と
強く憧れた時、

その空間には「モノ」が
多くありませんでした。

(好みはあるので、
私の場合は、です)

7-13-30

何を選ぶのか。

7-13-29

頭にも心にも
余白や遊びが必要。

7-13-33

70歳や80歳の自分を
脳内で召喚すると、

「今」はいつでも
愛おしい。

7-13-39

素敵なもの、

それを一つ一つ
見つめるために。

7-13-38

さて。

我が家はどこから
減らそうかな。

7-13-37

いい物があるって、
それを遮る物がないって、
素晴らしい。

7-13-34

お嫁に行った
銅の洗面器にも
お花が入れられて、

生き直している。

7-13-35

動線を引こう。

7-13-36

止まり、留まり、
また動けるように。

チラシ画像

イベント裏方にも、
数年ぶりの復帰です。

イベントサイトなどを
作りました。

「水龍さんの縁日」

●ホームページ

●フェイスブックページ

(よろしければ、いいねボタンを
押してください。
随時情報を更新します)

チラシ画像 裏

出店募集、20日まで
受け付けています。

30分程度の枠で
芸能披露も募集中です。

弾き語りでも
ダンスでも。

ご本尊様前の
特等席ステージにて、
縁日の奉納公演。

思い立ったら、
是非ご参加下さい。

飽和しても、尚。

7-6-16

【臨時休業のお知らせ】

7月19日(木)20日(金)、

研修のため、
2日間続けてお休みさせて
いただきます。

7-6-15

いまのところ、
振替営業の予定は
ありません。

7-6-14

※16日(月・祝)も
定休日通りお休みします。

7-6-12

※また追って予定を出しますが、
お盆期間中は連日お店を
開ける予定です。

7-6-5

ある日、
お客様の後ろ姿。

7-6-6

ビンテージ着物が
いつも素敵!

バッグは2年ごしで
作家さんに生地を持ち込み、
オーダーしたものだそう。

7-6-7

娘さんとご自身のお洋服、
どちらも浴衣からリメイク。

夏は涼しくて、
木綿が最高ですね!

7-6-17

飛ぶ蜻蛉、
銀色。

7-6-18

裏から見ても
いい色。

帯地でした。

7-6-23

彫金の帯留め。

戦前のものです。

7-6-24

男じゅばん。

7-6-25

大正期の帯。

7-6-26

笹にスズメ。

7-6-21

可動する、
重厚な鍵。

7-6-22

金属製が好きです。

7-6-27

大正の縮緬。

7-6-28

ところどころに
刺繍が入っています。

7-6-29

アフリカ、
アボリジニの
絵のようですね…

戦中の浴衣。

7-6-30

お一人の方が
所有していたもの。

塩瀬の名古屋帯、
帯揚げどれもに
同じ模様が。

7-6-19

お客様の自作。

酒袋はやっぱり
素敵な素材だ。

7-6-20

鮮やかな緑は、

京都の染め職人さんに
お願いして

染めてもらった
布だそうです。

7-6-31

和裁のお供、
くけ台。

7-6-32

帯は
オリエンタルな
模様の宝庫。

7-6-33

締めても良いですが、
何に加工しましょうか。

7-6-34

小さなピースに分けて
じっと眺めたい。

7-6-35

夏帯。

7-6-36

新しい布でも、
ズームして愛でたい。

7-6-37

着物は、
手織り布の宝箱。

際限なくて、
楽園のように。

7-6-38

型染め木綿。

7-6-39

素晴らしい蒔絵!

7-6-40

形状も
凝っています。

7-6-41

金が混ぜ込まれた
漆のきらめき。

7-6-11

査定して買取り、

ものたちを
受けいれる位置に立って、

感じること。

7-6-8

…飽和している。

(作られた当時すでに
特上ランクだったり、
希少性の高いものは除く。

それらは数が少ないから
飽和なんてしないし、
いつでも供給が間に合わない)

7-6-9

そこまでではない、

けれど現代の
安価な新作より
質や作りがいいものの話。

まだ職人さんが
健在だった時代の。

7-6-3

美しい布を捨て、
新しい布を買うのは
なぜ?

7-6-2

新しいものを
作り続けないと、
経済が回らない?

7-6-1

素晴らしい手仕事が、

これだけ豊富に
残されている。

6-27-61

こちらは、

老舗のお蕎麦屋
宮野屋さんの
素敵な活用例。

6-27-62

お嫁に行ったタンスも、
早速食器棚に
なっていました。

(さらに塗装などを
加えるそうです)

7-6-42

手打ちそば、
うどん、どちらも美味!

6-27-60

食事の後は、
神域へお参りを。

6-27-57

自然豊かな
散歩道。

6-27-56

羽を開くと
鮮やかなブルー。

6-27-55

自然に対するように
古いものたちに
向き合いたい。

6-27-59

手を入れる。
手を入れすぎず。

6-27-58

新しく「活かす道」を
提案できるように、

少しずつ勉強します。

7-6-10

娘の初映画鑑賞。
(アンパンマン。翌日は
夫とパンク侍を見て抱腹絶倒)

7-6-43

そしてなんでも、
お世話する。

(この日は、折り紙を)

7-6-13

私は
アンティークのシャツ
(フランス製ホームスパンリネン)
数枚を、
相変わらず繕い中。

7-6-45

大人も子供も
日々の一歩一歩は
小さくて、地味で。

そして、
楽しい道。

日々の稀。

6-27-54

沢山の季節、
一つ一つ。

そのうちの一瞬。

6-27-8

今週の営業も
始まっております。

6-27-14

ブログの更新頻度が
少なめですみません!

いつも、見に来てくださり
ありがとうございます。

6-27-7

はやかわAntique & Craftsの
Facebookページ(▶️こちら)に、
単発の記事をたまに
載せております。

6-27-15

Instagramは▶︎こちら

*内容はFacebookと
 ほぼ連動しています。

よろしければ、
ご覧ください。

6-27-42

物たちも、

やってきては
駆け抜ける。

6-27-41

15年目に入って尚、

未だ珍しいな、新鮮だなと
感じられる模様に
出会い続けています。

6-27-30

ありそうでない
白い器。

6-27-29

うっすらと模様が。

6-27-43

査定に伺ったものの、

珍しく何も
買い付けられず、

帰りぎわ
一人暮らしをしている
90歳のおじいちゃん、

玄関前の畑から
ジャガイモを掘り出して
お土産にくださいました。

これも
不思議なご縁。

6-27-40

善光寺から
ほど近い場所に、

飲食店を構える為に
準備中のお客様。

我が家から旅立った
布たちは、

スツールの張り替えに
使われるとか。

近い未来、
食べに行きます!

6-27-46

閉店後の楽園。

晴れた日には
娘をお迎えしてから

近くの魚沼の里さんで
絵本を1冊読み、

6-27-45

ガーデンで簡単な
ピクニックをしてから
家に戻ります。

6-27-44

帰り道の全てが、
楽園の景色。

6-27-39

新規開拓した
近くの住宅地の
小さな公園では、

蚊が大量発生していて
即時退散!

6-27-48

自作のバックが
いつも素敵なお客様。

6-27-47

シャツの襟の後ろ!

すみません、
ひっくり返して
見させていただく。

このリペアの味が、
たまらない。

6-27-6

裂織りをしている
お客様。

お手製のバッグが
贅沢です。

糸車などを実用的に
買われていきました。

6-27-37

素晴らしいペースで、
次々と着物をお洋服に
変えていくお客様。

経営の大先輩で、
すごい逸話が
飛び出します。

人生って面白い。

6-27-36

お手製の
一閑張ペンダントが
素敵なお客様。

パンツは手ぬぐいを
紫タマネギで
染めたものだそう。

6-27-35

遠路はるばる
米沢から!

わざわざお越しの
お客様。

6-27-34

ボロつなぎの着物を
裏返して

ほぼそのまま
活かしたというスカート。

なんてかっこいい!

6-27-32

大正期の麻の
羽織もの、モダン!

6-27-33

パートナーさんの
ジーンズのパッチ、

「私も感化されて…」
ますます素敵です。

6-27-5

昨日は、来月発行の
県内情報誌の取材でした。

カメラマンさんとは
前の店舗以来、
5年ぶりくらいの再会。

嬉しい。

6-27-3

保育園を休んでいた
娘も一緒で、
少々慌ただしかった日。

ありがとうございました!

6-15-30

ある日の休日。

仕事としての査定では
ないのですが、

片付け中の倉庫を
見せていただきました。

6-15-31

家主様とお友達が
前日、
山に入り摘んできた
茶花たち。

6-15-29

玄関のおもてなし。

最近、
我が家から旅立った
銅の花入れ!と、諸々。

6-15-28

いろんなものたちと
再開できました。

このお皿も、
10年くらい前?に
お嫁に出したっけ。

懐かしい…

あれから同じものは、
二度と出ていません。

6-15-26

お昼ご飯。

六日町から長岡へ
数年前に移転した
タカナベーカリーさん。

相変わらず、
美味しいなぁ。

自家製山葡萄ソルトで
いただくサラダも美味。

6-15-25

小千谷市民なら
みんな知ってる?という
助七羊羹。

なんと、創業当時は
砂糖がまだ希少で、

この一本で家が
一軒建てられるほど…

6-15-24

極限まで
練り上げることで、

この美しい結晶が
現れるのだとか。

6-15-22

イチジク羊羹も
美味しかったです。

6-15-23

倉庫に長らく
仕舞い込まれていた、
屏風や銘木を母屋に移して。

屏風絵は当時(大正くらい?)
地元の方が描いたもので、
本職の方ではないそう。

文化レベルの高さよ。

6-15-21

こちらの銅茶釜も
倉庫にあった品。

お花を活けて
遊びました。

6-15-20

帰り道。

気になっていた
可愛いケーキ屋さんへ。

まだ若い男性店主さん
一人で全てのお菓子を
作っているそうです。

すごい!

6-27-22

娘の苦手な
酸っぱいものだけ抜かし、
マカロン大人買い。

色とりどり
食べる宝石。

毎日のピクニックで
ちょっとずつ
楽しみました。

6-27-38

こちらも季節の宝石。

6-27-27

夫が山形から
取り寄せてくれた、

大粒のさくらんぼ。

6-27-31

娘さんのおやつにと
お客様からいただいた、
切り出し餅。

6-27-28

楽しい。美味しい。

6-27-1

銭渕公園内の川沿いに
蛍が沢山。

6-27-2

去年も娘に蛍が
とまった。

6-27-26

※また別の日、
大月のホタル祭り。

だけれど、

もうそれを
覚えていなかった。

6-27-25

美味しかった!は
覚えているかな?

6-27-4

日々の新しい記憶が
上書きされていく。

6-27-9

心のどこかに
残っているといいな。

6-27-17

母親の私も4歳の頃の
記憶なんてほとんど、

今は覚えていません。

6-27-18

それでもいいか。

残らなくていい。

6-27-16

思い返さなくても
思い出にならなくても、

今日が嬉しい。

それだけで。

6-27-19

久々に家族で
萬盛庵本店。

6-27-20

何を食べても美味しい
老舗の大衆食堂は、

メニューが幅広いので
必ず食べたいものが
あります。

6-27-21

夫と二人で長岡市。

彼オススメの
回転寿司屋さんへ。

6-27-11

元ゲーセンだった
建物だそう。

インターすぐそば。

6-27-10

魚屋さん直営で
とにかく新鮮、
そして安い!

6-27-12

また行きたいなぁ。

(そのあとに見た映画
「万引き家族」で、

どん底まで揺すられながら
落ちていきましたが。

見てよかったものの、
仕事のリフレッシュが
したかった、夫には不評…)

6-27-53

娘二人と遠征散歩。

堀之内の月岡公園。

あーーー。
気がつけば水場に
突っ込んでる。

6-27-52

足を洗おう、も
遊びになっちゃう。

6-27-51

飛んでけ!

6-27-50

転がるように、
日々が過ぎていきます。

6-27-49

全て稀なこと。

いつか思い出さなくても。

目の前の瞬間ごとが、
完結した幸せ。

富は廻るよ。

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買い付けのない日が
ほぼ無いという、

やや気忙しい時期が
続きました。

6-15-17

昨日の引き取り品も
まだ玄関に
積まれています。

6-15-8

余った糸で
織った布。

6-15-9

連なり美しい。

6-15-3

明らかに、強面。

6-15-5

大正以前の裃です。

6-15-4

100年以上前の
麻織物。

高度な技術の結晶を、
残しておかねば。

6-15-6

丈夫な帆布。

6-15-10

絵絣をつなげた
こたつカバーでしょうか。

6-15-7

裏側も可愛い。

6-15-35

次の定休日はまた
買い付けです…

写真はその
一例ですが、

現場に置いてくるものが
増えていて、
とても心苦しい。

6-15-34

綺麗なのにな…

店舗スペースの
都合上、

大正期の
手織り生地だとしても

黒紋付系はほぼ
引き取れず。

(価値に反して、
使う人が少ない)

6-15-45

需要が少ないため、
屏風も同じ道筋です。

6-15-44

旧家の所蔵品。

悪いわけが
無いのでしょうし、

書や軸物に疎い私でも
美しいなと感じます…

6-15-43

無料なら貰いますよ!
という流れの先へ
お渡しするなら、

まだまだ物たちに
未来はある。

6-15-57

そんな
ボランティアに徹する
選択肢を取るにも、

時間と一時保管所は
必要になります。

どうやって捻出する?
一人では無理。

ずっと、個人的に
抱えている宿題です。

6-15-46

大工道具は箱入りで
まとめて出ます。

オブジェとして
眺めて美しいものを
少量ピックアップ。

6-15-40

置いてきましたが、
プラスチック漆器!

螺鈿まで施しているのは
初めて見ました。

6-15-39

こちらもプラ。
さすが歴史あるお家。

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お迎え後のひと遊び。

育児は変わらず
密度濃いです。

6-15-49

形のある豊かさと
目に見えない宝物、

どちらも
味わいたいな。

6-15-50

この場所と日々は
ほんとうに、

美しいから。

6-15-2

苦手意識で
三日坊主だった

「計画」の二文字が
頭に浮かびます。

6-15-1

手に負えないほど
物が出てくるのは、

新しい道への
転換期でしょうか。

6-15-41

買い付け先での
スナップ。

6-15-37

現場には
半端なサイズの大小の板が
多く残されています。

6-15-36

増築の際、
作られたと思しき
秘密の小部屋。

6-15-38

壊すのが
もったい無い。

6-15-15

こちらの旧家は
解体の予定でしたが、

その前に買い手を
探すことにしたそう。

6-15-42

建具がいちいち
素晴らしくて!

書院周りも
台所の入り口まで。

6-15-16

屋根裏物置、
天井が可愛い。

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お客様のクリエイション。

自由。

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襟を作るために
切り取られた?

酒袋をそのまま
活かして。

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捨てるところが
ない。

零れ落ちそうなものは
こんなに美しい。

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千葉からの常連様。

全員、まとわれていたのは
手作りのお洋服です。

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漆の着物から。

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無限の彩色、
個性が持つ可能性は
本当に無限です。

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着物地のコサージュ。

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素敵な後ろ姿は
唯一無二。

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裂織りをされている
お客様の作品。

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内布はアフリカの
布かなと思いきや。

ラオス(タイ北部かも)の
手織り布に、

感性に導かれるまま
印したパターン。
(柿渋の原液使用)

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美味しいイチゴの
頂き物が続いた頃。

自然の赤は
目に美味しい。

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漆器の赤も美しいよ。

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こちらも美味しくて
嬉しいギフト。

開店前にお客様が
投げていってくれた。

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ブロッコリーと
じゃがいものサブジを
パンにのせて、

かんたん賄い飯。

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藍の色も似ていて
全て違うね。

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実家のお庭では
ミニバラが満開。

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父の管理する
田んぼの水際に、

花びらが
打ち寄せていました。

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五日町あたり、

17号線沿いの
「いからし」さん。
お任せにしたお刺身。

トビウオ美味しい。

実家の「さなぶり」
(田植えの終わったお祝い)と

買い付けの際など
娘を見てもらう事が
続いたので、
ありがとう会食。
(奢らせてくれず折半)

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一人で生きていても
世界に濃度は
あったことでしょう。

だけれど
人と人の間にいる時、

私の目には
彩度が戻ってきます。

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実家の菩提寺の
晋山式。

雨持ちこたえて、

暖かで朗らかな空気の
めでたい日。

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娘は稚児行列に
参加しました。

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こちらのお寺さんにて、

9/2(日)
新しいイベントが
立ち上がります。

チラシとポスターの
配布が始まりました。

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定数を超えると
抽選となりますが、

様々な表現を
されている方の
出店・参加を募っています。

檀家さんも
多いお寺なので、

賑やかで個性的な
縁日になるでしょう。

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笑顔で手を振ると、
笑顔で振り返される。

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世界への向き合い方で
反射してくる事象は
違うのかなぁ、と

娘から
教えられています。

小さくて大きい。

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買い付け先での
スナップ。

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蔵も好きですが、
小屋も大好きです。

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いろんな物語が
語らずとも、
仕舞われていて。

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複数の現場から。

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ズーム。

ひとつひとつ、
洗いましょう。

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需要はともかく、

好きでたまらない
このシェイプ。

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アイアイキャプテーン!
(ズポンジボブのOP)

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娘はこのアニメ(ボブ)が
かなり大好きです…

(笑いのツボに
ハマるらしい)

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お休みをいただいた
親子遠足、

無事に楽しく
終わりました。

(おかずとサンドイッチの
具材は夫作。
朝五時半起き…ありがとう)

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昭和元年生まれ、
92歳のおじいちゃん
重箱です。

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店内では買い付け荷物が
仕分けきれないので、

重なっております。

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足が短くて使いやすい。

明治36年の吸い物膳は、
完璧に近い
コンディション。

良い塗りは、
いつまでも美しい。

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一つずつ
手に取ったなら、

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どれもこれも
素晴らしい。

いい布は、本日も新たに
入荷しています。
(ありがとうございます!)

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布団の中身。

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絵絣の布、
早く欲しいなぁ。

未だほぐれず。

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切っちゃうには
勿体ないけれど。

木綿糸も、企みなき
無垢なアート。

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少し立ち止まって、

美しいものを
美しいと感じられる
時間があること。

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何かが
崩れている時に
違和感を感じて、

そこからそっと
逃げられる年齢にまで、

成長できた、
という幸福。

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100年以上を経た
フランスアンティークの
ホームスパンリネンの
シャツ。

独特な色合いの現物を
取り寄せる。

穴を繕おうと
頭を働かせ、

指先を動かす楽しさ。

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私が買い付けで
見慣れている

越後上布より
ずっと目の詰まった生地。

フレンチリネンの
100年超えたものも
やっぱり、楽しいな。
(販売はしていません)

日々、纏うために
直します。

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辛すぎてテレビなどの
映像には
触れられないけれど、

痛ましい事件の
一部を知って、

胸が痛くて、
涙が止まらない。

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思い返したくもないような
心理的・身体的に
辛かった経験は、

表立って
言わないだけで、

多くの人が大小、
持っていると思う。

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けれど命だけは
取り返しがつかない。

生きていたら、
少しずつでも
やり直せるものを。

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「魂」があるのならば、

天に召されたその光が
穏やかでありますように。

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取り乱さずに、
祈ろうと思います。

憤りもまた、
暗い闇だから。

恐ろしい感情の渦に
再び触れないよう。

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小さな器で
受け止めたものは
あまりにも大きく、

賢く柔らかな心が
出会っただろう
美しい体験は、

失われたまま
でしょうか。

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幸せであれ。

大きな愛が
注がれますように。

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そして今、

闇深い場所に
声があるならば、

自力で這い上がれるまで、
どうか光を。

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みんな似たような
スペックを持って、
生まれてくる。

(他の動物と人間、を
比較するなら、
人間と人間、は近い)

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得体の知れぬ
鬼じゃなくて、

人のしたこと。

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同じ人間が、
天国も地獄も地上に作る。

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遊ぶために、
笑うために、

楽しむために、
生まれてきたんだと思うよ。

たくさん、
遊んでいいんだよ。

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子供と歩いていると、

いつもよりさらに
綺麗なものに
出会う気がします。

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綺麗だね!
宝石みたいだね!

あれこれ見つめ、
言いあいながら。

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娘を送った帰り道にも、

ツユクサが2色
自生している場所を
見つけたり。

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相変わらず、

ご近所にある
この建物はいい!

(現役で腕の良い
時計修理士さんが居る)

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少し前に
パン焼き機を買って、

あれこれ
中身を変えながら、

食パンを
10斤焼きました。

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塩麹を入れてみたり、

バターじゃなくて
オリーブオイルも良かった。

個人的には
ごはん入りパンが
一番好きで、

頂き物の
ヒマラヤ岩塩を
入れたら、

物凄ーく美味しく
(個人的な感覚)なりました。

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みんな小さな命、

内の広がりは
計り知れないほど
大きい。

遊べ遊べ。

楽しむために
生まれてきたんだから。
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