日々の円環。

9-15-24

*17日・24日祝日ですが、
 定休日通りお休みします。

9-15-25

買い付けが
続いています。

9-15-26

美しい蔵や
作業小屋。

9-15-30

建物は解体を
控えている事が多く、

9-15-31

神々しいほどに
美しく見えます。

9-15-32

繰り返した日々の
積み重ねが作る景色。

9-15-29

何十年、半世紀以上、
すでに景色の
一部となっている蔵。

9-15-27

蔵の入口。

背の高いものを
運び込んだ際に、
削れたのでしょうか。

9-15-28

何気なく
ぶら下がるもの、
そのままで素敵。

9-15-23

幾つかのものは
新しい場所へ。

9-15-20

こちらは壊されない
古い蔵です。

9-15-19

置いてきた
日傘。

9-15-1

美しい昔ガラス。

9-15-2

揺らぎ。

9-15-3

華やかさと
強さと。

9-15-7

当時のハイカラ。

9-15-5

手のひらの中。

9-15-6

踊る気泡。

9-15-4

大正期の手織り、
正絹布は繊細。

9-15-10

* K様へ
取り置きしている
反物写真です。

9-15-9

真綿紬と無地の紬。

9-15-8

個性的な笹の絵絣。

9-15-39

お客様の
クリエイション。

9-15-38

酒袋のバッグ。

9-15-36

八海山の
前掛けから。

とても丈夫な素材。

9-15-35

世界に一つ。

9-15-34

お嫁に行った着物が、
美しいワンピースに
仕立てられていました。

9-15-22

エコクラフト細工に
備後絣の布を
貼り付けたバッグ。

9-15-21

底の処理が
紙袋のようで可愛い。

9-15-33

台風で倒れた、
ご神木の解体作業。

残るもの、去るもの。

9-15-40

こちらのブログ、
更新が遅くなっていますが、

最新情報は
こちらをどうぞ。

Facebook

Instagram

9-15-16

明日は朝から
大地の芸術祭巡り…
と思っていたら。

9-15-17

心安らぐ作品。

明日も朝から
蔵出しとなりました。

9-15-15

神社の階段を上って。

9-15-11

アトラスの哀歌。

偶然、電球の切れた
タイミングで訪問…

9-15-13

作品だけでなく、
周辺の様々なものに
後ろ髪引かれながら。

9-15-12

買い付けで
訪れたこともある
集落の作品。

9-15-18

そこに至るまでの
道筋に心打たれた作品。

地形ごとアート。
生活はアート!

9-15-14

明日には
どんな出会いが
待っているのでしょう?

結縁。※明日6日は午後から商います

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けちえん。

それは大業な言葉だ…と
思わず構えてしまうけれど。

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水龍さんの縁日。

無事、大成功のうちに
初開催できました。

ありがとうございます!

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この日は、風通しよく
心地よい時間を
たくさん感じられました。

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ほぼ完成された
蟻社会のような「超個体」に、
人の社会も
似ている気がする…

私は全体の中の一人で、
全体そのものでもある。

沢山の笑顔がとても
嬉しかったです。

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地元曹洞宗の未来を担う
若手お坊さんズ。

3人の掛け合いや雰囲気は、
見ていて楽しいな。

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参拝されたお客様は
どうやら1000人超えた模様、

本堂入り口に長い行列が
できていたそうです。
(外の駐車場にも)

多めに作ったという
各飲食店のパンやスイーツ、
お弁当やご飯に惣菜、

昼前に全てが
ソールドアウト…

凄まじかった。
いや、有り難かった。

嬉しい方の誤算です。

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最後の方丈様のお話から。

お寺のイベントというのは
何十年と世代を越えて続くもの、

その1回目に参加したんだよと
いつか孫の手を引いて
話せるように…

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そんなビジョンを聴きながら
足元で寝付いた娘を
眺めていました。

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立ち上げに
参加出来たことは、

ご縁以外の何物でも
ありません。
(槻岡寺様は実家の菩提寺です)

子育てが少し楽に?なり、
やっと大好きな
イベントごとに関われたのが
嬉しくて、
辛くて(←産みの苦しみ、
終わればなんて事ない・笑)。

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余韻に浸っていたら
…台風が来ました。

お天気、
あと2日ずれていたら
イベント中止だったなぁ。

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このあたりでも
神社の御神木が倒れ、
家の外壁が飛んでいき、
多くの被害が出たようです。

我が家の1番の実害は、
家中が土壁片やら
ホコリまみれに。
(もはや恒例)

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そして裏庭の
丹波栗が落ちた。
(大家さんからお裾分け)

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エンドレス掃除の合間に、
引き取らせていただいた
布たち。

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明治の風呂敷、
あー素敵。堪りません…

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美しい紬。

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※実物はもっと淡くて
いい色です

ピンク色の小千谷縮は
珍しいですね。

しかも絵絣が細かい。

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50枚近くあったものから、
リメイク向けのものを
厳選して選びました。

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必要としている方の元へ
必ず届きます。

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まかないサブジ。

余韻に浸る時間を
日常がチャキチャキと
元に戻す…

ありがたや、
ホメオスタシス。

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縁日で焚かれていた香木。
容れ物が美しかったなぁ。

※明日は朝イチで
買い付けのため、
開店が午後からになります。


手つかずの蔵だったそうで
一昨日に古い布みんな
捨てたんですって…( ; ; )

さぁ、
また来年の縁日を
楽しみにして、
日々のお仕事を致します。

明日はご縁の日。

新フライヤー

いよいよ明日の
10時に幕が開きます。

🔹水龍さんの縁日【公式サイト】

🔹最新情報はFacebookをご覧ください。

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100枚限定、
当日だけの御朱印(300円)が
美しいです。
水龍さんブルー!

真ん中のお札と右のお守りは
ご祈祷(3000円)で
いただけます。

さらに先着100名で、
地元蔵元高千代さんの
般若湯も付くそうです(!)。

すでに檀家さんなどから
事前申し込みが
入っているようなので、
お急ぎ下さい🙇‍♀️

私も申し込みました。
(お札がわりに、御朱印も
買ってしまった…)

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閉店後に陳列の
シュミレーション。

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カップ&ソーサーとして
見立てられる
組み合わせを、

古い器で
いろいろと。

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リーズナブルな
輪島塗り。

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秋のお茶時間のお供を
見つけにいらしてください。

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明日は朝から
交通誘導係なので、
前日搬入してきました。

※会期時間はお店番してます

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こちらは本格的な
お抹茶が飲めるコーナー。

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我が家は
こんな感じです。
小さな、はやかわ。

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本堂左、窓際の
突き当たりに居ります。

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ご縁が結ばれる。

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9月朔日。
店舗近くの田んぼの中で、

素敵な
ガーデンウェディングが
行われていました。

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縁は不思議です。

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きっと全てが
必然だと思える。

明日の縁日で
お待ちしております!

必要なものは、みんな違う。

8-25-71

半月ぶりの
更新となりました。

Facebookないしは、
Instagramには
何度か写真をあげています)

8-25-69

この期間は

気持ちが夏、
だった気がします。

8-25-70

お客様から頂いた
庭の無花果、

載せたお皿は
後ろが可愛い。

8-25-94

そして自然物は
そのままが美しい。

8-25-3

古巣、八幡神社で
盆踊りな夏祭り。

8-25-73

相変わらず
ご縁のあった蔵の中に
入らせていただいたり。

8-25-74

諦めたシリーズ、

パッチワークの
古い座布団カバー。

8-25-76

中綿の厚みがすごい
かい巻き布団は、

ほぐす価値のある布、
と判断したものだけ。

8-25-75

ここだけ、好きだった…
でも廃棄へ。

8-25-77

こちらはオーケー。

8-25-82

着物類、だいぶ
捨てられてから、

査定の連絡を
いただきましたが、

これだけ古い綿と
麻が残っていました。

8-25-83

麻袋リメイク(当時のまま)
されていた、布団カバー。

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可愛い。

8-25-85

しみじみ、好きです。

8-25-86

型染めを虫干し。

まだ中綿取りまでは
やれていませんが、
順番に。

8-25-87

天然染料は、
個体差が大きい。

この色の差が
面白いです。

(さすがにこの2枚は
最初から違う色だったと
思いますが…)

8-25-58

お盆前後は
遠方からのお客様を
お迎えして、

楽しいお話を
シェアして頂けたり、
離島に旅したり。

8-25-15

船の照明は、
可愛いなぁ。

8-25-55

30年ぶり!に訪れた
粟島のことも
改めて書きたいのですが、

載せたい写真は、
溜まるばかり。

8-25-57

港の反対にある
釜谷地区に投宿しました。

8-25-1

とにかく水が綺麗。

川のような
透明度でしたよ。

8-25-17

歴史的にも実は
興味深い島でした。

8-25-16

次に訪れたら
資料館の二階、

郷土資料を
じっくり読みたい。

8-25-68

島には島の
文化がある。

8-25-79

山には山の文化が。

8-25-80

必要なものは
全て、

完璧な組み合わせで
巡っている。

8-25-81

33年ぶりの
君帰観音ご開帳。

8-25-90

1週間後に迫った
地元初の
お寺縁日イベント、

水龍さんの縁日
塩沢の槻岡寺(きこうじ)様にて。

8-25-89

昨日は
最終ミーティングでした。

8-25-96

お持ちの方は、
御朱印帳を忘れず
お越しくださいね。

私も個人的に
家族の健康祈願、

ご祈祷を
お願いする予定です。

8-25-78

このところ、

現状ではもう
買い取れないほど出てくる
一昔前の布団生地で、

商品お渡し用の
大風呂敷を縫っています。

8-25-91

こちらは
伊勢崎産の生地で。

私が着用している
浴衣生地の貫頭衣も、
(本当に簡単につくれます)

この夏、
何枚か作って、
大活躍しました。

8-25-93

この服がきっかけで、
浴衣生地を従業員さんの
制服に採用してくださった

栃尾又温泉の
宝巌堂(ほうがんどう)さん。
(こちらを向いているのが
女将さんです)

素敵ですね。
そして優しい雰囲気。

8-25-72

お客様の普段着は
古い布からのリメイクが
多いのですが、

わざわざ昔の着物を
ほぐしてまで
作る理由が、
たくさんあります。

8-25-95

夏の定番、
木綿服を複数
着まわしているお客様。

後ろ姿が素敵です。

素材がいいから、
シンプルに。

8-25-41

必要なものは、
みんなが違いますが、

心地よさの感覚が
似ている人は多い、

と感じています。

8-25-52

選択肢の多さは
豊かさの証左。

少数派かもしれない、

知られていないだけで
実は多数派なのかもしれない、

「その感覚」に届きますように。

*お盆の営業について。

8-10-5

*明日(8/11)は
通常どおり営業します。

8-10-4

【お盆期間中の営業について】

8/13〜18 毎日営業します。

そのほかの日
(日・月)は定休日につき、
お休みさせていただきます。

8-10-3

刺繍布は後ろから
見た時の景色も楽しい。

8-10-9

作業のお供。

冷たいアイスコーヒーと
温かいカフェオレ、

どちらも飲みたくて
欲張りました。

8-10-1

まだエアコンの
涼が残る

閉店後の店内は快適で、
幸せを感じます。

今日は暑い上に
蒸しましたね!

8-10-2

香りはlisn.の
No.296 whisper drops.

とても爽やかです。
(乳香・ユーカリ・フローラル)

音楽はジンバブエの
ムビラ曲集。

8-10-7

明日、洗う予定の器。

繊細な線描きです。

8-10-8

年代は箱に
書いてありませんでした。

明治くらいでしょうか。

8-10-6

中に敷かれていた
新聞紙は昭和12年発行。

8-10-11

こちらも明日、
お洗濯する予定の
先染めの白絣。

絣が大きめで
可愛らしい。

8-10-10

華やかな
戦前の襦袢。

8-10-18

モスリン(ウール)
ですが、
宝尽しは別腹です!

8-10-19

美しい羽裏。
戦前です。

8-10-17

こちらも
戦前の着物。

8-10-16

大きな絞り布。

8-10-15

ところどころに入った
補修が可愛いです。

8-10-14

天然の赤、
そして手織りの絹地。

8-10-13

日本はアジアだ。

絞り布を見ていると
細胞レベルで
感じられます。

8-10-12

絞りの兵児帯。
戦前。

新フライヤー

今週は、

店内の商品構成の
見直しと並行して、

こちらのイベントサイトに
手を加えたりしていました。

8-10-20

おしゃべりしながら
会場装飾を作ったり、

8-10-22

当日の駐車場プランを
考えたり。

8-10-23

やっぱり、イベントは
楽しい。

新しい場所を
立ち上げる過程では、

不思議な引力や渦が
生まれるんだなぁ。

そんな実感や
初心の気持ちを
思い出しています。

8-10-21

水龍さんの縁日。

当日プチボランティア
(1時間だけでも)
参加者さんも募っております。

生まれたての
お寺イベント、

裏方から見ると、
また違う楽しさが
ありますよ!

佳きところへ。

8-3-29

本日のタイトルは、

最近、布やお人形を
買い取らせていただいた際、

それらを
譲ってくださった方が

幾度も口にされていた
言葉です。

8-3-22

良きものは
佳きところへ、

今日も
旅立っていきました。

(遠くからのご来店、
ありがとうございます!)

8-3-30

今週の営業も
無事に終わりました。

また火曜日から
お待ちしております。

8-3-41

店頭に並び始めた
県内情報誌(パスマガジン)さんにて
当店が紹介されています。

ありがたや。

芸術祭や夏休みで
訪県されている方と、

ご縁があれば嬉しいです!

8-3-42

と、
そんな夏休みの入り口、

週初めから、
娘が風邪気味に。

週半ばには
久々に40度台の熱が出て、

数日、在宅保育を
していました。

8-3-40

*和家具の補修、
 お手伝い?中。

流行っている
ヘルパンギーナなどではなく

数多くあるウイルス性の
夏風邪との診断。

8-3-31

*味のある、お鍋の模写…
 持ち手と鍋底の火が
 本人的にはポイントだそう

高熱の中でも
お昼寝しない、
(40度の日はさすがに
寝ていました)

毎日とても元気で
いつの間にか
熱も下がって一安心。

8-3-26

とびきり可愛い布。

8-3-27

シルクに広がる
和玩具の世界。

8-3-37

戦前の髪飾りを
検分。

8-3-38

練り物が多いですが、
鼈甲や珊瑚も。

8-3-39

鼈甲は虫食いの
害を免れませんね…ボロボロ。

8-3-36

ある日の出張査定先、
ドラマティックな佇まい。

8-3-35

床板が腐っていて、
剥いだ下からは
江戸時代の器などが。

(ご縁あれば後日に
買取予定です)

8-3-34

再生中の古民家。

8-3-33

この2倍量の
藁が積まれていたという

屋根裏にも、
何かがありそう…

8-3-32

かつて大家族が
暮らしていたという
この御宅。

小さな子供が
藁に飛び込み遊んでいた情景が、
頭に浮かびます。

8-3-28

幾つかの
小家具の掃除を
終えました。

8-3-20

エメラルド?

古い玉(ギョク)。

8-3-24

FacebookInstagram
全体写真をあげましたが、

手編みの洋服が
やってきました。

しかもリネン糸です。
可愛い!

8-3-25

「きちんとした」
佇まい。

大正ー戦前のものが
多くあった場所に
残されていたので、

戦中かしら?

8-3-23

これからも
70ー80年くらい前の
手作り洋服は、

買い付けの際
注意して見ていこうと
思います。

時代は浅くとも
二度とは作られないかも
しれない(いや確実に…)。

8-3-19

浴衣を求めてくださった
お客様が後日、

素敵に着こなしての
再来店。

赤の兵児帯が
質感、色ともに
効いています!

8-3-46

こちらも
浴衣や帯を購入された
お客様から、
届いた写真です。

海外から来られた方へ
民族衣装を着つけて、
北方文化博物館へ…

最高のおもてなし!

8-3-21

ナンハウス六日町店、
チーズナンにハマった娘。

個人的には、
日替わりターリ(定食)を
食べさせてくれる

インド料理店のオープンが
悲願です。

家庭料理が食べたい。
と、欲望は果てしない。

8-3-18

買い足した
lisnのお香、
数種類。

No.282 SOUQ(スーク)
ミントティーの香りが
とても好みで大当たり。

8-3-17

*台風が近づいていた日の空

「好み」というのは
本当にどこまでも、
「個人的なもの」。

8-3-16

心地いい着地点が
似ていたとしても、

誰もが好きな
ただ一つは、
どこにもなくて。

8-3-10

*ここから数枚は
 大地の芸術祭の写真です

世界は果てしない。

すべての人の感覚が
違うのだとしたら、
(実際そうだと思う)

8-3-8

真実の口は、
自分の心の中に。

8-3-11

娘の「楽しい」を
見ているのが、

今は楽しいです。

自分と違うことが
(当たり前なのに)
面白くて。

(同じ理由(違い)で
喧嘩もしますが)

8-3-15

ツボが違う、

だけれど同じ時間を
シェアできる。

8-3-13

一人で
旅していた頃、

いく先々で声をかけてくれる
親切な人が必ず居ました。

8-3-14

その時の感覚から、

「この世界は良いものだ」
とハラの底で定まりました。

8-3-12

必ず、良いことがある。

良いことを際立たせてくれる
スパイシーな苦味も、
ありながら。

8-3-9

「違い」が楽しさでなく
「苦しみ」に感じられる時は、

無理に許容せず、

きっと立ち止まって
休むとき。

8-3-1

長岡花火の打ち上げ前。

8-3-2

見る場所で違う、
見る人で違う、

無数に咲く花火。

8-3-4

毎年咲く花でも、

違うメンバー、
ないしは違う場所で
二度とない花を見ている。

新作?のまん丸で
クルクル色が変わる花火が
面白かったなぁ…

8-3-7

9月2日(日)
開催まで一ヶ月を切った
水龍さんの縁日」。

スタッフミーティングの日。

8-3-6

ちょっと風変わりな
夏のお茶会を、間に挟んで。

この場所だけの景色。

継ぐ人、集まる人、
その機会にだけ現れる
美しい時間。

8-3-5

堂内の出店スペースは
すべて埋まりました。

ご応募ありがとうございます!

屋外スペースはまだ少し
空きがあります。

キッチンカーやテントなどで
出店頂けます。

(申し込みは→こちらから

8-3-43

過去に私が
関わったイベントと

会場も主催もスタッフも
出店者さんの顔ぶれも、

ほとんど全てが
異なります。

8-3-44

馴染んだものと
離れることは怖い。

だけれど
新しく生まれる場所は、

まだ見ないうちから、
ワクワクさせられます。

8-3-45

この場所から
どんなことが始まるか。

まずは、
生み出すところから。

佳きところへ
向かうために。

要素を絞る、泣きながらでも捨てる。

7-26-25

本日のタイトル、

最近お店以外の場所で
刺激を受けた際、

聴いたり
掛けていただいた
言葉です。

それぞれの言葉の説明は
また後ほど。

7-26-27

毎日毎日、
本当に暑いですね!

7-26-24

店内は常時、
26〜27度の程よい室温に
なっています。

7-26-26

夏のドライブの合間に
お立ち寄りください。

7-26-23

夏休みは長いと
子供時代は感じていましたが、
大人になると早いもの。

今年はどんな
夏になるでしょう。

7-26-10

十日町方面で、
大地の芸術祭も
いよいよ始まりますね!

7-26-11

毎週末に通う予定。

3年前は娘も
まだ1歳半で、

子連れ芸術祭は
罰ゲームのように大変でした。

あれを経ているから、
感慨深くて楽しみです。

7-27-1

十日町シネマさんの
跡地が寂しいけれど…

すべての思い出は
一期一会。

7-25-1

買い出しは相変わらず
一定のペースで
あるものの、

(明朝(27日)も
峠超えての
買い付けのため、

開店が11時半くらいに
なるかもしれません)


増えすぎた店内のものを
見直し中です。

7-25-21

幾つかは100円・300円コーナーへ。

7-25-18

分かるものと
分からないもの。

7-25-19

扱うものと
扱わないもの。

これまでより、
もっと他力(同業・異業の他者)に
頼っていこうと思います。

7-25-8

これが好きなのは、
多分私(と数名のお客様)だけ。

シンプルな木綿、
貼り継ぎクタクタ。

7-25-7

目の前を通過しているのに
捨てられたくない。

それでも、
私が扱わなくても
いいんじゃないかと

思いを定めつつある
昭和後期の布。

7-25-9

比べてしまうと、

やぱり大正の布の方が
好きです。

この色、柄、
そして緻密さ!

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戦前も好き。綿紅梅。

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明治時代のお皿で
夏野菜を食べる。

7-25-4

近くの山裾から
恵みの緑をいただいて。

7-25-22

100歳近くの徳利で
飾ります。

7-25-11

炬燵やぐらの
お供。

7-25-13

夏の相棒。

7-25-17

組み合わせて、
うちわ立て。

平成最後の夏…

さらに昭和が
遠くなりますね。

7-25-16

古い和蝋燭にも
「夏」を感じます。

7-25-14

手のひらに
収まる小ささ。

こけしが
入ってる?と
見つめたら七福神。

7-25-15

大好きな
戦前・戦中くらいの
レタリング。

7-25-12

古い着物は、内側に
使われている布が
良かったりする。

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常連様から
美味しいギフト。

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大半を凍らせました。

しばらくの間、
ひんやりとした
ブルーベリーシェイクを
楽しめます。

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敷いている布は
こちら。

大正くらいの
庶民的な越後上布。

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袖2枚で
夏用の暖簾を作ります。

見頃1枚は
夏の私服、
簡単貫頭衣に。

残りは販売用。

こんな価値のある布に、
もっと時間を割きたい。

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立て続けに竹の行李が
出てきた週に、

続けざまお嫁にも
行きました。

お客様から
届いたお写真。

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野良着が綺麗に
収まっている!

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ギフトで差し上げた
昔のネル生地のオシメや
敷物(手縫い)は、

藁打ちのお供に
なったそう。

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こんな古民具も、

ミニ俵を作るために
嫁ぐという奇跡。

本来の使い道に
近い場所へ
また戻っていくなんて。

幸せ。

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暑い暑い酷暑の中、
田んぼの草取りを
されたそうです。

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学生さんたち。
かわいいなぁ!

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お手製前掛け。

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布たちが新しい場所で
生きている。

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こちらも、
生まれ直した
古いもの。

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ドール作家さんが
創り上げる世界。

小さな猪口庭…

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彼岸花が咲くよ。

どの品も
私がゴールじゃなく、

手渡したその先の
姿をこうして時折、
垣間見れる有り難さ。

じわーっと
幸せがこみ上げます。

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大学生の男の子。

お部屋にゲルニカ。

右端の紙箱には
買い付け時は
布が入っていました。

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販売から漏れた
昭和後期〜平成初めほどの
端切れで、

お買い上げ頂いたものを
包んだりするのですが、

そんな布たちで
くるみボタンを作り、

こんなお洋服リメイクを
される方も。

世界に一つ。素敵!

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お客さまの装い。

お誂えの
浴衣ワンピース。

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背中のタックが
個性的。

着ない浴衣はもっと
お洋服になっていい!

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また別のお客さまの
クリエイション。

旦那様の小千谷縮から
ワンピース。

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こちらはご先祖様の
麻着物で。

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とびきり涼しい、
夏の普段着。

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洗車中の社内は暑い。

以前は怖がっていた
水しぶきを見つめる夏。

7-25-20

蚊が出てこない
一番温度の上がる2時、

落ちた松葉を片付ける。

目を留めれば美しい
いちいちが美しい、
ありのまま。

流れのまま。

7-26-1

娘の通う保育園にて
羽化した沢山のカイコガ、

小さな羽、大きなお腹。

わずか数日の命です。

繭から生まれて
すぐなのに、
もう卵を産んでいました。

7-26-22

夏の手前の
和家具ワークショップ。

7-26-21

社員寮だった大きな建物を
シェアオフィス・シェアアトリエに
大規模なリノベーション中。

十日町ASTO

7-26-20

トイレまで
かわいい…

7-26-16

浮いた竹釘の
補修作業。

7-26-18

楽しいお昼ご飯。

学生に戻ったみたい。

7-26-17

息子さんの水筒ケースを
持参していた方は、
アメリカから一時帰国中。

私が参加したのは
わずか2日でしたが、

面白くて多様性に富んだ
参加メンバーでした。

7-26-19

漆を削る、

見慣れた色が
生まれ変わる。

右は作業前。

左がサンドペーパーで
削った後。

7-26-15

完成した壁面収納。

すべての家具の
塗面を剥がして無垢な
表情に統一することで、

個性の異なる家具の
集積に、
違和感がありません。

7-26-14

指導とディレクションを
担当されていた

山の家カフェ&ドミトリー
後藤さんの言葉。

「要素を減らしていくんです」

7-26-13

抜いた引き出しも
何かしら活用される模様。

驚いたのが、真鍮と鉄で
飾られた重厚な金具を、

あえて見せないよう
引き出しを後ろ向きに
組み込んでいた場面。

けれど、確かに
視界に入る姿は
洗練されました。

7-26-12

帰り道、飾られていない
機織り関係の工場に
目が留まる。

最低限、で、
要素の少ない、

必要なものだけで
構成された姿の
美しさ。

7-26-28

270年続く
紺屋さんにて、

当主の方に質問できる
機会がありました。

(小千谷の紺仁さん。
写真も沢山あるので、
書けたらまた後日)

7-26-30

沢山の
物が入ってきて、

一人では抱えきれなく
なりつつあること。

勿体ない!に
振り回されつつある現状…

7-26-29

人を雇うと
それはそれで、

自分の思いとは別の
仕事の仕方になる、と
前置きされてから、

7-26-31

泣きながらでも、

今あるものから
捨てるしかないなぁ。

そんなことを
提案されました。

7-26-31

「要素を減らす」。
頭の中でつながる言葉。

その都度その都度、
取捨すること。

心を痛めても、
やろう。と思いました。

7-26-32

大切にするものを
絞り込んでいきます。

大木は、芽出しから育つ。

7-19-26

*写真はオープンしたばかりの
上越市水族館

7-19-25

最近、ぽかんと
空いた時間に
1ページずつ読んでいる
「超訳・ニーチェの言葉」。

幾つかメモを。

7-19-21

『始めるから始まる』

すべて、
初めは危険だ。

しかし、とにかく
始めなければ
始まらない。

7-19-19

『少しの悔いもない
生き方を』

今のこの人生を、

もう一度そっくりそのまま
繰り返してもかまわない

という生き方をしてみよう。

7-19-18

『自分の哲学を持つな』

「哲学を持つ」と一般的に言う場合、
ある固まった態度や見解を
持つことを意味している。

しかしそれは、
自分を画一化するようなものだ。

7-19-22

そんな哲学を持つよりも、
その都度の人生が
語りかけてくる

ささやかな声に
耳を傾ける方がましだ。

7-19-27

その方が物事や
生活の本質が
よく見えてくるからだ。

それこそ、
哲学するということに
ほかならない。

7-19-20

『徹底的に体験しよう』

体験している時は
その事柄に没頭することが
肝心だ。

7-19-24

途中で自分の体験について
冷静に観察するのは
よくない。

そうでないと、
しっかりと全体を
体験したことには
ならないからだ。

7-19-23

反省だの
観察だのといったことは、

体験の後で
なされるべきだ。

そこからようやく
智慧というものが
生まれてくるのだから。

7-19-17

『遠くから振り返れ』

今まで長く関わり続けて
深く知っていると
思うものといったん別れ、

離れた場所から
振り返ってみよう。

すると、
何が見えてくるか。

7-19-16

ずっと住んでいた
町から離れ、
遠くに立った時、

町の中心にある塔が
家なみからどれほど高く
そびえていたのかが
初めて分かるものだ。

それと同じことが
起こるだろう。

(引用ここまで)

7-19-32

井の中の蛙、
安全な場所。

そんな環境が生み出す
独自の姿や表現。

だから、世界を閉じることが
悪いとも言えません。

7-19-15

それでも
このところ、

今いる場所から離れて
今いる場所を見たい、
と願います。

7-19-28

表現を外側に
出すこと。

散々、立ち止まって
一つ一つにあたる
遅い歩みと共に。

7-19-29

もう何年ぶりか
思い出せないくらい
久しぶりに、

イベント(水龍さんの縁日)にて
古道具屋として、
お店を出します。

地元のお寺の本堂で
小さなお店を広げる。

7-19-30

半分、夢に見ていたことが
現実になるのに、

夫が休めなかったり、
子連れでどうしよう?

そもそも
スタッフサイドでもある。

7-19-13

それでも、
最初の種をまく。

変わってゆく環境の中で
同じことを同じ場所で
続けると決める。

育った大きな木が
見たいから。

だけどどんな木も、
最初から大きくはないから。

7-19-14

種まきしないと、
始まらない。

出店申し込みは、
明日(20日)が
締め切りです。

※申し込みは→こちらから

*それ以降も若干数
 受け付けますが、

 確実にチラシに
 名前を載せたい方は
 お急ぎください。

7-19-1

過去に出店経験が
なくても大丈夫です。

一緒に大木を
育てませんか?

まずは芽出しから。

土の上に現れたい
表現が出てきますように。

7-19-11

本日は臨時休業を
させていただき、

ちょっとだけ
外の空気を
吸いに行ってきました。

(明日もお休みします。
また土曜に商います)

7-19-7

結論。

本当に
行って良かったー!

7-19-10

十日町高校の近く、

織物屋さんの倉庫兼
社員寮だった広大な建物。

7-19-9

現在、有志が集まり、
大規模な改修中。

ASTO(アスト)という
シェアオフィスが
もうじき生まれます。

7-19-4

一室から見える景色。

7-19-12

地元の旦那様の
持ち物。

7-19-6

貴重な家具が
たくさん眠っていました。

7-19-31

ヤスリでひたすら、
表面の漆を
剥がしていきます。

7-19-5

それを積み上げて。

7-19-8

お昼休み。

酷暑の作業場、
大汗かきつつ、

鳥取やドイツ、
いろんな場所から
集まった人たち。

会話からも
刺激を受けました。

7-19-3

壁面収納が
出来上がっていく。

7-19-2

塗面を剥離することで、

家具に現代的な表情が
生まれます。

明日はいよいよ、
調整・仕上げと
固定です。

貴重な時間をいただき、
ありがとうございます!

*明日、明後日(19・20日)お休みします。

7-17-14

買い付け先のスナップ。

なんて、かわいい
横顔よ。

7-17-12

お風呂場のアーチ!

(浴槽もタイルが
可愛かったです)

7-17-13

シャワーヘッドも
魅力的!

解体見積もりを
終えていて、

でも壊しちゃうのか…

中廊下に畳が敷いてあったり、
建具も素晴らしいのに。

見送るのが惜しい現場が
多くて歯がゆい。

7-17-34

迎えてくださった
お客様のお洋服は

着物から
自作されたそう。

夏の白絣は目から
涼しくなれます。

7-17-35

現場で置いてくるもの。

こちらは
穴の多いメリンス。

戦前のこの色。
個人的には大好きです。

7-17-33

大きい家具も難しい。

物はとてもいいけれど…

7-17-36

時代は大正に近い家具。
(明治も置いてくるのですが)

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戦前の総桐
嫁入り箪笥。

7-17-7

こちらは選抜して
買取させていただいた
着物の一部です。

*明日・明後日は
 お休みをいただいて、
 研修に行ってきます。

 また21日(土)に
 商います。


7-17-37

現状では大量に
廃棄されている、

けれどもきちんと
家具職人さんが作った
このような箪笥などを

リメイクする
ワークショップで
2日間学んできます。

地元(十日町)で
そんな機会を持てることが
ありがたい。

7-17-27

開かれていく
古民家。

7-17-40

当店のある通り沿い、

歩いてほんの数分の
見慣れたお宅が
大地の芸術祭のように?

何をしてるんだろう?

7-17-26

小屋の中で
活版印刷ワークショップ?!

7-17-39

3日間だけの展示
イベントでした。

7-17-20

隅々までしつらいと
シンプルな什器が素晴らしい。

7-17-24

作品もハイレベル。

7-17-23

集落の墓所一つ挟んで、

(近くに住む
お客様に聞いて、

土葬塚を見学に
来たことがある、
思い出深い場所です。
もう10年以上前のこと)

蒲鉾倉庫の中では、
デザイナー南雲勝志さんの
パネル展示中。

南魚沼市図書館
デザインを手がけられています)

7-17-22

跳ね出し窓を
つけるだけで、

こんなに印象が
変わるんだ。

7-17-21

母屋から小屋の裏まで
整地中でした。

9月にこの場所で、娘さんの
結婚式を行なうそうです。

田んぼの中の
ウエディング。

7-17-4

美しいものが残されている、
そして捨てられてゆく
この土地で、

私には何が
できるかしら。

大きな野望は
思いつかない。

7-17-5

ご縁をいただいて
引き取らせていただいたものを、

また次の持ち主の方へ
手渡していくこと。

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皆んなそれぞれに
役割が違うのだと思えば、

気持ちがスーーっと
通ります。

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背丈の低い屏風。

(丈の高いものは
扱いが難しいのですが
こちらはコンパクト)

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掛け軸や屏風も多くは
廃棄されています。

助かるものは
ごく一部だけ。

三次的な活用法が
広まれば、

シンプルにバラされて、
流通するようにもなるかしら。

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大正の晴れ着。

7-17-10

味のある紬。

7-17-11

時折、綿更紗が
裏につけられている
子供の着物。

これは大正程度で
あまり古くありませんが、

高価な布地を
選ぶ行為に、

ご両親のあたたかな
気持ちが伺えます。

7-17-8

枝垂れる菊、
絹地の鮮やかさ。

7-17-6

絞りの花咲く、
美しさ。

7-17-16

暑い夏でも
買い付けは続きます。

7-17-17

季節を楽しもう。

7-17-19

実家へのお土産を
引き取りに。

坂戸の
ピッツァタルトさん。

7-17-18

新鮮なプラムと桃の
デザートピザ。
(セール期間中で500円)

7-17-30

南魚沼市は
いたるところで
お祭り週間。

7-17-31

塩沢の住吉神社大祭。

7-17-32

娘の動きや
興味の対象の変化に、

1年の成長を
感じられます。

7-17-29

「本当にあっという間に
育つからね!」

お客様から
何度も繰り返し
伝えていただけるお陰で、

貴重な「今」に戻りながら。

7-17-28

実家のお池に
放してきた新入り。

1年経つと
かなり大きくなります。
(お世話いらずで勝手に育つ)

7-17-15

こちらも3年前から
娘と毎年見に来ている
浦佐の花火。

真下に近い場所で
観覧しても比較的
空いています。

田舎の花火は
小さくても大迫力。

7-14-22

田んぼが紫陽花で
囲まれていたり、

田舎って
観光地じゃない場所が
綺麗だわ。

7-14-21

生まれ育った土地。

見慣れていても
飽きない、

ずっと美しい。

7-14-20

遠くも綺麗。近くも綺麗。

どこに住んでも
見つめたら、楽園。

7-14-19
長くなったので、
六つ季の家さんのことは
また書きます。

(と言ってると
記事が流れてしまうので
必ずや)

辻又集落へ向かう
道中の構造物がアート!

止まり留まり、また動く。

7-13-24

【営業日のお知らせ】

7月16日(月・祝)は
定休日通り休みます。

7-13-2

19日(木)20日(金)、

研修のため、
2日間続けてお休みさせて
いただきます。

7-13-25

お店を開け、

お客様と刺激を受ける
会話をし、

買取業務も
続けながら、

内面は「止まれ」
そんな1週間でした。

7-13-17

昨日の買い付け品。

今日も閉店後にまた
出張査定です。

7-13-18

逐一考えずに
ハンドルを握って
運転ができるように、

無意識に明け渡し、
空いた脳みその隙間で。

7-13-22

アンティークのシャツを
ちまちま段階を経て
繕ったり、

7-13-20

面白い袖の浴衣に
正味1時間半
向き合って、

7-13-19

長めの羽織ものを
作ったり。

7-13-21

古いものをどんどん
見たい、買い付けたい。

お願い事は
叶っていますが、

新しいお願いを
追加しなくちゃ。

7-13-23

保育園のお散歩で
娘がやたらと
小石を拾い集め、

お土産に持ってくる。

「これは幸せの種だよ!」

7-13-3

植えなくても
近くに置いておけば

私たちの幸せを
祈ってくれる、

そんなものだそうです。

7-13-16

取るに足らない、
小さなエピソード
一つ一つに、

心は喜ぶ。

7-13-12

錦紗縮緬。

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大正終わりか
昭和初期頃でしょうか。

この鮮やかなピンク!

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裏の縮緬の
緋色も未だ褪せない。

7-13-14

時代のある軸物。

7-13-15

精を出して事に当たれば
良いことあるよ?

と、勝手に読みました。

7-13-10

羽織紐が可愛い。

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大正の緑は独特。

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帯には鶴が
多いですね。

7-13-7

矢立と喫煙具。

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刻み煙草入れは、
100年眠っていた?

次はどんな用途で
使われるのだろう。

7-13-5

箱裏の書付に
美しい花が。

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明治33年、
緑の漆は高価なもの。

7-13-1

*苦手な方にはすみません!

娘の保育園で数百匹
飼われていた
お蚕様たち。

旺盛な食欲!

繭は卒園式に配られる
お花のコサージュ?に
加工されるそうです。

命をいただく…

7-13-40

七夕の日が
結婚記念日で、

夫の仕事の都合上、
前日に前祝い。

7-13-41

あっという間の
5年間。

特に出産後は
意識を失っていたかのように
感じられる日々。

7-13-26

*ここからの写真は、

現在は週末だけ
オープンしている
(予約が必要です)

古民家カフェ
六つ季の家」さんの
スナップです。

(また次回の更新時に、
記事として書きます。)

7-13-27

古いものたち。

一度は
時間を止め、

どこかに留まり、

そして再び
動き始めたもの。

7-13-28

新しい
お願いごとは、

「余白を持てますように」

7-13-31

隙間を埋めているものを
捨てる、

潔く諦めることを
選択する先に、

ある景色。

7-13-32

こんなに素晴らしい
お手本や、

過去にも
「こんな暮らしをしたい!」と
強く憧れた時、

その空間には「モノ」が
多くありませんでした。

(好みはあるので、
私の場合は、です)

7-13-30

何を選ぶのか。

7-13-29

頭にも心にも
余白や遊びが必要。

7-13-33

70歳や80歳の自分を
脳内で召喚すると、

「今」はいつでも
愛おしい。

7-13-39

素敵なもの、

それを一つ一つ
見つめるために。

7-13-38

さて。

我が家はどこから
減らそうかな。

7-13-37

いい物があるって、
それを遮る物がないって、
素晴らしい。

7-13-34

お嫁に行った
銅の洗面器にも
お花が入れられて、

生き直している。

7-13-35

動線を引こう。

7-13-36

止まり、留まり、
また動けるように。

チラシ画像

イベント裏方にも、
数年ぶりの復帰です。

イベントサイトなどを
作りました。

「水龍さんの縁日」

●ホームページ

●フェイスブックページ

(よろしければ、いいねボタンを
押してください。
随時情報を更新します)

チラシ画像 裏

出店募集、20日まで
受け付けています。

30分程度の枠で
芸能披露も募集中です。

弾き語りでも
ダンスでも。

ご本尊様前の
特等席ステージにて、
縁日の奉納公演。

思い立ったら、
是非ご参加下さい。
アクセスカウンター
  • 累計:

    +315,000hit 位。
旧ブログ→ http://plaza.rakuten.co.jp/kohukoubou/

★臨時休業のお知らせ等
*営業時間/11〜16時

*定休日/(日)(月)

*お問い合わせ先
 090-4824-7939
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